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本日10月24日は、ひばりさんの実弟であるかとう哲也さん(本名、加藤益夫さん・別名、小野透さん、加藤哲也さん、かとう哲也さん)の御命日です。逝去の報道は悲しくなってしまうので命日にしか確認したくないんです。投稿の順番はバラバラになってしまいますが、ご了承ください。本日は贈【No.28】を投稿します。・喜美枝お母様の葬儀の時のひばりさんインタビュー映像・祭壇前のひばりさん・八代亜紀さんインタビュー・堺正章さんインタビュー・長門裕之さんインタビュー・哲也さんについてナレーション
こんにちは6/21(土)15:00スタート亀戸梅屋敷梅谷心愛コンサート2部のもようです。なんと艶やかで初々しい紫色のお着物姿で登場。「恋恋歌」天使か?そうですね~悪魔か?どっちだろう!やっぱり天使かな〜恋恋歌〜♬あら、懐かしい〜こんにちは〜梅谷心愛です〜「追憶の夏」年末なれば「追憶の夏」になってしまう♥↓刻々と近づく、遠い未来では「追憶の夏」になってしまう・・・7/16浅草公会堂2ndコンサート↓6/23時点戻りましょう〜天気の方も心愛ちゃんに味
舟木一夫美空ひばりさんの6月24日芸能生活80周年の命日に想う本題に入る前に―。6月21日から25日頃は、七十二候で「乃東枯(なつかれくさかるる)」の時期。梅雨の頃に雨の中で美しく咲く花を、総称して「雨降花」「雨降り花」と呼びます。シロツメクサ、ヒルガオ、ギボウシ、ホタルブクロ、ツリガネソウなど。その花を摘むと雨が降るとか、その花が咲くと雨が降るなどと言われています。「乃東」が指すとされるウツボグサもその一つですが、毎年冬至の頃に芽を出し、梅雨時に紫色の花を咲かせます。夏至を迎え
タイトル水戸黄門天下の副将軍公開年1959年監督松田定次脚本小国英雄制作国日本出演水戸光圀(月形龍之介)先の中納言松平頼常(中村錦之助)高松藩第二代藩主、光圀の実子佐々木助三郎(東千代之介)御老公の配下渥美格之進(里見浩太郎)御老公の配下おはる(丘さとみ)島田の宿場女。助さんに惚れる徳川綱吉(若山富三郎)征夷大将軍佐伯将監(山形勲)高松藩城代家老中川与惣右衛門(進藤英太郎)大阪商人の番頭に扮していたが高松藩留守居役。おはるの父と思われていたが大田原伝
世の中はお盆休み中でしょうか?先日またまたカラオケでした🪩地元の昼カラ😉ボックスとは又一味違うカラオケスナックに👍実は、このスナックは以前、、コロナ前にゴールデンカップスのエディさん💗プチライブしたお店でして😳友達と行ったところでした🎶GSシャープホークスの方が経営者でしたが現在は別の方に変わった様子です視覚障害の私たちはやはり昼カラオケ派😆お仲間さん達とそれぞれヘルパーさんお昼位から、夕方4時までバンバン歌いましたよ😘他のお客さんもいらしてますから若手の歌😅シング
つづいて、、、『川の流れのように』をリクエストして下さった方がございました(^^♪改めて見ていますと美空ひばりさんの歌唱も素晴らしいのは当然ですが、、、この歌の歌詞が素敵ですわ(^^♪始めはそうも思いませんでしたが、、、深く読み直したら好さが分かって来た!!イヤイヤ!この年に成ったからこそ!!その意味の深さが分かって来たのでしょうね因みに
ペーパーバック版10月10日発売予定・新刊「美空ひばりの声と歌のすごさの秘密」~なぜ日本の歌、声はそこを超えられないのかhttps://x.gd/G3pE0一流の歌手は、何が違うのか世界と日本の歌手の差は何か不世出の天才歌手ひばりをもとに、日本人の感性、日本語や音楽の歌の捉え方をふまえ、プロのトレーナーは、どう聴いて導くのか―歌唱と声を深く学んでいく秘訣を公開!--------------------------------------------------・閲覧