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この日はリブマックスリゾート知床シーフロントに宿泊しました。名前に知床って入っているけどホテルのある場所は羅臼になります。旧羅臼の宿まるみが2023年にリブランドオープンしたんですよね。前日泊まった中標津のモアンからまっすぐ来たら50分くらいの距離ですが、斜里やウトロをぐるっとまわってチェックイン。ウェルカムドリンクはコーヒーだけなので私は利用せず。フロント横に浴衣やアメニティーが揃ってます。いつも浴衣は着ないので素通りしようかと思ったらジャストフィットのシマエナガが可愛くて写真撮り
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!昨夜は釧路駅前の和商市場で買った格安のタラバガニでした。安くてもタラバはタラバ!食べ応えがありましたよ~------------------------------------------------------昨夜から今朝にかけてお世話になったのは、道の駅ウトロ・シリエトクでした。この道の駅は過去にも泊まらせていただいたことがあり、有料でご
旅行3日目。釧路を早朝に出発して、知床半島の羅臼港を目指します。昨年夏に強風のため乗船すらできなかったホエールウォッチングのクルーズのリベンジです。さらにシーズン的にはシャチの集まる季節だそうで、そこにも期待が高まります。(羅臼港近くの河口から知床峠方向を見る)2025年は4月にもう一度大雪が降ったため、知床峠の開通が遅れ、まだ雪をかぶっています。今晩は知床峠を越えたウトロ側に泊まる予定なので、峠の開通ができていなかったならこの旅行自体がキャンセルになるところでした。
安かった鮮魚やさんいつの間にか移転していて『激安!生牡蠣』たまたま通りがかって見つけた鮮魚やさんなんと生牡蠣が売ってたよ毎日三重県に仕入れに行ってるらしく全部生きたまんまこれはいちばん安い小サイ…ameblo.jp『もう安くなかった生牡蠣』激安な生牡蠣『激安!生牡蠣』たまたま通りがかって見つけた鮮魚やさんなんと生牡蠣が売ってたよ毎日三重県に仕入れに行ってるらしく全部生きたまんま…ameblo.jp堺方面に用があったから寄ってみたよ大きな生簀この日
おはようございます!朝4時40分が日の出という事で起きて外を見てみるとこんな感じ。雲が多く朝焼けは無理だなぁ〜と思って二度寝しました6時半。今日もいい日になりそうな天気になってました朝食もレストラン海賊亭で。朝は自由席だったので窓側に座りましたよ〜。朝食はバイキング。朝のバイキングは夜より断然良き。いくらとイカ刺しとたらこで海鮮丼。おいしかった〜!デザートとパンも少し。丸いのは杏仁豆腐。ちょっとづづしか出てこないので杏仁豆腐にたどりつくまでかなり時間かかりましたここからはわた
「知床まで行くなら、2泊3日でも知床五湖やクルーズまでちゃんと楽しみたい」「でも北海道は広いし、女満別空港からどんな順番で回ればいいのかわからない……」そんなふうに迷いますよね。知床は見どころ同士が離れているうえ、知床五湖は季節によって散策ルールが変わり、観光船も天候次第。予定を詰め込みすぎると、せっかく世界自然遺産まで来たのに移動だけで疲れてしまうことがあります。そこで今回は、女満別空港を利用して知床を2泊3日で巡る、無理の少ない王道モデルコースをまとめました。結論からい
羅臼アポロ石油です(^^)/先日のアポロの投稿見ました?雨さんのアポロの日常半端なくかっこいい動画ですもう一回見てください(笑)昨日、羅臼に誕生したお店に行ってきました~ONIGIRILAB-SHIRETOKO-場所はお蕎麦屋さん紀八の横です!紀八さんも最近行列ができていると聞きました羅臼はお食事処が少ないのでお昼の時間帯は何処かないかよく聞かれますさてさておにぎりに戻って(笑)スタッフみんなで試食会できるように全種類ほかちょい多めに購入!写真はすでに一
羅臼☆らうす餐荘知床羅臼の世界自然遺産内のロケーション。客室はツイン・和洋室があり全室に羅臼温泉のビューバス付き。専用サウナ付のスイートルームもある。夕食は羅臼で水揚げされる魚介類をはじめ地元の食材を使った伝統的な和食の技法を礎としながら和食や洋食の枠にとらわれない羅臼キュイジーヌ。らうす餐荘楽天トラベル
小3男子と小1女子の4人家族での北海道知床旅。2日目は、知床峠から羅臼まで抜けてさらにその先へ。知床半島のウトロ側から峠を渡るのは、車で40分くらいでしょうか。反対側は羅臼の町です。羅臼の道の駅も、海産物充実してました。そこから、更に根室方面に南下します。今日の行き先はこちらです。どの辺りか気になりませんか?こちらです笑知床半島と根室半島の間って、比較的平らな海岸線だと思ってました。こんなヒゲのような半島があるんですむしろ中標津空港✈️の方が近い笑とはいえ、羅臼から車で1時
4日目。朝から、かっこつけてみました。w朝日と共に、コーヒーです。さっそく…朝から、「最果ての地」あるいは「虚無の地」へと向かいます。野付半島へ向かいます。行けばわかりますが…鹿が近くまで来ます。エゾシカは、大きいのでビビります。この半島は、自然に潮の流れで砂が溜まりできたそうです。近年は、その砂が減っていき…年々、半島が沈下しているそうです。そのうち、なくなってしまうらしいです。奇妙な形の半島ですよね?次は、昆布で有名な羅臼へ向かい、そのまま知床峠を抜けて…網走刑務所に向