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抗NMDA受容体脳炎について発信している、まるです!寒くなってきましたね耳鼻科の外来に行ってきました!あれ、どうして脳炎の治療で耳鼻科に?と思った方、その通りですというのも、気管切開のカニューレ抜去後の経過観察として、耳鼻科の受診を勧められたのです。気管切開が閉じてから、声が出しづらいことや声が少し枯れてしまったこと、声域が狭まって高い声が出せないことなどを相談しました。声帯の様子は...?その場の検査で、細長い器具たちを用いて、声帯の様子を診てもらったのですが、
脳炎になってしまったポンズいつものてんかん薬以外にアンチノールを飲み始めて1ヶ月行動が落ち着いてきていますクルクルが「大回り」だったり「ゆっくり」だったりしょっちゅう穏やかに休めています音量を大きくして見てください穏やか寝息が聞こえますキクが散歩で見つけたコレはダレ猫くらいのサイズでも違うのよ八ヶ岳が美しいお正月でした🐙BBAからのお願いですいつも、ウチの保護犬ブログをご覧いただきありがとうございます。これからも、ぼちぼち書き続けて行こうと思います。「見たよ^^」
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、看護学生の指導経験から日々学べる実践的な知識をお伝えします。【事例付き】髄膜脳炎の看護ケアと実習での観察・注意点〜看護学生・実習・ケア・観察・注意点を理解しよう!【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】導入:髄膜脳炎とは?初学者でもわかる基礎知識「患者さん(Cさん)が“頭が痛くて、首も動かしにくい”と訴えています」臨床実習でこのような患者さんに出会ったとき、あなたはどうしますか?髄膜脳炎は、
ワクチンを接種して健康被害が発生した場合、国に救済を求めて申請できる制度があることをご存知でしょうか?予防接種健康被害救済制度です。あらゆる種類のワクチンに適用されます。もちろんコロナワクチンに関してもです。これは医師が申請するのではなく、被害を受けた患者さんが申請する制度です。だから医師が認めてくれなくても患者さん自身で申請できます。申請に当たっては色々な書類が必要になりますが、かかりつけ医が「認めない」と言っても関係ありません。是非とも申請して頂きた