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「noi」はもっとも若い世代の俳句雑誌の1つ。結社誌でも同人誌でもない、ひとつの「俳句雑誌」を謳い、「誰もが自由に参加し、フラットに深め合える場」を目指している。そして「noi」に参加する人を「誌友」と呼ぶ。なんとなくかつてのボクらの「船団」みたいだが、神野紗希、野口る理さんの2人が実質的に中心であり、2人の選句欄がある(この2人が雑誌の発行人でもある)。表紙の2に「未知でありながら懐かしい新鮮な普遍性を求めて」というこの雑誌の標語のようなものが出ている。浅蜊ぴゆと鳴いたぴろんとLIN
「鬱(うつ)は大人のたしなみですよ。それぐらいの感受性を持ってる人じゃないと俺は友達になりたくない。こんな腐った世の中では少々気が滅入らないと……。社会はおかしい、政治は腐ってる、人間の信頼関係は崩壊してる、不安になる。正常でいるほうが難しい」これは俳優であり文筆家でもあるリリー・フランキーさんが、あるインタビューで語っていた言葉です。初めて目にしたとき、どこか腑に落ちるものがありました。今の世の中はどこか息苦しくて、それでも多くの人が平気な顔をして日々をやり過ごしている。電車の中で、職場
先週一緒にワインを飲んだ大学の先輩は、学生の頃はそれほどお話する機会もなかったのだけど、なぜか、お互いにお互いのことを結構知っていて(笑)私は、結構最近起こったいろいろなことをベラベラと調子に乗って喋ってしまったけど自分が自分であることを、静かに、穏やかに、肯定された気がした。誕生日も近くて、案外、自分に近い人だったんだ・・・と勝手に認定したし、絶対に今後もこういう方の近くにいたい、いるべきだと思った。そして、イタリアとスペインにはこの方といくのだと誓った。
耳触りが良くて、自分をひたすら肯定してくれる人を好きになるのは当然よね。人間の心理。耳の痛い話をしてくるけど、本当に自分にとっては価値のある話をしてくれる人はとても貴重。建前ばかりの世の中だからこそ、余計なお世辞や建前なしで本音で言ってくれる人の存在はかえって貴重だと思う。攻撃目的は方は論外ですが、、、、。あなたに言いにくい事でも愛情を持って言ってくれる方がいたら、うるさがらずに大事にしないとね。Love,Miwako
ァィ(。・Д・)ゞ、今日はこの曲から紹介したいと思います。紹介する曲はEP『C.U.T』を経てリリースされたyamaの新曲『UandI』。今作は「制約なく多くの人に届くPOPSを作りたい」という想いから生まれた、yamaの新たな境地を感じさせる1曲です。作詞・作曲にはyama本人に加え、knoakや芦田菜名子(7co)といった新進気鋭のクリエイターが参加。2000年代のR&Bを彷彿とさせる心地よいリズムとキャッチーなメロディラインの上で、心の中の「矛盾した感情」が描かれて