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行ってきました「塩屋岬」冬美ちゃん便りに全てが書いてあって、全くその通りの挑戦と心からの想いを届ける「みだれ髪」でした。遠くても来て良かった♪と思う歌を届け続けてくださる冬美ちゃんに感謝です。「難しいから苦手」とおっしゃっていた「みだれ髪」をどのような経緯で歌うことになったのかが、イベントを通してよくわかりました。高橋英樹さんが司会のテレビ朝日「昭和の名曲」で今日のイベントの様子が流れるようです。明日の各局のワイドショーでも流れそうです。すでにネットニュースには載りはじめていました
”きいちゃ~ん!”思いきって発したかけ声が、思いのほかすうっとホールに響くと、「そうっ!」と即座にキイナがかえしてくださいました。「きよしの人生太鼓」をうたわれたときのこと。先日の渋谷コンから、曲中で”♪男我慢の~”とうたわれると数呼吸おいて、皆のかけ声を待たれる素振りをされたのですが、この日もそうでした。ひとりの男性が、大きな声で”きいちゃん”と声をかけられたので、わたしも勇気をだしてひと声。夢のよう!キイナは満面の笑みで”♪撥~さ~ばあき~”と歌い、フィナーレへと。聴く人の
番外編ということでかつてダイソーから出たメディア関連編です。漫画ダイソーコミックシリーズ1.獣神ライガー2.獣神ライガー23.シミュレーショントライ4.愛ちゃんの愛5.花達の囁き6.幸福になりたい7.まいっちんぐマチコ先生8.まいっちんぐマチコ先生29.こっとん鉄丸9.まんが家の育児日記10.こっとん鉄丸210.まんが家の育児日記211.ごはんですよ12.ごはんですよ213.ビバ!柔道愚連隊14.ビバ!柔道愚連隊215.チャレンジ君16.チャレンジ君21
美空ひばりさん6月24日は37回目の命日美空ひばりさんが1989年6月24日に52歳という若さで亡くなって、今年6月24日で37回目の命日を迎えます。2026年はひばりさんが生誕の地である横浜市磯子区の杉田劇場で歌手活動を始めて以来、芸能生活80周年という節目の年にもなります。今回は横浜市内のひばりさんゆかりの場所について、ご紹介します。―その①―横浜・野毛にあるJRAWINS横浜は、ひばりさんが幼少期に舞台に立った横浜国際劇場があった場所。ひばりさんが
日本で唯一の広告ミュージアム、アドミュージアム東京では、現在、“昭和のホーロー看板展”という展覧会が開催されています。18歳の頃より蒐集をはじめ、47歳で亡くなるまで、約30年間にもわたり、ホーロー看板を集め続けた広告ディレクターの伊藤雅克さん。その貴重なコレクションをもとにした展覧会です。ところで、ホーロー看板の「ホーロー(琺瑯)」とは、鉄などの金属板にガラス質の釉薬を高温で焼き付けた素材。ガラス質の強い塗膜を持つホーローの看板は、雨や日ざしに強く、色あせしにくいこ
先日の天一音楽祭にてこんな昭和歌謡を歌いました‼️良かったら聴いてやって下さい🎵ジャズシンガー山添ゆか/発酵研究家onInstagram:"2026.10.4天一音楽祭にて@heavens_first_fesVocal山添ゆか@yuka_yamazoeViolin藤井道子@michikolinistPianoおーたかずおお越し下さった皆さまありがとうございました☆😊また来年も宜しくお願いします❣️#昭和歌謡#美空ひばり#モノマネちゃうよ#ジャズシンガー山添ゆか"7
本日10月24日は、ひばりさんの実弟であるかとう哲也さん(本名、加藤益夫さん・別名、小野透さん、加藤哲也さん、かとう哲也さん)の御命日です。逝去の報道は悲しくなってしまうので命日にしか確認したくないんです。投稿の順番はバラバラになってしまいますが、ご了承ください。本日は贈【No.28】を投稿します。・喜美枝お母様の葬儀の時のひばりさんインタビュー映像・祭壇前のひばりさん・八代亜紀さんインタビュー・堺正章さんインタビュー・長門裕之さんインタビュー・哲也さんについてナレーション
1986年、美空ひばりは、亡くなる3年前にテレビドラマに教師役で出演していました。独身の中学教師です。まあ、演技も上手い事。足が痛くなっていた時期なのに、見事です。美空ひばりは働き過ぎだと思います。昔の親は、子供さんを平気で働かせました。大抵の家庭がそうだったみたいです。でも、教師役は、威厳が感じられました。やはり、美空ひばりは尊厳されていたのでしょう。生徒に冷やかされながらの女教師でした。中学生は、難しいです。大石久子先生です。35歳です。生徒には、どうやら、人気の教師でした。
『復讐侠艶録』(1956年/監督:小沢茂弘)は、不正政治を行う田沼意次の野望を、目的の異なる二人の男が粉砕するチャンバラ時代劇。大老の座を狙う田沼意次(進藤英太郎)は水戸家の推薦を得るために、謀反人として処刑された儒学者・山県大弐の入門控帳を手に入れます。入門控帳には水戸藩士が連名しており、水戸家への脅迫材料にするんですな。水戸藩士の越坂玄次郎(大友柳太朗)は入門控帳を奪い返すために浪人姿となって田沼を見張り、玄次郎の妹・文江(田代百合子)は腰元となって田沼家に潜入。大弐の息子・大八(大川橋蔵