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ワコの性癖の奥には、レイプ願望のようなものが静かに潜んでいる。見知らぬ男に突然襲われ、強引に服を剥がされて犯されたいわけではない。あくまで相手は僕だ。ときどき荒々しく組み敷かれ、抵抗する隙を与えずに蹂躙されたい、という程度の願望である。例えば、屋外で人目を気にしながら躰を重ねる。誰かに見られているかもしれないという薄い緊張が、彼女の秘部を熱く湿らせる。ベンチの陰や車の中でスカートをまくり上げ、パンストをずらし、すでに粘つく蜜を垂らした割れ目を指で割り開く。熱い肉棒を根元まで一気に沈
ワコは俺のクローゼットに下着や着替えなどを大量に持ち込んでいた。ぎゅうぎゅうに詰まった状態になり、ニトリで収納ユニットを買い足す羽目になったほどだ。ワコが俺の部屋で快適にくつろぐための環境を、着実に整えている。彼女にかかれば、俺の肉茎も「私の私物」だという。自分の肉体に快適さを与えてくれる環境のひとつ、というわけだ。俺は彼女の膝を、自分の脇の下あたりまでゆっくりと持ち上げた。これで陰部が完全にむき出しになる。恥骨の裏側、膣口から上に四センチほどの位置にあるGスポットが、亀頭で直接責
いつも殿方ごめん遊ばせの♥️女装ブログをご覧頂きましてありがとうございます鏡の前でお行儀の悪いポーズからのスタートでごめんなさい今回は脚元の総集編ですパンプスはブラック、ホワイト、アイボリー系のエナメルが中心ですストッキングはライトグレー、ダークグレーダークブラウン、ライトパープル、ガーターフリーメッシュのバックシーム(網タイツ)を除いてはすべて15デニール以下の物ばかりですストッキングにしか出せない光沢、透明感、カラーバリエーションを是非よろしければお楽しみ下さいこ
あんな細いヒールでよく立っていられるものだと、改めて感心する。しかもその状態で歩けるのだから、さらに驚きだ。ハイヒールを履かせたまま、立たせたワコの背後に回り込み、ゆっくりと愛撫を始める。指先で腰の曲線を撫で上げ、太腿の内側を這わせると、膝が小刻みに震え出す。それでも懸命に体勢を保とうとするワコの陰部を、ショーツ越しに指で執拗に責める。密着した布地の下でクリを親指で転がし、割れ目に沿って押し上げるように刺激を加えると、すぐに熱い淫汁が染み出し、クロッチのあたりにいやらしく広がる湿った染
すぎおじです。いつも『すぎみきの…ブログ』をご覧頂き、ありがとうございます冒頭からお食事されてる方…すみません💦健康診断で血便クリーンヒット10年ぶりの大腸内視鏡検査ですすぎおじは過去2回やってますが…1回目⇒若き女性研修医5名の立会をお願いされ快諾真剣な眼差しでオチリ界隈をマジマジと見られ続ける🫢2回目⇒見た目から間違いないぞ…ドS系女医さん現る🤪『はい、お尻だしなさい、こっちに向けるのよ』『痛かったら痛いって言うのよ、わかった?』『ほら、どうなの?痛いの?どうなのよー!ク
すぎみきです。いつもご覧頂き、ありがとうございます☺️里帰りもいよいよ最終日…グランディスタイル沖縄読谷さんで快適な朝を迎えました🐔チェックアウトは13時フリーフローな朝ごはんはチェックアウト過ぎても13:30ラストオーダーまでは何回でも頂けるとのこと🎵朝イチはスムージーと梅だれ冷やしまぜ麺をチョイスすぎみきさんにとっては…ちょうど適度な量なり👍️スタッフさんがシャッター押してくれました…………チェックアウトまで…まだまだ時間があります食後のウォーキングがてら
ワコと結婚の時期を語りあった夜は、言葉が途切れるとすぐに体が絡み合いました。熱い吐息を交わし、互いの肌を貪るようにセックスに耽ったあと、汗ばんだままマッパで深く寝落ちしてしまったのです。窓を強く叩く風の音で目が覚めました。薄暗い部屋に彼女の穏やかな寝息だけが響いています。そっとキルトケットを剥ぎ取ると、無防備に四肢を投げ出して横たわる彼女の裸体が、冷たい空気に晒されて浮かび上がりました。脚を少し開き、胸を上下させながら眠る姿は、眠っていてもすでにエロティックです。視線を這わせると、股
すぎみきです。いつもご覧頂き、ありがとうございます😃地震で被災された皆様には心よりお見舞い申し上げますまた、ご心配の連絡を頂いた皆様にもこの場をお借りして御礼申し上げます某日…出雲空港に降り立ちました目的地は島根県ではなく鳥取県バスで40分…松江駅へ😆松江から米子に向かいます鈍行でも30分ちょいですが接続が悪く特急やくもに乗ります出雲空港に16:20に着いて…米子18:20着米子空港に降り立てはいいだけの話ですが…米子空港は青組オンリーなので赤組のすぎみきさんは出雲空港
すぎみきです。いつもご覧頂き、ありがとうございます🏊前置きもなく唐突ではございますか…競泳水着水泳部始動しました昨年ひとり合宿をしたフィットネスプール付きのホテル『ホテルのフィットネスプールにGO!…』すぎみきです。いつもご覧頂き、ありがとうございます🏊♀️某日…東海地方への出張…✈️月曜日に得意先訪問のため前乗り…いや前々乗り(・´ω`・)土曜日宿泊なの…ameblo.jp『【祝350回記念】サウナで整えプールでまた泳ぐ…』すぎみきです。いつもご覧頂き、ありがとうございます
宅配されたので、早速使ってみました。このサックは、柔らかい素材で作られており、想像以上にしっとりと柔らかく、装着した瞬間に肌に馴染みます。抜けにくく、着け心地も抜群です。痛みを感じることなくスムーズに付けられるので、初めての方でも扱いやすい製品だと思います。伸縮性に優れているため、しっかりとフィットしてずれにくい構造になっています。見た目は透明で、ゴツゴツとした凹凸が目立つデザイン。まるで凶暴な生き物のように威圧感があり、グロテスクな印象を受けます。ワコは最初、その見た目に少し身を
ワコはうたた寝を始めている。さっきまでの激しい動きが嘘のように、穏やかな寝息だけが部屋に響いている。身体はまだ火照ったままだが、目は静かに閉じられ、疲れた身体が完全に力を抜いている。先ほどの行為では、彼女がイキそうになるたびに様子が大きく変わった。肉茎がちょうどいい場所に当たると、自分で腰をくねらせて深く押しつけてくる。膣内の敏感な部分を擦りつけるように、ゆっくりと、でも確実に動きを強めていく。汗が額から滴り落ち、背中や胸の谷間を伝ってシーツを湿らせる。身体全体が熱を帯び、肌
定例の水曜日の午後。薄暗い照明が、診察台に妖しい金色の反射を落としている。ワコと医療プレイを始めた。ワコは診察台に横たわり、頰を淡く染めて小さな声で囁いた。彼女はそれなりの演技で「婦人科検診初めてなんです……」。緊張で彼女の白い太ももが微かに震え、すでにその仕草だけで俺の欲望をじわじわと掻き立てる。俺はゆっくりと彼女の両脚を脚架に固定し、大きくM字に開かせた。滑らかな内腿が完全に露わになり、秘部が無防備に広がる。柔らかい肉びらがぴったりと閉じていたはずなのに、すでに透明な愛液が薄く
学生の頃から、熟女が好きでした。お泊りを続けてたワコが、月曜・火曜と家路についた隙を狙い、人妻との密やかなラブホデートをしてきました。4月から任期社員として働いている43歳の人妻を夜ご飯に誘った昨夜が、2回目のデートでした。そこでようやく、彼女の熟れた身体を深く抱くことが叶いました。子育てから解放されたアラフォーの人妻は、想像以上に淫らに蕩けやすい肉体を持っていました。清楚で整った美貌に、スレンダーで上品な肢体が、ラブホの灯りの下で妖しく輝いています。一枚ずつ衣服を剥ぎ取るたび、羞恥
以前、ワコにパンストフェチが過ぎて「変態ね~」と呆れられたことがある。彼女にストッキングだけを直穿きさせた。柔らかなナイロンが素肌にぴったりと張りつき、太ももから秘部までを艶やかに包み込む。僕はそのまま彼女の股間に指をかけ、アソコの部分をビリビリと音を立てて引き裂いた。薄い布が裂ける感触がたまらなく興奮した。開いた穴から熱く湿った秘唇が覗き、すぐに勃起した先端を押し込んでいく。ナイロンの縁がカリ首に食い込み、締めつけるような摩擦が全身を震わせる。そのまま腰をゆっくり屈伸させる。奥ま
ワコは8日の土曜から9日間の夏休み。俺の方は13日の木曜からたった4日間です。さて、少々値段は張ったが、骨休みにと2食付きのシティホテルを取った。部屋に備え付けのティーセットを飲んだあと、シャワーを終えたワコに、透け透けのボディスーツを直穿きのまま壁際の全身ミラーの前に立たせる。後ろ手に縛った両腕を俺が力強く掴み、逃げられないよう固定したまま、すでに熱を帯びて膨張し始めた肉茎を彼女の小さな掌に押しつける。血管が浮き、硬さを増していく感触に、ワコの指が勝手に淫らに蠢き、ねっとりと包み込むよ
いつも殿方ごめん遊ばせの♥️女装ブログをご覧頂きましてありがとうございます今週末はオフィス制服に着替えてみました。どうぞよろしければご覧になって下さいメイク完成今回はラインが入ったショートスリーブのシャツにグレーのベストにグレーのスカートの組み合わせで学生時代には武道をたしなんでいたので腕が太いのはごめんあそばせまたまたお気に入りのサンダルでソファーに座ってストッキングはMacintoshのチャコールグレーでブラックよりもこの透明感が大好きなのです脚元チラリポー
高2の頃、部活で1学年上のミサキ先輩に憧れていました。相性も良く、時々一緒に下校するくらいの仲でしたが、純粋にプラトニックな関係のまま卒業してしまいました。それ以来、彼女のことはすっかり忘れていたのです。大学に入って1人暮らしに慣れた頃、銀天街で偶然再会。僕は19歳、先輩は20歳。カフェで高校時代の話をしているうちに、懐かしくなって、すっかり先輩後輩の関係に戻っていました。でも話の中で、先輩は最近彼氏にフラれたばかりだと言います。同情から「しばらく一緒にいてあげるよ」と伝えると、彼女
ギンギンに膨れ上がった肉茎が、ワコの熱い膣内で脈打っている。膣壁がひくひくと収縮して、根本まで咥え込んでくる感触がたまらない。「出そう?」「まだ大丈夫」と俺は答えた。跨がったままのワコが俺の手を取ると、体を引き寄せてきた。そのまま対面座位になる。彼女は両腕を俺の首に回し、中腰の姿勢で腰をくねらせ始めた。ぬるぬるとした内側が、亀頭を擦り上げるように締めつけてくる。俺は顔を埋めて、硬く尖った乳首を舌で転がした。転がすたびに膣がきゅっと窄まり、肉茎を締め上げてくる。ワコは荒い息を吐き
ワコがお泊まりに来る日が、明らかに増えてきた。僕としては、素直に嬉しい。彼女の柔らかい体温が夜通しそばにいるだけで、胸の奥がじんわりと熱くなる。でも、そのぶんセックスの回数も、だいぶ増えた。以前は週に二度だったのが、今ではほとんど毎晩のように、彼女を抱きしめて深く繋がるようになったんだ。夜が更けると、ワコは静かに服を脱ぎ捨てる。照明を落とした部屋の中で、彼女の白い肌が淡く浮かび上がる。僕はゆっくりとその身体を抱き寄せ、首筋から胸の谷間へ、唇を這わせていく。乳首を優しく含むと、彼女は小さ