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胃カメラ検査昨日は、朝8時40分に受付して、胃カメラ検査してきました。3年半前に胃潰瘍になり、今回の胃カメラ検査は3年ぶり。胃潰瘍跡はほぼ綺麗になり、食道裂孔ヘルニア、軽度逆流性食道炎は変わらず。新たに胃底線ポリープがありましたが、良性で除去する必要はないとの事でした。炎症してる箇所もあるので、処方薬は続ける事になりました。胃カメラ検査は、鎮静剤を使って貰い楽ですが、私は眠ってしまうので、このまま目が覚めなかったら家族は困るな、もう少し断捨離必要だとも思いました。あと、まだやりたい事や行き
全身に活用可能。目には見えない“エネルギー”を施術に使う方法、教えます。(詳しくは記事下のご案内から)身体に不調を起こす主な要因は食生活、ストレス、生活習慣、筋骨格のトラブル(アンバランス)などであり、私がメインで学んだカイロプラクティックは、そのうちの骨格の調整を目的とするものです。一般的に“整体”と呼ばれるこういった民間療法の殆どは、筋肉か骨格のどちらが先かはともかく、基本的にはこの『直接的に痛みを起こしている要因の部位』にアプローチをするわけです。しかし実際に数年間
皆様、こんにちは。消化器内科外科の院長です。胃カメラ・大腸カメラをはじめ、おなかの痛みや痔などの消化器系疾患を専門としています。今回もお腹の不安が少しでも和らぐ情報をお届けしていきます。日ごろ胃腸の不調を抱える多くの患者さんを診察しています。最近、患者さんから「マヌカハニーは胃潰瘍に効くのですか」という質問をいただくことがあります。健康志向の高まりとともに、天然由来の食品に注目が集まっていますが、その効果について正しく理解している方はあまり多くはないでしょう。マヌカハニーは、ニュー