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こんにちは。ぺこぽんです。7週2日、KLCの妊婦健診に行ってきました。前回の妊娠時、ド緊張のまま待合室で過ごして翌日出血したので『6w4d胎嚢再確認』こんにちは。ぺこぽんです。診察に行ってきました。土曜日なので、患者さんでいっぱいでした。胎嚢確認後はもう採血もないみたい。hcgの伸び率を知るためにも採血して…ameblo.jp今度は夫氏にもついてきてもらいました。病院まで行く道すがら、「つわりが軽いし、あんまり経過よくないかもなぁ」などと不安を夫に吐き出しつつ、前
第一子は早産ながら出産できましたが、その後4回連続初期での稽留流産と正常胚の完全流産、計5回流産を経験しています。これまでの経緯についてはこちら→はじめに(これまでのこと)***【おさらい】PGT-A正常胚移植1〜2回目陰性PGT-A正常胚移植3回目陽性出て1週間後に完全流産不育症の検査と対策を徹底するため不育症専門医の杉ウイメンズクリニックを受診し、重めの血液凝固異常を指摘されましたバイアスピリンとヘパリン使用前提で今後臨んでいきますPGT-A正常胚移植4回
こんにちは暑さから一転、真冬の様に寒過ぎて辛いですね温度差20度って違う国行って来ました?的な状態暖かくなるなら安定してなって欲しいさて、先日6w2dの3/31に心拍確認に行って来ましたここが私の中での難易度激高の壁です自然妊娠➡︎心拍確認出来るも徐々に弱くなり流産胚移植➡︎心拍微妙に見える?見えない?ぐらいで2回目に確認出来ず流産確定自然妊娠の時の心拍の速さなどは分かりませんが聞こえたは聞こえたんですよね今回はしっかり確認出来るのかこの日のクリニックは春の慰労休暇があり休み
私はこの子育てブログを始める前に、マタニティブログをひっそりとやっていました。そこではとても辛かった流産の経験も悲しみを吐き出すように綴っていたのですが、センシティブな内容ということもあり悩んだ末に、いったん全て消してしまいました。ですが削除した記事の中には、今同じような悩みや不安を抱いている方々への参考となったりお役に立てる内容もあったのではと思い、何かしらの形でこの経験を残したいと考えるようになりました。そこで今回、noteの有料版として私が【流産してしまった時】
赤ちゃんがまだ「1cm」にも満たない時期から、将来の出産リスクがわかるかもしれない「早産にならないか」「赤ちゃんが小さすぎないか」…妊娠中、そんな不安を感じたことはありませんか?オランダ・ロッテルダム大学などの研究チームが行った最新の研究によると、妊娠7週ごろの「胎芽の大きさ」や「成長のしかた」が、将来の出生体重や早産リスクと関係する可能性があることを報告しています。CRLとEVってなに?📏CRL(頭殿長):胎芽の「頭からおしりまでの長さ」🔲EV(胚体積):胎芽の「全体の大きさ