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藤川先生のブログによれば、1)プロテイン*22)フェロミア、もしくはインクレミンシロップ3)ナイアシンアミド*64)C1000*3上記を年単位で継続すれば、成績が急上昇する。IQも20程度上がる人が多い。とのこと。また、のんのん先生(不登校対応専門家)の最近のブログにも、プロテインの重要性が書かれているとともに、藤川先生となおちゅん先生の本やyoutubeが紹介されています^^。不登校改善にも学力向上にも栄養が大事ということかと^^。当塾も上記食生
著者は、精神科メンタルクリニックオータム(滋賀県大津市)院長で、藤川徳美先生と同じく分子栄養療法を実践しておられる方。先生が初めて鉄剤であるフェルムを処方するときの様子を綴った部分(P158)などは特に臨場感があって、『へぇ、お医者さんでも、そんな不安になるのかー』、『鉄剤を処方した若い患者さんに感謝されたとき、秋田先生、テンション上がっただろうなー(^^)』などと私も感じたりしながら楽しく読めました。秋田先生は、藤川徳美先生のことを、『治す力という観点でいえば、歴代最高の精神科医
富田一彦先生の「入試英文法」3冊が電子書籍化されています。ver1(解法の基礎)ver2(整序問題)ver3(口語問題)いずれも受験生だった1990年代後半に全部読みましたが、残念ながら既に絶版。そんな中で、今回(2023年)、電子書籍化されましたー!特に「ver1(解法の基礎)」は、200問程度で英語の理解に必要な文法を理解させてくれる素晴らしい本と思います。紙の本もかなり薄かった記憶。あの薄さで英文法の骨格を示すことができる先生の凄さ(^^)。ver1(解法の基礎)の「はしが
富田一彦先生が英作文の本を最近出版しておられます。富田先生はいつも過剰な暗記を否定する姿勢で、本書においても、最近、特に強くなりつつある「英語=暗記科目」「英作文=例文暗記」という風潮を否定しておられます(^^)。読んでいて「へえ、そういうルールがあるのか」とか、笑ってしまう箇所もあったり、いつもながらの富田先生の本という面白さです(^^)。他の富田先生の本に比べれば、日本語部分は結構平易なので、かなり多くの学生が読者対象になりそうな感じです。(この本以外の富田先生の本は、一般的には、かな
河合塾の広瀬先生が「合格る数学」という本を出版しておられ、スマホ版を読んでましたが、やはり紙版も読んでみたく、購入。のんびり読み進めたいと思います。脱線しますが、2026年2月の東大入試の数学が「かなり難しかった」と世間で話題になる中、広瀬先生は逆に「勉強法が間違ってる人にとっては難題。正しく勉強しよう」という話をしておられます。全くブレない先生ですね(^^)。富田一彦先生と同じ雰囲気を感じます(^^)。⚫︎広瀬先生YouTube「2026東大数学散歩暗算結果発表.プロが感じた“難