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数年前に夫くんをガンで亡くしました。約30年前に結婚してからの夫親との確執、夫くんの闘病、そして、現在を綴っていますミドフィフおばさんによる夫親への愚痴が中心ですがお許し下さい前回のお話はコチラです↓『義弟クズ男に贈る〜夫家悪夢の晩餐会㉟』数年前に夫くんをガンで亡くしました。約30年前に結婚してからの夫親との確執、夫くんの闘病、そして、現在を綴っていますミドフィフおばさんによる夫親への愚痴が中心…ameblo.jp続きから読まれる方は下記↓ピンクの部分はとばしてお読みく
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数年前に夫くんをガンで亡くしました。約30年前に結婚してからの夫親との確執、夫くんの闘病、そして、現在を綴っていますミドフィフおばさんによる夫親への愚痴が中心ですがお許し下さい前回のお話はコチラです↓『義弟クズ男に贈る〜夫家悪夢の晩餐会㊼』数年前に夫くんをガンで亡くしました。約30年前に結婚してからの夫親との確執、夫くんの闘病、そして、現在を綴っていますミドフィフおばさんによる夫親への愚痴が中心…ameblo.jp続きから読まれる方は下記↓ピンクの部分はとばしてお読みく
数年前に夫くんをガンで亡くしました。約30年前に結婚してからの夫親との確執、夫くんの闘病、そして、現在を綴っていますミドフィフおばさんによる夫親への愚痴が中心ですがお許し下さい前回のお話はコチラです↓『義弟クズ男、人生最大のピンチ㊷』数年前に夫くんをガンで亡くしました。約30年前に結婚してからの夫親との確執、夫くんの闘病、そして、現在を綴っていますミドフィフおばさんによる夫親への愚痴が中心…ameblo.jp11月の土曜日のことでした夫親亡き夫が経験したのと同じ部位の
2018年4月、8年前に二男(○○の兄)のお嫁さんの弟が自死されました。二男にとっては義弟です。旅立たれた時、彼はまだ25歳くらいだったと思います。二男の結婚式で会った時の彼をよく覚えています。彼は生き生きとしていて花嫁である姉と、一緒に写真を撮ったりして、活動的で元気で、魅力的な素敵な好青年でした。まさか、そんな彼が数年後、彼が自死したと聞いて本当に驚きました。私にとって、知ってる人が自ら死を選んだという初めての経験でもありました。その時、お嫁さんのお母さんの気持ちを
数年前に夫くんをガンで亡くしました。約30年前に結婚してからの夫親との確執、夫くんの闘病、そして、現在を綴っていますミドフィフおばさんによる夫親への愚痴が中心ですがお許し下さい前回のお話はコチラです↓『義弟クズ男、人生最大のピンチ54』数年前に夫くんをガンで亡くしました。約30年前に結婚してからの夫親との確執、夫くんの闘病、そして、現在を綴っていますミドフィフおばさんによる夫親への愚痴が中心…ameblo.jp11月の土曜日のことでした夫親亡き夫が経験したのと同じ部位の
2020年4月から完全同居を始めました。同居なんてするんじゃなかった。これにつきます。離婚は考えましたが、踏み切るのは難しいですよね。そこで、同居嫁のプラットホームを作りたいと思いました。✔︎理不尽を受けている人✔︎離婚したいけど難しい人✔︎毒義親に悩んでいる人✔︎義弟(妹)夫婦との差を感じている人✔︎経済的に自立できたら離婚したい人私は数年前に離婚を本気で考えましたが、弁護士さんに「義理からの嫌がらせは夫婦の問題ではないからそれを理由にはできません。」と言われました。また、
数年前に夫くんをガンで亡くしました。約30年前に結婚してからの夫親との確執、夫くんの闘病、そして、現在を綴っていますミドフィフおばさんによる夫親への愚痴が中心ですがお許し下さい前回のお話はコチラです↓『義弟クズ男に贈る〜夫家悪夢の晩餐会㉗』数年前に夫くんをガンで亡くしました。約30年前に結婚してからの夫親との確執、夫くんの闘病、そして、現在を綴っていますミドフィフおばさんによる夫親への愚痴が中心…ameblo.jp続きから読まれる方は下記↓ピンクの部分はとばしてお読みく
心理カウンセラーの橘です。カウンセラーを長年やってきて自分の心を自分で整えてきました。トラウマも外してきましたが、時々取り切れなかったものに気がつきます。今日はそんな私の気づきをお話します。『ブログに初めてお越しくださった方へ』初めまして、私のブログに興味を持ってくださって有難うございます。このブログは、アダルトチルドレンの生きづらさを「理解する場所」ではなく「終わらせるための場…ameblo.jp我慢を続けた先に、憎しみが生まれることを私は知らなかっ
数年前に夫くんをガンで亡くしました。約30年前に結婚してからの夫親との確執、夫くんの闘病、そして、現在を綴っていますミドフィフおばさんによる夫親への愚痴が中心ですがお許し下さい前回のお話はコチラです↓『義弟クズ男に贈る〜夫家悪夢の晩餐会㉕』数年前に夫くんをガンで亡くしました。約30年前に結婚してからの夫親との確執、夫くんの闘病、そして、現在を綴っていますミドフィフおばさんによる夫親への愚痴が中心…ameblo.jp続きから読まれる方は下記↓ピンクの部分はとばしてお読みく
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右手で持つか左手で持つか、というか利き手で持つか逆で持つか。何をかって、ラップの箱問題である。コメントいただいた方は利き手で持つ、つまり息子タイプだった。いやいや、まだ分からない。ということで調査開始。まずは両親に聞いてみることにした。母にLINE。「突然ごめん、なのだけれどラップをするときって、箱はどっちの手で持つ?やってみて教えてください」しばらくして返信があった。「私は左手で箱を持つよ〜お父さんも左手だって」なんですって?乗りかかった船である(ちょっと違う?)・