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↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!2026年8月22日(土)の記録です。羽幌炭鉱の探索後、未成の名羽線羽幌側を探索の予定でしたが、その手前に炭鉱住宅の廃墟群がございますので、寄り道いたしました。この道の両側に、上のような炭鉱住宅跡が草木に埋もれて残されているのです。この時期近づくのは難しいですが、早春か晩秋に訪れたいところですね~名羽線探索では、はるか手前で工事のため通行止めで
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!2026年8月22日(土)の記録です。消防署跡の少し先には左手に大きな広場が広がっていますが、ここからはまだ炭砿アパートを見ることが出来ません。。この広場、湿地のようになっているところがありますので、スニーカーでは要注意です!夏場は広場を越えて初めて、炭鉱住宅が姿を表します。残された社宅は4棟で、向かって右側(南側)は手前の1棟だけが残っています。