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わたしの胃がん軽い気持ちで受けた鼻からの胃カメラで見つかったんだけどその時は「印環癌細胞」グレード4その後の詳しい検査で胃癌確定で3分の2取った胃から調べてもらった。結果が出てから聞いたら「印環癌細胞ではないです。」って言われた。じゃあ何か聞いたら「胃癌で大丈夫です。」って何かわからんけど胃のがん?モヤモヤするけどそれでおしまい。
こんにちはお立ち寄りいただきありがとうございますミカンです43年間共に過ごした胃とさよならをします残った3分の1の胃とこれからどう共に生きていくかゆっくり考えたいと思います奇しくも父親と同じ胃癌になりさらに父の存在を強く感じます18歳の時に父を失い癌の恐ろしさを強く感じたあの日家族の意味を考えたあの日人生の目標ができたあの日全ては父が私に与えてくれたものでした父が癌にならなかったら気づかなかったことがたくさんありすぎて命をかけて私に学びを授けてくれたと
こんにちはお立ち寄りいただきありがとうございますミカンです退院してから今日まで落ち着かない日々を過ごしてきました入院の日々には戻りたくないよ〜胃の切除は嫌だよ…すでに転移してたらどうしよう…広がっていたらどうしよう…抗がん剤治療かな…何年生きられるのかな…まだまだたくさん不安な気持ちが渦となって私を支配していました今日、先生から言われたことは…癌は今は残っていませんしっかり取り切れましたが…癌の大きさは2.7㎝この大きさだと本来は切除が必要になってくる大き
おはようございます今朝も深呼吸して〜スタートです夜中3時半に目が覚めてしまいそこからずっと起きています早朝、濃い霧がかかっていて辺りは真っ白でした。6月1日から愛猫くうちゃんの呼吸が苦しそうで食欲よくもなくぐったりしていました。次男が急いでかけつけて来てくれました。口呼吸になり目もうつろ‥かなり危険な状態でした。次の日病院へ連れて行き膿胸と診断されました。そこから、溜まった膿を抜き血液検査をして酸素室で5日間入院をしました。抜いた膿がまた溜まり始め
勤務してる病院の院長が、朝イチで紹介状を書いてくださり、地域連携室、事務長も動いてくれて、午前中の初診で大病院に行くことができました。現在、労作時に酸素飽和度が90%切り、心拍数も120ぐらいになるので、私自身あまり動けなくて…周りの方々が動いてくださり感謝しかありません。受け入れ前に、できるだけ仕事の引き継ぎをして、大病院に向かいました。診察まで、2時間近く待ちました。待ってる間の心拍数は100ぐらいあったと思います。そして、診察で言われたことは…スキルス胃癌の可能性でした。ある程度