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GnP1クール1週目(四次治療)投与4日目〜7日目【抗がん剤】GnP(アブラキサン+ゲムシタビン)療法(2025/11/07-)再登板①デキサート(吐き気止め)0.25h①グラニセトロン(吐き気止め)0.25h②アブラキサン(ナブパクリタキセル)0.5h③ゲムシタビン0.5h1クール=1週間に1回x3週、1週休薬・飲み薬-毎朝フロセミド(むくみ防止/一次治療からの継続)-毎食後ウルソデオキシコール酸(肝臓の動き補助)-鎮痛剤ロキソニン(朝昼夜)トラマ
トロデルビ3日目今日はわりと暖かいですねまだ1回もお外に出てませんがね長男のサッカーもパパにお願いしました3日目の副作用で1番強いのが口の中の違和感そう、これ味覚障害出る前兆みたいなやつ!笑いやだーーーなんか口の中がどんなに歯磨きや、うがいお茶を飲んでも膜が張ってるような感覚すごい嫌だー笑そして鉄分入ってるラムネをパパが買ってくれて最近ちょこちょこ食べてるんだけどまぁーーーーゲロりんちょの味するのよ笑いや、本当にごめんなさいハリーポッターのゲロ味グミ
膵頭十二指腸切除手術後2年7ヶ月の診察でした先週の血液検査と造影剤CTの結果を聞きました3月にステント追加で入院してからまあまあ調子が良く酷い痛みもなかったので今回もきっと大丈夫だろうと変な自信がありました結果おかげさまで画像血液検査ともに問題なしと言われました※腫瘍マーカーCA19-9は5.2でもNGSP値は微増で6.1やっぱりこの手術すると糖尿病になりやすいのですか?と質問しましたが🧑⚕️この手術してなくても糖尿病になる人はなるからね(って、つまりど
あたたかいコメントありがとうございます。いつも励みになっております返信が間に合わずすみません少しずつお返事させて頂きたいと思いますブログを始めたのは、2023年4月16日私のブログのタイトルには数字が入っている。現在は『7年目』となっている。毎年春は更新の時期にしていた。今年は数字を更新していない膵臓がんと診断されたのは、2019年9月13日。なので今年は、9月になったら更新しようかと。ダンナは運が良いのか悪いのか日常のあらゆることにはとにかく運がない
2月から3月にかけて、旅行や出かける機会が多くて、外食ばかりしてました2019年、卵巣がんの病気になってからは、ほとんど外食しなくなり、ほとんどおうちごはんでした飲み薬のリムパーザ抗がん剤を飲み続けるようになってからは、旅行をするようになり、外食の機会が多くなりました癌の病気になってから、私の外食と言うと、蕎麦屋、うどん屋、すし屋、海鮮丼、焼き魚定食などのメニューになります例えば、焼き魚定食に野菜の小鉢が付いていたとしても、味付けされているものは、食べません野菜サラダが付いていても
ちょっとお久しぶりです☀️治療その後フォルフィリノックス7.8回目会を追うごとに副作用が少しずつ蓄積され現れてきたような気がしますムカムカ治療後2.3.日(吐くほどではない)下痢口内の炎症とアフタでめちゃ痛くなる冷感や冷たいものでビリビリは5、6日で気にならなくなる痰がからまるめまい浮腫は日によって強弱ありアブゲムの時よりはマシフォルフィリノックス9回目受ける予定日より4日前の金曜日夕方前から発熱37.8夜には38.7℃病院は休みの土曜日だったので予備で持ってた
主治医から言われた「スピードのある癌」この言葉に衝撃を受けた。肺癌と診断される3ヶ月前の健診では特に異常なし。原発が大動脈の後ろに隠れてたからわからなかったけど、肺内転移もないし、毎日何例もみてる医師が問題なしと診断するくらいだから、肺はきれいだったんだろう。でも、その3ヶ月後には肺全体に広がっていた。当時CTを撮ってくれた病院の医師がこんなに肺全体に何かがある状態が珍しい。癌なのか?それとも他の病気なのか?なんとも言えない。と言っていた。大学病院では他の病気の選択は
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です2024年8月に承認されたステージ4大腸がんの5次治療薬フリュザクラ『【2024年度版】大腸がんステージ4の二次治療以降』銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですこちらの続きです『【2024年度版】大腸がんステージ4の一次治療』銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です大腸がん…ameblo.jp日本人での治療成績が出ました日本がん対策図鑑|【大腸がん(日本人):四次治療(OS)】「フリュザクラ+支持療法」vs「支持療法」FRE
皆様、いつもご訪問下さりありがとうございます♪いいね👍は、励みになります2024年8月にがんの骨転移が見つかり抗がん剤治療をスタートしました原発不明がん、骨転移、肝転移他これまでの治療記録https://ameblo.jp/norigure/entry-12889245724.html『治療記録2024年8月~2025年』これまでの治療記録のまとめです2024年8月19日~9月24日(36日間)体調悪化で大学病院受診、そのまま入院原発不明がん、骨髄癌症、DIC、肝転移、腹壁転移…a
いつもブログをご覧いただき本当にありがとうございます。今日は1か月少しぶりの婦人科の検査にきました。採血をしてお久しぶりのスタバで時間つぶし。ホワイトモカを飲みながら、スケジュール帳ながめたり。診察終わってからどこかでランチしようかな~なんて考えながら。呼ばれる時間頃、婦人科の待合室へ移動。先生と対面するまで、待ってる時間が非常~に不安で内心そわそわ。順番がきましたので、恐る恐る診察室へ。目
先日テレビ報道を見ていたら、卵巣がんの報道をしていました。そんな折、娘から妻にラインが来ました。娘も子宮筋腫・卵巣の腫れ(境界悪性4cm位)にて通院経過観察中の事情もあり、我がblogファンの皆さんも女性が多いので、卵巣がんについて深読みしてみました。演歌歌手の市川由紀乃さんは、2024年6月に左卵巣がんと診断され、病期は「ステージ1(1期)」であったことを公表しました。6時間以上の手術と抗がん剤治療を経て、約9ヶ月の闘病の末、2025年2月に歌手活動へ復帰されています。※Google検
カペシタビンの服薬期間が終わって、無治療になったのが昨年の10月です。その時と、そこから半年後の4月に経過観察のための検査をしました。10月は手術からちょうど1年ということで、しっかり目に。血液検査とマンモグラフィーのほかに、CTも撮りました。4月は、血液検査とマンモだけです。どちらもドクターの問診と触診はしてもらいます。今のところ異常なしCTの画像からも、血液検査の数値からも、癌の再発はなしという結果でした。あ~良かったCTは診察の2週間ほど前
2026.05.05(火)~06(水)初日の夜は薩摩川内市へ泊まることに妻が近所で食べれるとこを見つけてたみたいでそこに移動します。薩摩黒豚のトンテキ定食にしましたとっても美味しかった🎵宿に戻って高校の同級生が薩摩川内市に住んでるのでLINEしてみたら会いに来てくれました本当何年振りか分からないくらいの再会です。妻は初めましてでした。たくさん色んな話が出来て懐かしかったなぁ。お互い体も心も色々あるけど頑張ってるよね。最後に妻にお見舞も頂いて申し訳ないやらまた絶対に会おうね
GWも連休の中日となり、そろそろ終盤です。晴天が続いているので気圧も高いせいか、抗がん剤の副作用も少なくてQOLが上がってきた感があります。食欲も出てきたので、朝食も食べられるようになりました。1月に腹水が溜まってがん性腹膜炎となり入院しましたが、あの苦しみと人生の最後が近いと言う絶望感は言葉では言い表せまん。ところが多少不自由があるものの、奇跡的に復活して日常生活が送れるようになりました。焦げているように見えますが、ライ麦パンです。朝食後はルーチンであるFXのポジション取り
いつもお立ち寄りいただきありがとうございます手術前のCT画像指さしてる所が腫瘍腫れてる卵巣の中におさまっている去年12月に入院・手術を受けた境界悪性卵巣腫瘍の6ヶ月ごとの診察に行って来ました11時診察予約10時少し過ぎに病院到着自動受け付け機で受け付け診察前に血液検査相変わらず採血は混んでますね8470番台の人が呼ばれてます50人弱が待ちです20分ほど待って採血💉終了3階の婦人科へ移動血液検査の結果が出るまでは1時間近く待つと思うのでこれを書いてますちょう
ズレ夫腹水穿刺3リットル。。主治医がチラッと、👨⚕️「今回は入院してもしなくても、どちらでもいい」と言っていたので、ズレ夫が入院を選ぶわけもなく、👨⚕️「訪問診療も訪問看護もあるし、今日は様子をみましょうか、来週また見せてください」と。そして主治医、身体をズレ夫のほうへ向き直し姿勢を正して真っ直ぐズレ夫を見ながら、、👨⚕️「○○さん、腹水が増えはじめて肝予備能がCに入ってしまいました。今までよく頑張っていただきましたが、この段階での肝細胞がんの治療は今後できません」との説明
骨シンチ全身の骨を撮ってガンの骨転移などを調べる検査なのですが、来月あるんですよね💦怖いわぁ〜乳がん告知された時の検査以来だから、1年半ぶり乳がんは、骨、肝臓、肺に転移が多いって主治医が言ってました。骨転移があると多くの方は自覚症状があるそうですが、私の場合ホルモン治療の薬「アナストロゾール」の副作用で関節痛がひどく骨の痛みが万が一あっても気がつかないかも💦なので、なおさら骨シンチの検査をして調べるのもいいかもですが、同じ時期に手術を
皆さま♡こんにちは!お立ち寄りいただきありがとうございます◡̈⃝˖**-*-*-୨୧-*-*-*定期診察昨日は、月に1度の定期診察へ行ってまいりました早速ですが血液検査の結果⬇️腫瘍マーカー値(前回⇒今回)●CA19-911⇒10●CA1255.8⇒5.1マーカー値安定していまし
【経過報告ー癌という大峠】昨年9月に子宮頚がんステージ3(4疑い)の宣告を受けました。すでに閉経して4年くらいになるのですが、7月くらいから不正出血があり、「シェディングかな?」と気にしていなかったんです。ところが頻尿になり、元看護師の友人が「それは子宮が膀胱を押している可能性がある。検査してもらったら?」とのアドバイスで大きな病院で詳しく検査してもらったら、案の定腫瘍が4センチ以上になっていました。おまけに右鼠径部リンパに浸潤していると‥‥手術ができるもっと大きな
少しずつ日が長くなり、日中のあたたかさに春の兆しを感じて気持ちも明るくなりますね近所では梅の花が咲き始めています先日、乳腺外科を受診してきましたまず血液検査の結果ですが、これまでずーっと、もうずーっと高かった肝臓の数値📈なんと!!!胆のう(胆石)を摘出してから正常範囲内になりました🙌主治医:胆石が悪さをしてたんだね〜ほらほら〜数値が下がってるよ〜見てみて〜よかったね〜私:胆のうごとなくなりましたけどね原因がわかってスッキリしました消化器外科の〇先生、いいキャラですよね
3月3日(火)今日の東京は雨☔せっかくの満月🌝で皆既月食見たかったのに見れそうも無いね!😭東京以外の方は満月🌝見れると良いね🚙愛車の運転💖昨日は婦人科外来の日🏥体調的に絶好調なので半年振り位に愛車で行く事に1区間だけだけど〜高速道路も運転したよー!ヽ(=´▽`=)ノやっぱ楽しいわー👍🏻😊高速道路乗ると気合い入る!脳みそがキリッとするの!(´∀`*)ウフフ次のステップは日帰りでお出掛けする!💪🏻片道1時間で行きたい所があるのだ!帰りにランチして帰るさて
9月4日は義父の誕生日そしてちょうど一年前、生体肝移植をした日でもあります今も、娘の肝臓の経過は順調です一年後もこうして娘が生きていてくれる腫瘍で膨れ上がった娘の肝臓を初めて見た日には想像もできなかった抗がん剤治療や肺の転移手術を頑張って、生体肝移植につなげてくれた娘主治医や移植外科の先生や看護師さんをはじめ、たくさんの医療従事者の皆さん家族や支えてくれている友人や、応援してくれる方達本当に本当に感謝です骨転移の放射線治療を終え、腫瘍マーカーが少し下がりましたが、まだまだ基準値
昨年から膵臓の腫瘍マーカーが上昇傾向そして、先日は膵嚢胞(分枝型IPMN)が膵臓にあると分かりました先生からの指摘は何もなかったけれど、ネットで調べてみると、癌化することがあるので定期検査して経過観察することの大切さが分かりましたところで、腫瘍マーカーの乱高下は食生活を見直す良いきっかけになりました今まではビールが好きで夫とともに昼飲みすることもありました顔が真っ赤になるくらい弱いのでせいぜい缶ビール1本くらいですがスイーツや麺類、コーヒーも好きでした甘いものは週に何度か食べていた
子どもの学校提出の書類に学校生活において伝えておきたいことって項目があって子どものことの他に今後のためにも母親の病気のことを書いたよ書きながら泣けてきちゃって嗚呼、、もっと成長を見届けたいな成人して結婚して、、大人になった姿をみたい孫の面倒みたいし習い事の送り迎えもしたいまだまだ生きたいななんでこんな病気になっちゃったんだろ自分の身体を大切にしてあげられなかったのかななんて、もう泣けて泣けて今も一人泣いてます泣いて明日にはスッキリしたいけど泣いたところでスッキリし
姉は、原発癌が見つかってから転移がみつかるという流れではなくて、全身転移だろうというCT画像から原発癌を見つける(確定診断をつける)ための検査という流れになり、癌が確定されました会社の検診で腫瘍マーカーが高いため精密検査をするようにとの返書があり、近くの総合病院を受診。画像を読んでくださったドクターがすぐに医大に行ってください。とのことで、私に電話があり、後日大学病院を受診した。青天の霹靂とはこのこと、姉にとってのまさかの坂そんな流れて見つかった癌。そこか
2025年1月22日腫瘍マーカーCA19-9の再検査の結果を聞きに、1週間後、人間ドックを受けたクリニックへ行きました。下がってて、風邪の影響だったのかなあ?みたいになるのがベストだったのですが、結果は、、、CA19-9239.5基準値37.0以下U/ml人間ドックの時74.7めちゃくちゃ上がってる先生は相変わらず深刻になりすぎないようにと言いながら、MRIを受けられる検査専門クリニックの紹介状を出してくれました。前回のブログに載せた表で言うと、
4月3日(金)緩和ケアを中心としていて、訪問看護と訪問診療を行っている私が、唯一治療を行っている自由診療の病院へ、夫と一緒に行って来ました。治療が終わってから夫と一緒に食べるお昼ご飯を楽しみに、電車で向かったのですが、どこで食べようか調べているうちに眠ってしまいました「ナルサス」って言う薬の影響です・・・・。病院では事前に撮っていただいた造影CT検査の結果を聞きました。今まで変化があまり無かった腫瘍マーカーも増えていて、CT画像も良くなっているとは言えず。画像を見せても
2026年4月1日先週、外来で肝機能の高値を指摘されてから1週間後の外来でした。食事は前日の21時から絶食、お水は検査の2時間前から禁止で、肝臓のエコー検査を受けました。エコー検査は30分くらいでしたが、看護師さんが念入りに調べていたので不安になりました。その後、処置室に移動してポート採血と針を固定して予診が終わってから消化器内科の診察でした。採血結果が出てなかったのですが、先にエコーの検査結果を説明いただきました。肝臓は障害疑いでしたが膵術後領域に腫瘤疑いがありました。またまた
4月4日9回目の抗がん剤治療日から2日目。気になる腫瘍マーカーの値(先月との差)。CEAが2.4(+0.2)CA19-9が18880(+2690)CA125が413(+22)つまり微増。CA19-9はずっと増加してるけど増加率が激減。12月から月ごとに倍率。6.9倍→2.0倍→1.3倍→1.16倍次は1倍きるか?ということで次回の造影CTと腫瘍マーカーの日までアブゲムを継続することになりました。で、今回の抗がん剤。発熱はあるものの、白血球&好中球の値は全く異常なし
あたたかいコメントありがとうございます。いつも励みになっております返信が間に合わずすみません少しずつお返事させて頂きたいと思いますさて、今まで私が勤めていた介護施設が破産。いろいろ思うこともあるけれど・・・介護サービスの報酬の仕組みに『チッ・・・』って思ったな~施設はそのまま別法人が引継、居残りした私。残務処理と新体制の説明や研修で、毎日ヘトヘトフェーズが変わったかも先週金曜日ダンナはステント交換のため入院。支度はダンナに任せ、病院送