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傍骨性骨肉腫で手術をしてから2年2ヶ月が経ちました。去年の2月に日本で最後の検査をしてからもうすぐ1年。重い腰を上げて昨年末にやっとオランダの病院に連絡をして、1年ぶりのMRI,CTの結果は、『何も変化なし』でした。異常なし、転移なし、という事です。先生曰く、2年間転移なかったら今後の転移のリスクはさらに93%落ちるとのこと。義足の方は、先週新しいライナーを貰ってサイズを測って、来週にはもうソケット完成するみたい!なんか日本より色々早すぎてびっくり。装具士さんも『え?早ければ1
入院生活が4カ月目💦焦りは禁物だね透析のある日はリハビリ1時間ない日は午前中と午後からにかい弾性包帯で足を締めながら義足を合わせるようにしてるまだまだ時間かかりそう💦とにかくリハビリ頑張るしかない😀
松葉杖での歩行練習が少しずつできるようになった頃、夫は初めてシリコンライナーを受け取り、断端の状態を確かめながら装着の練習を始めた。その後しばらくして、採型を行い、チェックソケット義足を作る予定だった。ライナーを装着することで、断端の形が少しずつ整う…はずだった。しかし、切断後数週間ほどの断端には、この肌に吸い付くように装着するライナーは、痛みを伴った。初めて義肢装具士Tさんから受け取ったライナーは、現在使用しているものと比べてだいぶ大きめだったが、それでも夫には負担だった。
ユーノスロードスターM2・1001主人が乗ってた車です多趣味だった主人は若い頃は2輪と4輪のレースにものめり込んでましたが病気で続ける体力が無くなってレースをやめてからは『ユーノスロードスターM2・1001』が愛車となりました。義足になるまで同じ型を数台乗り継いでました。車が大好きで一人でよくドライブに行ってましたし時には私も乗せてくれてました先日、M2の内装を撮った写真を1枚みつけました。数台乗り継いだ中の最後に乗ってたM2の
妻です。6月くらいに息子の義足調整に義足屋さんに行った時、断端の赤みや太ももの付け根部分に義足の縁が当たっての赤みが気になることを伝えたら、太もものソケット部分を修理で作り替えましょう!と。申請、診察、許可、採寸、仮合わせ…などの手続きをして、先日、完成品を受け取りに行きました🦿今回は太ももを押さえる窓部分が小さくなってます。そして、ソケットの上部分が、えぐった感じになってます。これなら、歩く時、足を前後に動かしても太ももの付け根に今までみたいに当たることも減りそうです。先日、部