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2026年10月3日長かった秋雨の時期が漸く終焉の時を迎えたこの日群馬の名峰武尊山へと北方の奥利根水源の森から登ってみました何時ものように前夜に現地入りみなかみ町の奥利根湯けむり街道を辿って坤六峠近くの奥利根水源の森駐車場で車中泊この夜は5℃と低めの気温すっかり秋めいたと言うよりもまるで初冬のような肌寒さでした翌朝、身支度をして6:22駐車場を出発車道を東へ辿り自然の森野営場から左ノ俣沢を渡ると森林浴の道が始まる右へ左へ
.6月5日入院、12日退院!..6月5日(金)朝8時50分ごろキッチンで急に息苦しくなり、時間を追うごとにハーハーと呼吸は浅く、早くなる一方。遂に救急車を呼び、酸素吸入をし、かろうじて話しができる状態で、救急病院へ搬送され、10時40分過ぎから、緊急肺の手術(肺気胸による胸の水を抜いた)が行われ、胸水がほぼ抜けるまで入院することになった。.救急車で搬送されるとき、、携帯も持たず、着の身着のままだったので退院するまで何も発信できない状態でした。.肺気胸で入院するのは、2025年8月
2015年にCOPDと診断された父。もう治療の余地がないと言われても前を向いている父。在宅酸素の身体障害者です。母はリウマチ、糖尿病、高血圧。人工股関節置き換え手術もしました。そんな両親と娘の記録です。半年以上放置。色々ありました。COPDの父。ついに限界がきたようです。4月から3度目の入院。今回は回復ができず食事もとれず点滴栄養にしておトイレも行けないので尿管にしたと病院から連絡がありました。月曜日、火曜日と母の受診で父に会いに行ったんですが月曜日はまだ少し元気で。欲しいもの
《感情的なレベル》~中略~。肺にトラブルがあるということは、「その人が、生きることに困難を覚えて苦しんでいる」、ということを示しています。つまり、悲しみを感じているということなのです。失望や絶望を感じているのかもしれません。あるいは、生きる意欲を失い、ある状況やある人が原因となって、息が詰まるような思いをしているかもしれません。~中略~。自分が死ぬことへの恐怖、また、他の人が死ぬことへの恐怖、自分が苦しむことへの恐れ、また、他人が苦しむことへの恐れがあると、肺
2015年にCOPDと診断された父。もう治療の余地がないと言われても前を向いている父。在宅酸素の身体障害者です。母はリウマチ、糖尿病、高血圧。人工股関節置き換え手術もしました。そんな両親と娘の記録です。2026年10月1日木曜日毎週木曜は午前中リハビリだったので母の食事を持って父を迎えに行っている日。でも入院中。母の食事を家に置きまだ寝てる母に父の状態を少し話して病院へ。詳しく言うと精神的に弱い母はベッドから起きなくなる…父は寝てました。酸素濃度測ったら80低いな。今までち
2026年9月23日~25日11年ぶりに5連休となったシルバーウイークですが、台風と秋雨前線でスッキリと晴れない連休でしたねそんな中で今夏の近畿遠征で残していた大台ヶ原何時かは、と思っていたところ台風通過後のタイミングで仕事に空きが出来てチャンスとばかりにリベンジの意味も込めて今年二度目の近畿遠征三重県の大杉谷を辿って大台ヶ原へと登ってみました何時ものように前日に現地入り前回と同じく下道で長野入りして岡谷市から中央道で名古屋へちょうどアジア大