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島田は美和と別れた理由を話してくれた島田「美和は同じ会社の女性から◯◯(私)さんと別れるように迫られたと言ってました」私「・・・」同じ会社の女性?もしかして・・・優奈?私「同じ会社の女性って山本さんって言ってた?」島田「名前は分からないですその女性は『◯◯さんと浮気していて、私(島田)とも浮気していて、どちらにも不誠実ですよね、◯◯さんとは別れてください。私、◯◯さんと付き合ってるんです。私(島田)とだけ付き合ってください!』と言われたらしいです」優奈が美和に私
母乳を飲み尽くした智彦は架純をソファーに再び座らせて智彦は床に座り架純の股を広げて架純の下の口を口撃し始めたカメラには架純が正面で股の間に智彦が背中越しに映っている架純は両手で智彦の頭を撫でながら妖艶な顔で智彦を見ている自分の妻がとてもエロく感じたなんか、妻が内緒で出演しているAVを見ているような感覚になった智彦は一生懸命に架純の下の口を吸ってるらしい「ブッ、キュー、チュッ」など音が鳴りっぱなしだった架純もクリを吸われると感じてしまうので「アッ、アン、アン」と喘い
朝方から架純と智彦の愛の営みは始まっていた昨日、18年間守り続けた童貞を智彦は卒業して子供から大人になったもう、日付が変わっっているから卒後のエッチになるのか・・・そういえばエッチの最中架純は「智くん好き」とは言ってるが「愛してる」とは言っていなかったような・・・そうだ、村井にも初めの頃は「愛してる」と言っていたかも知れないが最近は「好き」としか言っていないような気がする村井は最近、我が家には来ないのであくまで「多分」だが・・・しかし、架純が私とエッチしてる時
私の部署には女性が21名在籍している机の配置はお誕生日席に課長の私の机があって私の前に左右3人ずつ向かい合わせに机が並んでいるその7人の机の島が3つあるそれぞれ第一課(公共)、第二課(大口)、第三課(小口・個人)となっていて私は第二課長なんですなので私は6人の部下をまとめている課長なんです(キラッ)すると、私の右斜め前に座っている布能さんが私の所にやって来て山本さんとの一連のやり取りを見て布能「課長、三課の山本さんに何あげたんですか?」私「チョコレート、Melt
架純の彼氏の智彦は最近やたらと私と比べたがる男って皆そうだと思うが架純の下の口で智彦が前後運動している時は智彦「旦那さんより大きい?」架純「アッ、アッ、お、大きい〜」架純がお口で智彦のジュニアを出し入れしている時は智彦「旦那さんより太い?」架純「ジュポ、ジュポ、うん太いよ、ジュポ、ジュポ」架純が四つん這いで智彦がバックから攻めてる時は智彦「キモチイイ〜?」架純「アン、アン、アン、キモチ・・イイ」智彦「旦那さんとどっちがキモチイイの〜?」架純「こっち〜〜〜〜」智彦
夕飯を家族で食べてる時はほとんどが妻が喋って私は聞き役になる。妻がパートに出る前は育児のストレスからか妻の話しを聞いてると私も「辛い」とか「申し訳ない」と気持が落ち込む事も多かったし、正直、仕事の疲れもあり、妻の話しを聞きたくないとも思っていた。←これは私が悪いしかし、パートに出てからは妻の話しも楽しい話題が多くなりそれにつられ私も楽しい話しを沢山するようになり、食卓も夫婦の会話も笑い声も多くなっていた。だだ、最近妻のパートの話しは一緒の時間に働いている大学
架純と村井はベッドの中で愛し合った後のトータイムをしている。ファーストキス、ロストヴァージン結婚後の浮気について架純は赤裸々に村井に話していた。私は全て初めて聞く話だった。やはり、夫よりも浮気相手の方が何でも喋れるんだ・・・トークはまだ続いていた。村井「オナはしてますか?」架純「・・・してる(笑)・・・恥ずかしいなぁ(笑)」村井「週何回ぐらい?」架純「今はしてないよ!エッチに困ってないから(笑)」村井は嬉しくて架純にキスをした村井「じゃあ、僕と付き合う前はしてた?」
架純と村井が我が家でお家不倫をした動画を見たときリビングやキッチンでもしていたと思うなんでそんな所でするのか気持ちが分からなかったしかし、今はわかる気がする大好きな美和の生活空間で私との記憶の痕跡を残したいのだ!これもマーキングかな?私が居なくても美和に「ここで◯◯(私)とエッチしたんだ」って思いだして欲しいただそれだけ(笑)お風呂を出て身体を拭きっこし終わると私は美和をお姫さま抱っこをした美和「キャ!私、お姫さま抱っこ大好き!」と言って私にキスをしてくれたそ
架純からのLINEを見て美和は「なんで架純は離婚しないのかなぁ」とボソッと言った正直、私もそれは前から思っていた子どもがいるから?経済的問題?なんか、違う感じがする私の勝手な解釈は架純は私との生活は満足しているしかし、エッチだけは満たされない私が浮気したのでそれをキッカケに浮気をした浮気相手とは身体の相性はバツグンに良かったエッチさえ満たされたら後は不満が無いのでバレなければ別れる必要はない・・・そんな感じかな?私「なんで美和は離婚しないの?」美和「離婚し
架純が隣で寝ている私は完全に目が冴えて眠れなくなってしまったは〜午前3時35分目を閉じ目も眠れない午前3時45分全然、時間が進まない・・・時計を何度も見てしまうもう、起きようかなぁ〜すると架純のスマホにLINEの着信音が鳴った私の左側に寝ている架純を見ると完全に寝ているやっぱり寝ている時の寝息って違うよね私は枕元のベッドの台に置いてある架純のスマホを手に取った雄貴からのLINEだったスマホの画面を下にスワイプすると新着のメッセージの一部が読める雄貴「今日
私は架純の尾行を止めて我が家に帰るために駅の方に歩いていた私の前を架純たちグループが歩いているすると駅前のローターリーにあるカラオケボックスに架純たちが入っていった私は我が家に帰るつもりだったが架純たちが私の目の前でカラオケボックスに入ったので私の足も止まってしまった店の外から中を見ると直ぐに店員に案内されて行ったので予約していたのだろうそうか、喫茶店で待ち合わせて時間調整していたのか今の時刻は18時30分架純は21時に帰ってくると言っていたのでカラオケボッ
次の日朝4時に起きて会社に行き必要な部品と書類、ノートパソコンを持って佐藤さんと後輩のいる現場に向かった。車で4時間近くはキツイ(笑)8時45分頃に到着した。既に佐藤さんは待っていて後輩は次の現場があるので帰っていた。佐藤さんから説明を受けて相手方の担当者と話してその場で交渉何とか上手くまとまった。会社に連絡すると2人とも直帰で良いと言われ佐藤さんも私もニヤリとした(笑)終わったのか12時過ぎ先方の担当者さん達と食事をしてから帰ることになった。佐藤さんの車は
村井とSMした時の証拠のアザ問題は解決したので架純は安心したのかチョットテンションが上がり、SMの後は私にたくさん奉仕してくれた寝室のクローゼットにはSMグッズバイブ3個セクシー下着コスプレ衣装3着が置かれている村井との秘密のグッズだったがもう、私も知ってしまったので架純も隠したりはしないもちろん架純は私に自分で買ったと言っており、村井には旦那には内緒と言っているだから、一応は全て隠して置いてある(笑)今日も私は架純に生で中出し出来た!(嬉)去年までは村井は
セルフ用コンドームの作り方セルフ用コンドームとは男性が自家発電(オナニー)をする時に愛の種(せーし)が飛び散らないように、その後の処理を簡単にするものです。避妊効果はゼロですので勘違いしないで下さいね!準備物品・・・ティッシュ6枚作り方①ボックスティッシュのティッシュ6枚のうち4枚は半分に折ります残り2枚は半分の半分(1/4)に折りますこの時、愛の種の量が多い人は1/2のティッシュと1/4のティッシュをそれぞれ1〜2ずつ追加してください②半分(1/2)に折っ
我が家で保育園のママ友4人がみんな子どもを連れて遊びに来ている子どもたちはテレビの前でオモチャで遊んだりテレビでアニメを見ているママ友と言っても我が家に来ている4人全員がいや、架純を含めた5人全員が彼氏持ちつまり婚外サークルのメンバー達だある意味、恐ろしいグループだね(汗)私は架純から家にいても良いと言われたが、たぶん、いや絶対に彼氏の話をしたいのだと思い遠慮して今は漫画喫茶にいるそして、リビングに仕掛けた小型カメラで漫画喫茶のパソコンからその様子を見ている
夫婦2人だけのクリスマス食事が終わりプレゼント交換私は架純に医療脱毛のチケットをプレゼントした。架純「うそ、高かったでしょ?」私「全身脱毛したいって言ってたじゃん調べたら、医療脱毛が良いって」架純「ありがとう〜絶対、綺麗になるからね!」私「今でも十分綺麗だよ!」架純「も〜う」架純は椅子に座っている私の膝に横座りして私の首に両手を回してキスをしてきた。そして、架純からのプレゼントは・・・腕時計あっ、美和と被った(笑)とりあえず架純のプレゼントの時計は自宅用に
架純と村井のLINEメッセージを見た。絶望感?喪失感?虚無感?なんだろう、どれも当てはまるしどれも違う気がする。なぜ、怒りや憎しみは無いのだろう。不思議とこの感情は無かった。さらに、私のパンツは我慢汁で濡れていた・・・。今日は会社は早退したのだが、喫茶店で時間を潰して普段通りの帰宅時間に帰った。架純には早退した事は内緒にした。自宅に帰ると架純はいつも通り笑顔で迎えてくれた。この笑顔はもう私だけのものでは無いんだ・・・キスはしているもう、エッチはしたのだろ
梅雨の時期は外仕事が予定通りに進まない今日も現場に行ったらお昼から雨で作業が止まってしまった雨が止みそうにないので会社に戻ろうとしたら後ろから声をかけられた振り向くと知った顔島田5年ぐらい前に退職して父親の会社を継いだのだ今は社員10人位いる会社の社長だ島田「お久しぶりです」私「元気?この現場なの?」島田「来週からです、今日は打ち合わせに来ました」10分位立ち話の後夜に待ち合わせして飲みに行くことになった夕方、会社を出る時美和と会い「今日空いてる
来週の木曜日我が家に架純の不倫相手がやってくる。確実にこのベッドで架純は抱かれるだろう。架純のスマホのKakaoのメッセージを盗み見していてもなぜか小説を見ている感じで、当初あった嫉妬や怒りは今の私には無い。しかし、最近は「悔しい」気持ちが出てきた感じた。それと、2人のエッチを見てみたい・・・架純が不倫相手の男に抱かれている姿を見たいそんな欲望が私の心の奥にフツフツと湧いて出てきた。私は架純のスマホを元の位置に戻して、自分のスマホで「盗撮カメラ」を購入しよう
ベッドに2人で入ると私は架純に「ねぇ、オモチャ!」と言った架純は「ホンモノが良いの〜」と美和と同じ事を言っていた実際はどっちが良いのか?しかし、私は「ね〜オモチャ〜」と言うと架純は「仕方ないなぁ〜」と笑って言ってクローゼットからバイブを持ってきた私は全身をゆっくり愛撫してから指で架純を1回逝かせた後、バイブをゆっくり入れた架純の右手をバイブに添えて私の手をその上に添えてゆっくりバイブを出し入れした架純は苦悶の表情私は自分の手を架純から離すしかし、架純はバイブをゆ
山本さんの中に果てた後上に乗っている私は山本さんから離れようとすると山本さんは大の字に広げていた両手を私の背中に回してギュっとして抱きしめてきた私「重くないの?」山本「重い〜(笑)でも離れないで!」私は山本さんに全体重をかけないように両手と両足で私の体を少し浮かせたこの姿勢も意外と辛い(汗)私のジュニアが縮んで山本さんの下の口から抜けてしまうと山本「あっ、抜けた(笑)」私「ちっちゃくなっちゃった(笑)」山本「私が大きくしてあげます」そう言って私が仰向けになり
いま、後輩と佐藤さんがラブホテルにいる。佐藤さんは仕事は休みだから時間はある。後輩は仕事があるからそんなにラブホテルには居られないはず。この後、佐藤さんに会えるか?LINEに佐藤さんから返信があった。「今日はお休みなの。久しぶりに◯◯に買い物に来てるの。いま現場?今日は何処に行ってるの?」◯◯はラブホテルの近くの場所。駅ビルにデパートがあるからこの後買い物して帰るのかな。私は「そうなんですか?私は✕✕に来てます。近いから直ぐに行けますが、お昼一緒に食べませんか?」
智彦がベッドに横になっているそして架純が智彦の足の間に座り智彦のジュニアを右手で掴んだ架純は左手で自分の髪を掻き上げると智彦のジュニアを口に含みやすいように立てたカメラアングルは最高!ベストポジション!今までで一番良く見える位置だ!・・・太い!本当に智彦のジュニアは太い架純は口を開けたり閉じたりした後、智彦のジュニアの竿を舌を出して舐め始めた根元から傘に向かってアイスを舐めるようにゆっくりと架純は舐めていた架純「おっき〜い(笑)」智彦「旦那より〜」おい、智
ウサギさんは私の戦い後のジュニアを見事に復活させた私もこんなに早く復活するなんて何十年ぶりだろう(涙)私もまだまだ捨てたもんじゃないのか?大きくなった私のジュニアからウサギさんの口が離れるとウサギさんはテーブルのゴムを左手で手に取った右手は私のジュニアをピストン運動していたもしかして・・・私は期待に胸を躍らせた初めてのハプニングバーでいきなりエッチできるなんて正直期待はしてたけど無理だと思っていたウサギさんは右手で持ったゴムの袋の端を歯で噛み右手をずらして
電車で知り合った妊婦のミサキさんと食事をすることになった食事と言ってもまだ15時オヤツの時間だ私「何が食べたいですか?なんでも言ってください和食、イタリアン・・・この時間はあまりお店がやってないかな?」ミサキ「え〜なんでも良いですか?」私「なんでも良いですよ(笑)」ミサキ「マクドナルド(笑)」お〜マクドナルド(笑)なかなか斜め上をいってるなぁ今時の若い子だからなのか私には想像がつかない答えだった(笑)2人で駅前のマクドナルドに入ったミサキさんはフィレオフィ
優奈からのお誘いで仕事を早めに終わるように調整した15時に待ち合わせのコンビニ駐車場に行くと既に優奈は社用車で待っていた私「お待たせ!」優奈「お疲れ〜」優奈は助手席に座った私の首に両手を回してキスをしてきた目的地は教えてくれないそして車を走らせるとなんと優奈のマンションに到着した初めて優奈のマンションに来た私「初めて来た」優奈「いつ、来たいって言ってくれるかずっと待ってたのに全然言ってくれないんだもん」優奈はチョット拗ねた感じて口を尖らせた優奈はオートロック
架純も智彦も果てたしばらく智彦の上に架純が重なっていたが架純が智彦の隣に横になり睦言を始めた智彦「気持ち良かった?」架純「気持ち良かったよ」架純は智彦にキスをした智彦「ねえ、もう1回さっき言ったこと言って!」架純「何か言ってた?覚えてない(笑)」智彦「え〜言ってよ〜嬉しかったんだから〜おねが〜い!」架純「もう、智彦のオチ◯チンの方が旦那より大きいよ!」智彦「ヨッシャ〜」架純「そんなに嬉しいの〜?(笑)」智彦「嬉しいよ〜当たり前じゃん!」架純「意味わかんない(笑)
佐藤さんと新人君が関係を持ってしまった。私が取り持とうとしたが私の知らないうちに関係していた。結果的には同じなのだが何故か寝取られた感じで怒りはあるが興奮もある。浮気相手の佐藤さんが私に内緒で後輩と関係していたと分かった時の感情私が佐藤さんと新人君に関係を持たせる前に新人君は一人で関係を結んでいたと分かった時の感情後輩がリアルタイムで佐藤さんとエッチしていると想像している時の感情新人君から既にエッチした事を後から聞いた時の感情どれも違う感情であるが自分が
島田と仕事現場で会ったお昼を一緒にと言うことで近くの食堂に行こうとしたら島田は「大事な話があるので、車で!」と言ってきた。私は動物の感?直ぐにピンときた何故か、心がザワザワしてきた自分がOKしたんじゃないかとうとう、美和が島田の手に落ちるのか・・・いや、もう落ちたのか?昼休みに近くのコンビニでおにぎりとお茶を買ってコンビニの駐車場で2人で食べた島田「昨日、美和さんと食事に行って今度の土曜日にデートする事になりました!」私「マジか?直ぐにOKしたの?」島田「チョ
喫茶店で架純と村井のLINEメッセージを見た。もう、結論はわかっている。今、私が持っている写メは一昨日までの架純と村井のLINEメッセージで、出会った時から付き合ってキスまでの事が記されていた。昨夜はこのLINEメッセージが消去されており、Kakaoに移行していた。そこでは、2人で誕生日を祝って結ばれた事が書いてあった。いま架純と村井は不倫しているのだ。この事実は変わらない。だから、このLINEメッセージも読んでも今の状況は変わらない。ただ、私の心がズタズタになるだ