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我が家にはサボテンが何鉢かあります。数十年以上前からあり、親が育てていたものでした。サボテンたちの並ぶ棚は専用にあるのですが、外に置いてあるだけです。夏には強いでしょうが、冬に雪が降っても同じ環境でした。それでも枯れずに育っていますし、花も咲かせてくれます。環境への適応能力が強いのか。しかし面倒を見ないものですから、育ち方が全くの自由奔放。真っ直ぐに育つはずではと思うのですが、曲がってバランスが悪くなっています。傾いていて、すぐにでも倒れてしまいそうです。そこで思い切って胴切りを
いつも倹約しんちゃんのブログを読んでいただきありがとうございます。この数日間の休暇を利用してプランターのほか、空き家裏の空き地に畑の準備まで終わらせました。まったく手入れがされていない空き地だったので、草刈りから土起こし、小石の取り除きなどの作業をしています。土の中から出てきたミミズを回収し、腐葉土づくりのお手伝いをしてもらう予定です。腐葉土もお店で購入するとなると結構な金額になるからです。毎日3個は食べるようにしている卵の殻も洗ってから保管し、砕いて土に撒く予定です。こ
お疲れ様です♪羽化したスマトラヒラタの♀にゼリーを与えるだけで…100均ゼリーだったら…一袋が1回で終わるよね笑はい!今回は自作発酵マットのHAReマットを改良してみようかと思います!実は良い感じの廃菌床マットを本来は畑や田んぼに撒く物を!農家の友達経由なんだけど格安で譲ってもらえる事になったど〜ん!値段は言えないがや…やべぇ…安すぎる👀✨軽トラ一杯で○○○○円のレベル笑家で購入して昆虫用として販売しても良いよ!とまで言ってくれてる笑しかも某完熟マ
春本番の暖かさに成りました。そんな中・加奈姫と一緒に腐葉土用の落ち葉採集に出かけました。秋には見事な腐葉土に・・変身します。キャリーに10杯get帰り道は、加奈姫に引っ張ってもらい、何とかたどり着きました。ありがとねー鶯も囀り・・良い季節の到来です(`・ω・´)b
晴れ。黄砂の為か向こうの山が見えないほど、視界はくぐもっています。朽ち木となった枝も多く、細枝はパキパキに折れてしまうので、最後に回収予定。キノコが生えていたり菌の温床となっていたり、朽木や腐葉土は良いという考えもありますが、不明確な事はしません。プロの果樹農家さんたちは病原菌の蔓延をとても問題視しており、腐らん病などの恐ろしい病原菌がいた場合、その枝は即座に焼却、園地より排出しておられます。そして今日は癌腫病の痕跡を残すフジリンゴの伐採。癌腫病の跡が複数あり、根際から幹の上の方まで
先月に畑を整理してきてじゃがいもを植えたの〜🥔ジグザグ植え土を被せて不織布被せて終了!その後、畝幅確認して行ったらやばい真っ直ぐにしたつもりがすんごい斜めにじゃがいも畝作ってる広い畑じゃあるまいし勿体なさすぎる!こちらは実家の実母が植えたじゃがいも畝すんごい綺麗ただ、、もう植え直すにも時間が足りなくてね💦なので今日晴れ2日目なので行ってきました!芽が出て根付いてるのに全て掘り起こして…じゃがいも枠内全て耕し牛ふん堆肥と腐葉土入れるあと、籾殻浅植え栽
お疲れ様です♪ねぇねぇ!これなーんだ!なんだかホダオガみたいに見えるね👀?実はコレ!全部落ち葉なんだよ✨すげーだろ〜笑リーフシュレッダーで粉砕したんだけどこんな感じの落ち葉がね!リーフシュレッダー2度掛けで⇧こうなるんだよ落ち葉で発酵マットを作る企画は少なからずバカにしてた人もいるでしょう笑だがしかし!この原材料を見たらイケるんじゃね?って思ったハズですちなみに1度掛けだと⇧こんな感じ!逆に発酵させるならコレくらいが空気を含んで良いと思う!細かいと
落ち葉拾い始めました〜🍂予定よりも1ヶ月作業遅れ
最後の寒波、ストーブでしのいでいます。そんな中、外のアガベの地植えゾーン完成しました〜ひたすら続けた外アガベ地植えゾーン作業4.5㎥の土と堆肥などをひたすら混ぜました。2トンダンプ3杯分でした配合の詳細は後述します。耕運機は大活躍でしたが、最終的には深くなって耕運機では混ぜきれなくなったので人力でシャベルで混ぜました。これが1番腰に来ましたでも全てを人力でやってたら死んでたと思う…2025/3/18夕暮れどきに完成‼︎土の量もちょうど良い感じ、広さは12×2.5mくらい。
毎年のことですが、ドクダミが大量発生しています。じゃが芋の畝のある畑の隅っこ。キウイの木のあるとこの横。ミョウガエリア。掻き分けたら、ミョウガが萌芽してました。ドクダミは、根元からチョキンと切ると、葉っぱの光合成が出来なくて、やがて生えなくなると聞いたので、できる限り切っています。でもおびただしい数なもので、とても全部は無理で、畑の中を重点的に、ではありますが。わが苗達の現状です。上から5ポットはズッキーニ、以下はたくましく生えてきた子達で身元不詳ですが、下の小さいポット2つ
特徴と栽培方針「田中」と「楠」のミックス品種である「大房」びわ。大房の読みは「おおぶさ」「おおふさ」「たいぶさ」「たいふさ」など。好きに読めってことですかね。懐が深い。耐寒性が最強クラスのビワで、千葉県で栽培が盛ん。千葉県が北限とされているが、茨城・栃木・群馬の低地まではギリ栽培できるらしい。果実は巨大で1粒150グラム超にもなるジャンボサイズ。種もデカい。甘みは控えめかつ酸味も控えめ。大味でありながら水分は多く瑞々しい。もう1つ、あと1つ、最後に1つ、、、、なぜかどんどん食べたくな