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変わらないんだね・・・相変わらず電車移動・・・奥さんと子ども達は車で移動なんでしょマネが連れて行ったんだよね。お墓参り良い家族だよね・・・
(潤くんに会いたい!)悶々とした日々を送る事数ヶ月、漸く時間が取れたのは、大学の前期試験が終わり夏休みに突入したその日。バイトのシフトも入ってないし、(よし!今日一日潤くん探しをするぞッ❗️)こんな事をしようと思う俺は、かなりイタいヤツなのかもしれないけど、(でも会いたい❣️)(潤くんを思う気持ちが強ければ、きっと神様が味方してくれる筈❣️)そう信じて、2月に潤くんと会ったあのコンビニへと向かった。ドキドキしながらコンビニの外から中を覗くと、残念ながら
お話リストの【後編】です。後編は「琥珀の時」から、現在時点での最新のお話(2年前かな…💧)「Travelingwithangel」までのお話のご紹介で、【前編】同様に全てアメ限無しで読んでいただけます。このお話リストからも、それぞれのお話に飛べますが、テーマ別の仕分けもしてありますので、このお話リストで内容を読んでいただいてテーマ別から読んでいただくことも出来ます。読み切りは【後編】ではご案内しておりませんので、テーマ別から読んでいただければと思います。続編も本編とまとめてご紹介させ
おはようございます。最近お話のアクセス数が増えて需要を感じているのと、私が嵐さんに会いに行く日が近づいているという事で、お話リストをトップへ上げさせていただきます。まず、初めてこのブログを読まれる方へ。このブログでは、登場人物が少なく翔潤2人の濃厚な恋愛を描いていますが、全てのお話にアメ限は無く、ラストは必ずハッピーエンドになっています。大人の女性ならどなたでも楽しんでいただけますので、読んでいただければ嬉しいです。ちなみに初めての方へのお勧めは、最初から読まれる事が多いせいか「天使が
ふーん・・・プーさんとねいいもん。僕はーワイルドにだよーだ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~もう。殿ったら
「方法がないこともないな」「え?そうなの?」テーブルの木目ばかり見ていた俺は、彼の顔に視線を移した。「あれ?知らない?」彼は「なぜ知らないのだ」というような目で見てきた。・・・だけど、今まで全く聞いたことがなかったのだ。「セイの交換」「セイ?」ああ、これすらも知らないのか、と彼は呟いた。「え?どういうこと?」「オレの生をジュンに渡して、ジュンの生をおれがもらう」「どうやって・・・」今までの互いの吸血と何が違うのだろうか・・・「たとえばこう
やっと潤くんに会えた❣️これからバラ色の人生が始まる!と思っていたけど、そう上手くはいかず、ね、潤くんこのハンドタオルもうちょっと貸してて貰えない?あとで洗って返すから。うんいいよ、、っていうか、返して貰わなくても大丈夫だから。えっ、それじゃ悪いよ。ううん、僕が驚かせてしまったせいで、しょおくんコーヒー溢しちゃったでしょ?だからそのお詫び、、、って言ったらおかしいかもしれないけど、良かったら使って。イヤ、でもそれじゃ悪いよ、、、ううん、いいからいい
たった今までその白い首を彩っていたネックレスは、悲痛な音をたてて一瞬で無残な姿になりはてた。「これでいいんだろ!」ドンっと怒りに任せて引きちぎられた鈍く光るそれは、無造作にテーブルにたたきつけられ、持ち主はそれと同じく乱暴な音を立てて外へ飛び出して行った。いつもちゃんと決まった場所にきっちりとまるめて置かれるそれは、通常の整然とした見た目には程遠い。意外に几帳面な彼の仕業とは思えないほどだ。乱雑な広がり方でテーブルに波打って横たわっていて、留め具の部分のかわいそうな姿に胸が痛んだ。誰
この物語は、潤くんの誕生日が終わろうとする夜の翔潤のお話(リアル設定)です潤くん語りですどうぞよろしくお願いします--※このお話は個人の妄想(BL)であり、実在の人物・団体とは一切関係がありません。J「……着くの遅かったね」玄関で翔くんを出迎え、開口一番俺はそう言う「ごめん色々と忙しくて思ってたより遅れちゃってさ」翔くんが申し訳なさそうに少し眉を下げて「……ふふ冗談だよ翔くんの、、仕事が忙しいのは分かってるから」俺のその言葉に翔くんは答えず、そのまま2人でリビングに
こんにちは。潤担、翔潤大好きのルリと申します。こちらのページはお話紹介兼目次です。(タイトルをクリックすると、それぞれの1話目のリンク先へ飛べます)基本は『翔潤』です。(他メンバーとのエロを含めたカラミや他カップルも時々あります)BL要素を含むので、読んだ方が驚かれないよう、お話紹介の中に、私基準ですがエロ度合いを書いてみました。ですが、私基準なので、『普通』と書いてあっても普通じゃないのかもしれません…なので、参考程度に(汗)ご縁があって私のアメブロを見て
メリークリスマス!(´∀`)な、動画を観てきたよー。もう、この5人が作る雰囲気が、醸し出す空気だけで、頬をにんまりによによさせちゃって、外で観ると不審者になっちゃうから気をつけなきゃよー。相葉くん、相葉くんなにのたんかーわゆいよー♡じゅんくんがザ・MJ椅子に座ってるよー♡笑そして最後のオチまで嵐だよー(ノv`*)なんか、嵐が「(そんなこと)あったね〜!」っていう思い出話に、「あったあった♡」って同じように浸れるのが妙に嬉しかったよ♡ほんでさ。櫻井翔くんの「二人の記念日」普及活動に
おはようございます!こんにちは!こんばんは!シルクスウィートですちょっとみなさん。自分の年齢を口にする時って勇気いりませんか?私、堂々と言えます。24歳です!って。・・・・健康チェックで肺年齢24歳だったシルクスウィートですよろしくどーぞ。20歳の娘を4歳で出産したことになるんだが?wwさてさて。そんな24歳、行ってきました!翔潤青春旅ーーー!in池袋このロケ地巡りずっと行きたかったんですよね。でも、同じ空間にいるって噛み締めるのが醍醐味のロケ地巡りとは違い、自分の思い出も
ファミクラストア近くのshiroichiさん嵐にしやがれグルメデスマッチで紹介された生アイスのお店です放送後に行ったときのお写真今はスペースが小さくなってます当時、何度か食べに行ったけど久しぶりの来店ですさっぱりとした口当たり、ジェラートとソフトクリームの中間な感じ近所なら毎週食べたいスタッフのお姉さんが感じ良かったですお会計は現金のみ白一白一ナチュラルアイスonInstagram58likes,1comments-shiroichi_iceonNove
大きなキャンパスからなかなか出れないでいる翔君から「ちょっ、見てないで引っ張ってよ」と声をかけられ我に返った。「ご、ごめん。でも俺が手を出してもいいもんなの?」「…あーそっか。じゃあちょっと待って」と言うと、せーのと自分に声をかけ、ジャンプするような仕草を見せた。「え?ちょっとあぶない!」飛び出してきた翔君を受け止めきれず、しりもちをついてしまった。「翔君、大丈夫?」「大丈夫、ありがと」翔君は照れ臭そうにしている。彼が目の前に。自分の腕の中にいるのが信じられない。「やっと来れ
付き合ったばかりの初々しい?2人のお話です。本棚からコーヒーの本を取ろうとして、バサバサと何かが床に落ちた。「わっ、ごめんなさい」慌てて足元の写真を拾って気がつく。「…あれ?この写真に写ってるの……」今日は定休日。ソファで寛いでいたしょおさんが気づいて声をかけた。「あー、それ?ジュンだよ」そんなのは見れば分かる。床に散らばった二十枚以上の私の写真と、それを入れていたと思われるクリアファイル。拾い集めながら素朴な疑問を口にした。「あのー、撮られた覚えがないんですが」「うん、