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この度CD「Go⭐️Go能登」を2月5日に発売します❣️CDのライナーノーツに書けなかったことをちょいと書きます😊2024年1月1日に起こった能登半島地震。能登にはコロナ禍のもと、ライブをさせていただいたお店もあります。海が眺められて美味しいお料理がたくさん並び、笑顔が溢れていたお店。(お料理大好きなマスターがワンコインメニューをめっちゃ並べておられました。)そのお店も地震のため、移転をやむなくされてしまいました。「ブラッスリーたかやま」さんは復興商店街で営業されてます。私の田舎が
今日は2011年8月7日にダイエット始めて46379日のんびりゆっくり落して行きます阪神淡路大震災、東日本大震災、能登半島地震と台湾地震などの多くの被災地の被災者の方々と羽田空港機触事故の被害者の方々とコロナウイルス、インフルエンザなど、の早期終息も祈りしています。昨日は午前中毎日の事務作業とキャスティングとディボーションをしてから午後は動画編集とライバーロッヂの新しい住人募集の記事の修正をしてから、休養をして25:00に就寝しました。今日は午前中~午後一迄「東京ライバーロッヂ」の住人を
能登半島地震の直後から増えた「時間がおかしい」「同じ数字ばかり見る」という声。義母愛子の予言ノートには「年の初め、東の大地が震える地の封印が開く」と記されていました。さらに、江戸時代の古文書「天地録」、フィボナッチ数列や天体配置、レイライン、四三二ヘルツの周波数までが二〇二五年で交差していきます。この動画では、オカルトとスピリチュアルと科学の境界に立ちながら、七つの封印と人類意識のシフトを分かりやすく解説します。
「フロントライン」観てきました!「フロントライン」とは、一般的には「最前線」や「第一線」を意味します。事実に基づく物語!2020年2月深夜3時45分日本/横浜彼らは「逃げなかった」人たちでした。「逃げずに、戦った」人たちでした。それは、東日本大震災の福島第一原発事故の映画、「Fukushima50」と良く似てると思いました。この時も世間は、放射能漏れの事に注視
【株主優待2025】アルコニックスアルコニックスより株主優待が届きました。アルコニックスは非鉄金属(アルミ・銅など)を商社流通し、製造も手掛けている企業です。もともとは商社の双日から独立した会社で、総合商社の株式を取得したいなと思って調べているときに出会いました。多くの企業で製造と流通を切り分けた事業としていることが多い中、一貫して自社で行えるのも強みの一つだと感じます。業界地図を読んでいるときにアルコニックスについて知り、業務内容も株主優待の内容も良いなあと思い購入しました
能登半島地震で倒壊した「海亭のと吉」店主の坂口竜吉さんが輪島の仮設店舗での営業を再開する決断をしました。しばらくは金沢へ避難していたようですが、昨年4月から輪島の飲食店仲間と一緒に炊出しに参加していました。店主も輪島での営業再開までには相当悩んだようです。それでも仲間や友人たちの励ましもあって、営業再開を決心し、つい最近になってクラウドファンディングを始めています。のと吉目標金額7,000,000円
石川県珠洲市。大みそかの夜から本格的に雪が降り始めました。2026年1月1日、朝起きて宿泊させていただいているSちゃん宅の2階から外を見ると雪景色。外に出てみると…ツリーみたい。道路を挟んで向かい側もまっ白。今年もお世話になっている「災害ボランティア愛・知・人」のメンバーの皆さんと迎えたお正月。今年もよろしくお願いします。朝食は、お雑煮&きんぴらごぼうとポテサラ、どれもすごく美味しかったです。Sちゃん、Mちゃん、ありがとう!昨年に続いて、今年も三崎町寺家に
中外日報社(宗教新聞)の1月7日に掲載されました。令和6年の能登半島地震は歴史に残る大地震であった事を忘れ無い為にも記録を残したいと思う。専門家は4000年に1回と言う人もいる。被害は甚大である。復興にはまだまだほど遠い。復旧していない事が沢山ある。でも、少しづつ、少しづつでも、復旧して欲しい。
昨晩は、和倉温泉に宿泊しました。おはようございます〜露天風呂付きなので朝風呂しちゃった。修復工事&リノベーションして新しいホテルに変わったTAOYA和倉(大江戸温泉物語系列)お部屋からの眺めあいにくのお天気海が大好きなので、ちょっと残念。以前訪れた時はとても気持ちの良い海と空が広がっていました…朝から補修工事が始まりまってます。オールインクルーシブで、ラウンジでいつでもドリンクやおつまみでゆっくり過ごせます。もちろん大浴場もあり、岩盤浴コーナーも朝食もライブビュッフェが楽しめ
消されたが復活!『見上げれば、青空別館:モノ語りブログ』から転身前記事:『感謝と号泣!ゆづ本レビュー『新スポーツスーパースター伝羽生結弦』凄いです!!』未公開インタ、最新インタ多数!本心吐露できたのは山口さんだから…ameblo.jp『notteグッズ事前申込OKに歓喜!前回グッズの使いごこち/JTBツアー二次募ほか』防災グッズを日常使いするアイディア流石…ameblo.jp↓お守り🙏ポチっと🙏↓羽生結弦nottestellata2025【Blu-ray】[羽生結
圓虎です2026年初となる「日いづるあおいそらの下で」の詳細が決まりました!開催日は2月22日(日)夜です首都圏でも30回目となりました!☆2026年2月22日(日)夜町田#Ivy「日いづるあおいそらの下で」Open18:00Start18:30Charge=2,000円(1drink&charity込)「あおいそらの下で」恒例の圓虎の独断と偏見による出演者紹介を、出演順にどうぞ!①18:30~19:00一宮るりさん相模大野のカフェツムリさんにたまたま
イミズスタン・アンバサダーカレー探偵、やみちゃんです。或る日の西海食堂高岡市と氷見市をつなぐ、JR氷見線。そのちょうど中間地点に「伏木」があります。今後、JR氷見線(およびJR城端線)はJRが撤退し、「あいの風とやま鉄道」に経営移管の予定となっており、その際に新型車両導入の予定とのことです。伏木は、兄・頼朝に追われた源義経が奥州への逃亡中に通過した地でもあり、駅前には弁慶が主人である義経を叩く名シーンの銅像があ
珠洲でボランティア活動を終えると、必ずといっていいほど立ち寄る、上戸町北方の珠洲警察署の隣「ギフト館イマイ」コチラでお土産を買って、西宮に帰る、それが私のルーティンになっています。ボランティア仲間もすっかり顔なじみで、私たちがお店に入ると「お帰りなさい!」と笑顔で迎えて下さいます。株式会社今井商店社長は今井実さん。奥様で「ギフト館イマイ」店長今井麻紀子さんにインタビューしました。-能登半島地震から1年半が経ちましたが振り返っていかがですか?早かった、アッと言う間。震災後の時間
す細見恭司㈱第一建設ホテルアカデミー学長さんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/me高井正智(たかい・まさとも)アナウンサー久しぶりに朝の番組を担当することになり、大変驚いています。「おはよう日本」では私には2つの役割があると考えました。ひとつは一緒に出演するアナウンサーの個性を輝かせること。少し経験が長いアナウンサーとして時に励まし、時に緊張をほぐし、そして時につっこんでもらいながら、新しい化学反応を起こしていきたいと思っています。もうひとつは
能登半島地震の被災地、石川県七尾市で活動し、3月4日(火)に報告会を開催。兵庫県西宮市と三田市にキャンパスがある関西学院大学からゲストをお迎えしました。ボランティア活動支援センターヒューマン・サービス支援室の職員で、専従ボランティアコーディネーター岡秀和さん。人間福祉学部・社会起業学科2年西本和芳(わか)さん(将棋部部長)-関学は被災地支援にとても熱心ですね。昨年1月1日に発生した能登半島地震後はどのような活動をされましたか?(岡さん)すぐにでも現地に行きたいという思いがあ
神戸の人形作家「ごとうゆき」さんと一緒に珠洲に向かうこと3回目。私自身30回目の珠洲市でのボランティア活動は「災害ボランティア愛・知・人」主催ゆきさん手作りの「コロコロダルマ」にアクリル絵の具で色を塗っていただくワークショップ。今回もサポートをさせていただきました。*写真は了解をいただいて撮影させていただきました*6月14日(土)折戸町の日置公民館これまで2回実施したコロコロダルマのワークショップ、いずれも熱心に見学に来られた方がいます。日置公民館の館長寺井さん。「参加人数は少
お疲れ様です土日受けた起業家マインドと発想の感想です講師は奥谷京子先生地域にある小さな困りごと社会問題に対しての向き合い方ボランティアではなくてビジネスとして持続可能な方法などなど沢山のアイデアを教えていただけた2日間でした思っていた通りの(希望通りの)お話が聞けて、大満足チャット欄も賑わっていてみなさん楽しく積極的に参加してた印象です宣言通り本当にテキスト開かなかった‼︎奥谷先生のことを知らずにたまたま今回だったという方はみなさん口を揃えてこんなスク
こんにちは!久しぶりの投稿です2024年元旦の地震からもうすぐ丸2年になる能登です。2024年は地震もそうだけど9月の豪雨災害という2つの大災害が能登半島を丸のみにした年でした(涙)能登の復興といえば、少しづつですが進んではいるもののどうなったら復興したと言えるのか?未だに公費解体の家屋も多数あるのが現状(汗)とりあえず道路が復旧しない事には能登の復興は進まないと思うけどその道路が復旧しつつあるのは明るい兆し!(^^)!また復興支援としてこれまで多くの芸能人や著名人
こんばんは😃今年も残すところあと半月、たくさんお酒を楽しませていただきました。あと半月でも素敵な出会いがあることを期待しておりますが、今年これまでに呑んだお酒の中でもピカイチでうまかったお酒の新酒がはやくも登場しました😆❣️能登町鵜川の鶴野酒造店さんが白山市の吉田酒造店さんの設備で醸したお酒、谷泉純米生原酒(ネイビーラベル←と勝手に命名している)です。ラベルは晋太郎さんがデザインしたシンメトリー、故郷鵜川の海を想わせる濃いめのブルーです。web情報によると麹米は山田錦50%精米、掛米は能登
1ヵ月ぶりに石川県珠洲市にボランティア活動で行ってきました。自分としては38回目の珠洲でした。またまた神戸の人形作家ごとうゆきさんにご協力いただき「災害ボランティア愛・知・人」主催『わたしだけのコロコロダルマ』を開催。ゆきさん手作りのコロコロダルマに、アクリル絵の具で自由に色を塗っていただくワークショップ。今回は2ヵ所の仮設団地集会所で行いました。珠洲では5回目となるワークショップでした。今回のボランティアメンバーです。11月8日(土)午前は三崎中学校のグラウンドに建て
今年の春、珠洲焼の作家としてデビューされたセイちゃんこと金丸聖(かねまるせい)さん。山梨県出身で珠洲焼をやりたいと石川県珠洲市に移住しました。珠洲焼は平安時代末から室町時代後期にかけ中世日本を代表する焼き物の一つでしたが、なぜか戦国時代に忽然と姿を消しました。1970年代に珠洲市の貴重な伝統工芸として約400年の時を経て復活。幼い頃から物を作るのが好きだったという聖さん。ミステリアスな歴史がある珠洲焼に、いつ出会ったのでしょうか…。-陶芸に興味を持ったのはいつですか?10歳くらいの
最近購入したTシャツの中で一番のお気に入り。珠洲市災害ボランティアセンターのある方が、珠洲で活動するボランティア団体へのリスペクトを込めて企画し作られたとお聞きして大変感銘を受けました。あまり知られていないかと思いますが、珠洲でこのように沢山のボランティア団体が活動しています。バックにはそのボランティア団体の名前が記載されています。私が活動させていただいている「災害ボランティア愛・知・人」の名前も。デザインがかっこいい。Tシャツだけでなく、ポロシャツや長Tシャツなどもあ
【珠州・大谷町で開店】能登半島地震で生鮮食品を買える店がなくなった珠洲市大谷町で1月19日、みんなのス一パーが開店。仮設住宅団地から徒歩圏内にあり、買い物が便利になったと喜ぶ姿、笑顔がありました。大谷出身の知人のカメラマン・頼光和弘さんが店主となり地元の野菜や食品のほか日用品を提供されます。揮毫した看板の前で記念撮影。帰りにスズレコーダーセンターへ。大谷での記録・写真家・橋本貴雄さんの映像が土地で暮らす人々の営みや風景の映像が印象的でした。
あ〜、しくじった…と言うよりか、予期せぬ事態。ショックすぎて言葉も出ない。希望が一つ消えた。でもまだ1回希望はある。昨日から凹んでるけど、いつまでもそう凹んでいられない。(温かいメッセージがくれた方々、ごめんなさい)昨日、近所に雷が落ちて、数分水道が止まり、停電した。蛇口をひねっても水が出ない衝撃は、2年前の地震を思い出させた。「雷が落ちたから、水が止まったんだろうなぁ」と冷静に考える余裕もなく…昨日は色々ありすぎて、本当に気持ちが沈んだ1日だった。<20%OFF>Se
こんばんは😃本日のお酒は能登復興支援の象徴的なお酒。数馬酒造さんと吉田酒造店さんによるお酒、竹葉純米大吟醸Savedby吉田酒造店です。2024年元旦の能登半島地震。震災時、蔵のタンクの中で上槽を待っていたもろみたち。水が止まり津波被害もあり自社でもろみを搾ることができなくなりました。そのままではお酒として世に出せなかったところを、白山市の吉田酒造店さんが震災直後の混乱の中、能登までもろみを救出に向かい、そのもろみを白山市の蔵まで運びお酒に仕上げたという、震災は起きてほしくなかったですが、
高野山心の相談員ネットワークは、能登半島地震被災地の志賀町・正久寺で久しぶりのお茶会を開催することになりました。今回はまともに学校に行っていない長女や次女を誘って、連れていけたらと計画していました。なにかしら感じてもらえたらと思ったのです。そしたら長女は頑として行かないと拒否し、次女は「三女が一緒じゃなきゃ行かない」と条件を出す始末。いつの間にか次女の根回しで、ちゃんと登校してほしい三女まで学校を休み、セットで行くことになってしまいました。まー、学校より大切なことも
川崎駅から市役所通りの方に歩いて約5分去年の秋くらいに、わたくしの学生時代の友人から皆で行こうと誘われていたお店。去年の元旦能登半島地震で被災された方が、この地でふるさとの食材を使った居酒屋さんを経営しているんです。17:30〜営業とのことで、少し早く着き過ぎちゃったな〜まだ開店前でした営業時間になると「支度中」「復興中」にテーブル席が4ヶ所とカウンター席。厨房は大将おひとりで…ホールは若い女性スタッフ1人(恐らく次女さま)でしたから、すぐに飲み物の注文を取りに来たけどそれっきり、、、
こんばんは😃今日は限定醸造のこちらのお酒。能登町鵜川の鶴野酒造店さんと白山市の協力蔵、吉田酒造店さんとのタッグ酒、谷泉×手取川山廃貴醸酒hope&shineです。能登半島地震で倒壊した蔵から酒米と僅かな数量のお酒が救出されました。しかしながら救出されたお酒はそのままでは「谷泉」として販売する品質を保たなかったそうです。そんなお酒をのんとか違う形で世に出さないか考えついたのが貴醸酒として仕込み水に活用するという方法でした。能登の酒を止めるな!第2弾ではその貴醸酒が発表されましたが、こちらのお
https://twitter.com/anamizu_town/status/1947075407150497876?t=TQ4j1XLaONTzDoSdM4VPhw&s=19祭りが終わりました。夢みたいな三連休でした。奥能登の小さな町全体が大きく波打ったような感覚でした。もう少しで震災から1年7ヶ月です。皆さんが楽しむ姿を遠くから眺めたり、画面越しで見ていました。皆さんの力のこもったパフォーマンスに私も何かに祈る気持ちになりました。—【能登半島地震】石川県穴水町|公式(@a
先日、私が勤めている京都大学公衆衛生大学院(ヘルスセキュリティセンター主催)で、映画『フロントライン』で窪塚洋介さんの演じられた仙道行義の実在モデル、近藤久禎先生率いる厚労省DMAT事務局の先生方による「健康危機管理・災害医療マネジメントワークショップ」が開催されました。実は、近藤先生は25年前、国立医療・病院管理研究所時代の大先輩でして。そんな近藤先生のご活躍が映画で取り上げられたことがとても嬉しく、お懐かしく、心から尊敬しており、また近年、様々な学会でDMATの先生方と一緒