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こんにちは。潤担、翔潤大好きのルリと申します。こちらのページはお話紹介兼目次です。(タイトルをクリックすると、それぞれの1話目のリンク先へ飛べます)基本は『翔潤』です。(他メンバーとのエロを含めたカラミや他カップルも時々あります)BL要素を含むので、読んだ方が驚かれないよう、お話紹介の中に、私基準ですがエロ度合いを書いてみました。ですが、私基準なので、『普通』と書いてあっても普通じゃないのかもしれません…なので、参考程度に(汗)ご縁があって私のアメブロを見て
まぁくんに写真を撮られたりして授業に集中出来ないまま、(授業の)終わりを告げるベルが鳴って、ゆっくり帰り支度をしていたら、ほら潤ちゃん急がないと、これから待ちに待ったお手伝いさんのバイトでしょ?別に、待ちに待ってた訳じゃないよ、、、またぁ、強がり言っちゃって、顔に『早く櫻井さんの家に行きたい!』って書いてあるよ。えっ?\(//∇//)/くふふふ🤭さ早く行きなよ。うん、、、じゃあ、また明日。うん、じゃあね♪教室の前でまぁくんと別れ、急ぎ足で駅へと向かい、電
「・・・ちょっと羨ましい」「え?」櫻井さんが真剣な顔で呟いた言葉。・・・そ、れはどういう意味デスカ?「さとにぃ、アイス買って!アチいもん」「おお、チューペットならいいぞ」「「チューペットやだーーー」」「ホームランバーならいいけど」「えーー。ワタシ、しろくまアイス」わーわーわー「ああ、もうわかった。アイス買いに行くぞ」「「いやったーー!!」智兄が根負けしたようだ。ニノと雅紀が喜んでいる。「じゃあ、二人連れてアイス買ってくるから。翔くんは何アイスがいい?
付き合ったばかりの初々しい?2人のお話です。本棚からコーヒーの本を取ろうとして、バサバサと何かが床に落ちた。「わっ、ごめんなさい」慌てて足元の写真を拾って気がつく。「…あれ?この写真に写ってるの……」今日は定休日。ソファで寛いでいたしょおさんが気づいて声をかけた。「あー、それ?ジュンだよ」そんなのは見れば分かる。床に散らばった二十枚以上の私の写真と、それを入れていたと思われるクリアファイル。拾い集めながら素朴な疑問を口にした。「あのー、撮られた覚えがないんですが」「うん、
アメンバー申請ですがメッセージのみでの受付です。確かに連絡記事のコメ欄は空いていますが、それは「どうしてもメッセージが送れません。」とこちらに連絡していただくためのものや、質問がある方用のものです。アメンバー申請についての記事にはっきりとメッセージのみでの受付と書いてあるのですが、私の書き方が悪いのかちゃんと読んでくださっていないのか、、毎度コメントから送られる方がいらっしゃって仕方ない仕方ないと申請も承認して我慢していたのですが、今回もコメントから送られる方がいらっしゃったので流石に連絡記事
今日は、翔さんのマンションへ行く日。だから、(大学の)授業中も授業の内容は頭に入らず、ノートに書いているのは、今晩の夕飯の献立と、スーパーで買って行く物のリスト。えっと、この間は洋食だったから今日は和食にしようかな?お魚を焼いて、あとは煮物とお味噌汁、、、かな?夢中で献立を考えていたら、隣で一緒に授業を受けていたまぁくんが潤ちゃん、ちょっといい?と声を掛けて来たからん、なぁに?と言いながら、まぁくんの方を向くと、カシャッ📱携帯で僕の写真を撮ったまぁくん。も
「ん、、、」下着の布を押し上げているソコと目の前にある胸を交互に見てドギマギしていると、潤はキスを強請るように顔を寄せてきた。それに応じるようにして唇を重ねるも、そのままぬるりと舌が入ってくる。「っ、!」ざらついた舌がじゅるじゅると音をたてながら絡みついてくる。熱く蕩けそうなほどのそれに舌をまるごと食べられてしまいそうで。こんなことは初めてだった。大体、深いものをする時はいつも俺が主導だから、そのままの流れで彼の中心に手を這わす。つんっ、と先端を指の腹で触れた瞬間、分かりやすく肩が
7月6日、朝4時に起床福岡にやって参りました空港でレンタカーを借りて大雨の中、向かった先は?そうです!潤くんがJALのロケで訪れたお茶屋さん「光安青霞園茶舗」さんです今でも潤くんが座った席はこのままおいてあります潤くんが実際に飲んだ玉露とお店の方がお土産に渡した抹茶のガトーショコラ(同じ急須で入れてくださいました)当時、潤くんが食べた外郎はお店にはありませんそして、気付きました?真ん中には、私が大ファンで大好きなl🔴v🟣さんからいただいた翔潤で作ったアクスタちゃん今、私の一番
「おいっ、何してんのここで?」アパートのエントランスではなく、裏の非常口から出てワザワザ遠回りして松本に近づいたのびっくりさせるつもりだったから。「あ、あれ翔君、今帰ってきた?」「うんにゃ、帰ってたよ。電気はつけてないけど。窓からお前の姿が見えたから驚かそうと裏から回ったんだよ」「そっか。だよね。もう遅いからおかしいなと思ってたんだ。だっていつもなら…」いつもなら、ってなんだ?コイツいつ位俺の事見てたんだろ?「なあ、なんでそこまで俺見てんのよ?ってか見張ってるように思えるんだけど」
こちら翔潤妄想galleryは、ひたすらに多数の積み残し作品をこれまでとほぼ変わらぬペースでお届けしています昨日に引き続き、過日投稿の『★Amaranthの肖像529』こちら翔潤妄想galleryは、潤誕をゴールとして据えながらゆっくりとフェードアウトを目指してきた筈なのですが…ここまで来たら開き直って、8月は…ameblo.jp二人を元画にして🤗から一歩進んで😘して貰いました本来のリクエストは壁ドン😘でしたが壁らし
ハグの流れ判明…!ぽかぽか、時間のある時にチェックしたいと思いますが、嵐ラストライブに感動して歌詞を書いた剛くん、心動かされたんだねぇ。どんな歌詞なのか気になります堂本剛、嵐ラストライブ見学後に伝えた言葉に松本潤が感動!深夜の“呼び出し”でハグした後輩への思い明かす記事はこちら▼https://t.co/SQQwUgRqDi—スポーツ報知(@SportsHochi)2026年8月11日そして、堂本に聞きたいこととして「深夜1時過ぎ電話が鳴り、ビックリして出たところ『今から来れ
ファミクラストア近くのshiroichiさん嵐にしやがれグルメデスマッチで紹介された生アイスのお店です放送後に行ったときのお写真今はスペースが小さくなってます当時、何度か食べに行ったけど久しぶりの来店ですさっぱりとした口当たり、ジェラートとソフトクリームの中間な感じ近所なら毎週食べたいスタッフのお姉さんが感じ良かったですお会計は現金のみ白一白一ナチュラルアイスonInstagram58likes,1comments-shiroichi_iceonNove
大学の授業が終わって、急いで正門前へ、(早くしょおさん来ないかな?)そう思いながら待っていると、潤くん、こっち。迎えに来てくれたのはニノさんで、翔さんが迎えに来てくれるもの、とばかり思っていたから、ちょっとガッカリ。すみませんねぇ、ワタシが迎えで、あ、いえ、全然そんな事ないです💦慌てて否定したけど、いいですよ、そんなに気を遣わなくても。本当は翔さんが迎えに来る予定だったのですが急な来客があって、、、急な来客?ま、潤君もよく知ってる人ですけどね、その人と翔
お話リストの【後編】です。後編は「琥珀の時」から、現在時点での最新のお話(2年前かな…💧)「Travelingwithangel」までのお話のご紹介で、【前編】同様に全てアメ限無しで読んでいただけます。このお話リストからも、それぞれのお話に飛べますが、テーマ別の仕分けもしてありますので、このお話リストで内容を読んでいただいてテーマ別から読んでいただくことも出来ます。読み切りは【後編】ではご案内しておりませんので、テーマ別から読んでいただければと思います。続編も本編とまとめてご紹介させ
潤翔です!BL表現あり。無理な方は回れ右で!素人が自己満足に書くフィクションです。ご了承の上、先にお進みください。初めましての方はこちらやっと書き切りました✨️――――――――――――――――――――――――――可愛いリスを思う存分に堪能した翌朝。意識を飛ばした間も貪っていたから、眠りは短かったはずなのに、寝起きはとってもスッキリしてた。寝ている間に後処理をして、体を拭いて、寝床を掃除して。
急に抱きしめられて、固まってしまって動けない。でもその腕の中は、温かくて心地良かった。愛してるよ、ずっとずっと前から。僕の耳元で囁かれたその言葉に、ドキンとしてしまう。どのくらい抱きしめられていただろう?漸く解放されると、おいで手を引かれて向かった先は、華やかな装飾品や調度品が配置された贅沢で広々とした空間。こんなすごいホテルの一室テレビの中でしか見たことがない。(この部屋、もしかしてスイートルーム?)今いる部屋の豪華さと、そんな部屋に2人だけという状況に
『傷付けてしまう』と、いうのは俺がさっき言った言葉だ。『わかった』と『信じてるから大丈夫だよ』受話器の向こうで翔君は笑った。君の強さに、更に惹かれていくのがわかった。次の日の昼過ぎ。俺の部屋へ訪ねてきた翔君。少しだけ気まずそうな君は、遠慮がちにソファへ座った。「翔君、何おどおどしてんの?」「…今日はゆっくりできないんだ。早く戻らなきゃいけなくて。でもこれだけは直に伝えたくてさ」そう言って、コーヒーを入れようとする俺を制止した。自分の横を手でポンポンと叩きそこに座るように促
「あなたは誰ですか?私は今の生活に不満はありません」散々迷った挙句、相手の顔も分からない相手にこれ以上書けることはなかった。食べ終わったランチボックスを綺麗に洗ってメモを中に入れ、ゴミ袋の1番上にいれてエレベーター式のダストボックスに乗せた。全自動でビル1階のゴミ収集所まで運ばれる仕組みだ。こんなので、本当に誰かに届くのだろうか…。数日後、また注文したランチの下に同じ封筒を見つけた。「残念ですが、まだ名前を明かすことはできません。その時がきたら是非ご挨拶させてください。あなたが元気