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こんにちは、Mioです。先日UPしたアートメイクのメンテも兼ねて訪韓しました。『【画像あり】初体験!眉&リップアートメイクの結果とダウンタイム記録』こんにちは、Mioです。韓国3都市周遊旅行を終え、無事帰国。韓国は過去ソウルだけなら10回以上行っていますし、何かとご縁があり親近感がある国でもあります。…ameblo.jpアートメイクをしてから約2か月半…眉に関してはもともと薄めの眉頭のみ描けば決まるし、リップに関しては、すぐに落ちた?!って思ったのが正直な感
先週、2回目のシルファームを受けて来まして、早く肝斑が薄くなるといいなうーん、まだまだ肝斑や色素沈着が強いねあとは、なんだろう。頬のところの肝斑がすこし表面がボコボコしているというか。ここは何か別の原因(しみ?)もあるのかもしれない毎年5月以降、紫外線が強くなってくると、確実に悪化していくのであまり期待はできないけど、1ヶ月後にシルファームの予約はしたので、その間は、シスペラとトレチノイン0.1%(ビハクエン)のクリームでこつこつ美白しますビハクエンのトレチノイン0.1%クリームは20g
11月から新導入のサーマニードルEVOやってみました!!まずはやった感想ポテンツァより“優しい”けど、確かなハリ感は感じています。最近、目まわりのハリ・キメのなさが気になってきたので、ずっと気になっていた「サーマニードルEVO」を目元だけ受けてみました。ポテンツァよりもマイルドな設計ということで、初体験です。「サーマニードルEVO」は、ニードルRF(針で微細な熱エネルギーを皮膚に与える治療の一種です。ポテンツァと同じカテゴリーですが、より優しく・均一に熱を伝えるのが特徴で
こんにちは!韓国江南にあるシャインビーム医院です✨今回は多くの方からお問い合わせをいただく「ピコレーザートーニング」について、詳しく解説していきます。「シミが気になる」「肌のくすみを取りたい」「毛穴を目立たなくしたい」という方は、ぜひ最後まで読んでくださいね💕ピコレーザーとは?基礎知識を分かりやすく解説ピコレーザーの仕組みピコレーザーは、**ピコ秒(1兆分の1秒)**という超短時間でレーザーを照射する最新の美容レーザー機器です。従来のレーザーと比べて:照射時間が圧倒
韓国で受けるピコトーニング肌トーン改善日常の中でふと、肌コンディションが以前と違うと感じることはありませんか。特別大きなトラブルがあるわけではないのに、なんとなく肌トーンがくすんで見えたり、透明感が足りないと感じることもありますよね。こうしたお悩みを改善するためには、表面的なケアだけではなく、肌内部の色素から整える精密なケアが必要です。エンジェルミ医院では、このような肌悩みをより効果的に改善する方法としてピコトーニングをご提案しています。ピ
こんにちは、Mioです。シミ取り治療をして1週間が経過しました。今回正直、ここまで広範囲でレーザーをあててもらったことがなかったのでシミ後が黒くなっていて本当にひどい姿でした…。でも日本では対応してもらえない肝斑にもレーザーを当てられたので長年悩んでいた私としては大満足。リスクはあるけど、ぶっちゃけ今回受けた炭酸レーザーって弱いほうなので…本当にどうにかなった時に、さらに上位グレードのレーザーはいくつも存在するので…どうにかなるだろう…と思って取り組ん
美容皮膚科医が解説|肝斑は「消す治療」だけでは足りない再発を減らすための治療と日常管理光対策からトラネキサム酸・ハイドロキノンの正しい使い方肝斑(かんぱん)は、単なる“シミ”とは少し違います。いったん薄くなっても、紫外線や可視光線、摩擦、炎症、ホルモンの影響などで再び濃くなりやすく、「治療して終わり」ではなく「再発を減らしながら付き合う」ことがとても大切な色素疾患です。最近の国際的な提言でも、肝斑は慢性で再発しやすい病気として捉えられ、短期的に色を薄くするだけでなく、長期的な維持と
グルタチオン、シナール、ハイチオール配合の内服薬💊先日ご紹介した湘南美容クリニックで目にした美白の内服薬。早速購入してみたんです。私は三合剤のタイプにしましたが、肝斑治療もしたい方は四合剤もおすすめですよ。こちら購入前にはオンライン診療で医師の診察が必要。診察時間は夜の23時すぎでも可能なので仕事終わりでも全然余裕。で、今回3種類の薬がひとつになってる!と思って購入したのですが、まあ処方の際に飲み方を説明された際、「ん????」ってなったのですが、その時には
今、気になる肌施術、リポットレーザー私は肝斑があるんですが、もちろん普通のしみもあるんですわ。小さいころはそばかすもあったから、そばかすもあるのかもしれない。。もう、全部混ぜ込みで、シミらしきものがたくさんある訳。で、毎年、冬にガウディスキンのHQクリア(ハイドロキノン)と、ビハクエン(安い、個人輸入)のトレチノインでセラビューティックをするわけですが、その前に、全顔のシミ取り照射をしたいと考えてました。ガウディスキン開発者の水口先生は、レーザー併用セラピューティック
40代に入ってから日に日に肝斑が濃くなり、コンシーラーが手放せない状態になっていました私の技術ではどう頑張っても隠しきれず、「もう根本から治したい!」と思い、ついにトランシーノEXを始めました◆1週間で感じた変化飲み始めて1週間ほどでまず感じたのは、肌のトーンアップ。2週間後には左側の肝斑がかなり目立たなくなり、“鏡を見るのがちょっと楽しい”と感じるように右側の濃い肝斑もまだ残ってはいるものの、確実に薄くなってきていました。◆6週間後のリアルな変化6
表皮細胞は表皮の一番深い基底層で生まれてから、徐々に表面に押し上げられ、やがて角質となり、最後はアカとなって皮膚から剥がれまして、このサイクルが皮膚のターンオーバーというそうです大多数のシミは、表皮の一番深い基底層周辺にメラニン色素が沈着しているから、基底層周辺からメラニン色素が沈着した表皮細胞が上に押しあがってきて、角質となって垢になって剥がれればシミが排出されるってことですね。で、加齢とともに肌のターンオーバー(新陳代謝)の周期は長くなり、20代の約28日から40代で40~6
昨日は、シルファームの2回目の施術に行って来ましたシルファームXは、RF(高周波)技術とマイクロニードルを組み合わせた治療機器で、肌に微細な針を挿入し、RFを照射する施術で、肝斑にも効果ありとされてます。今回も湘南美容外科心斎橋院で受けました。5回で11万円のコースに申し込みして、それと別にクリーム麻酔、テープ麻酔(目元)代で1500円ほどかかります。施術後のオプション塗布はやめておきました。会計、洗顔をして、クリーム麻酔をします。強力麻酔と呼ばれてて通常のクリーム麻酔より濃度が濃いみ