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7月15日(火)、入院13日目あれから結局、新しい治療とはならず1日4回の抗生剤点滴継続中徐々に血液検査の炎症値CRPは、下がってきました。順調と思っていたら、土日は発熱昨日(月)の検査結果を寝る前に先生が伝えに来てくれてCRPがまた少し上がってしまって、レントゲンは右は良くなっているけれど、左は良くならなくて胸膜炎もあるとのことそろそろ退院できるかな?と思っていたけど・・もう血管細すぎて点滴の針がなかなか刺さらない3~4回刺してようやく成功しても漏れやすい早く治りた
咳は、実は結構、セルフ・ケアが難しい(その方の根本的な体質と関わりが深く、また多様な症状があるため、レメディを選択するのが難しい)領域なのですが、最も代表的なレメディをいくつかご紹介します。咳(その1)は、どちらかというと乾いた咳(空咳)です。①Acon.アコナイト冷たい乾燥した風にさらされ、身体が冷えた後に急激に起こる乾いた咳。喉がガサガサして痛み
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、看護教員としても学生指導を行っています。看護学生や新人看護師の方に、現場で役立つ知識やケアのコツをわかりやすく伝えたいと思っています。胸膜炎の看護―実習で役立つ“観察ポイント”と“ケアの注意点”(看護学生・看護実習・ケア・注意ポイント)【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】導入:ある実習での出会い3か月目の看護実習で、担当になった60歳男性Bさん。「咳と胸の痛みが続く」と訴えがあり、記録や