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東京の夜が懐かしいさて、頸部の神経原性腫瘍、どれだけ大きかったかというと画像載せますね手術前術後そんなにたってないころ上下にドレーンついてます縫合箇所にはフィルムが貼ってある今耳の下、腫れてるよね…耳たぶと裏側は痺れて感覚鈍い縫合箇所はだいぶ綺麗になってきたけど、ミミズ腫れ感凄い頸部自体はスッキリ…だけど術後の気になる症状…かるくなるといいな…
会陰切開&縫合の痛みは想像以上…陣痛なみの恐怖もいまではいい思い出:NET記事。こんなNET記事を見ました。わたしは不妊治療専門とする前には一般産婦人科医としてお産、手術、など通常の産婦人科をしていました。出産は好きでしたから比較的長く産科医療には携わっていました。私自身、会陰切開にはこだわりがありましたから、これから出産される方が会陰切開を怖がられないように、また若い産科の医師が痛くない(出産時もまた産後も)会陰切開ができるよう、書きたくなりました。大切なことは、通常の出
鼻翼縮小の術後に傷跡に『穴が開いている』人は多いです。鼻翼の傷跡は目立ちやすいです。・皮脂腺が多く、炎症を起こしやすい・皮膚が硬く、柔軟性がないので縫合が難しい・鼻翼と頬(人中)の皮膚の質感が異なるので縫合が難しい・・・上記の理由から傷跡が汚くなりやすいです。皮脂腺の問題は、術前後にボトックスを併用することである程度抑えることができます。その為、傷跡修正に限らず、鼻翼の手術の際はボトックスを必ず併用します。皮膚の硬さと質感の問題は、医師側の問題です。とはいえ、本当