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三木市回りも3回目、廃止予定を交えて。西神中央駅前から20A押部谷(栄)行き。農業公園、桜が丘団地口、栄駅前とまわり、月が丘を一周して押部谷へ。神姫パスの38系統神戸駅行き。一日一本で押部谷と白川台の間はこのあと廃止されてしまいます。県道22号を南下し、布施畑から白川台、白川峠と進み、車から鵯越、夢野と山を下り神戸駅南口へ。神鉄で緑が丘へと舞い戻ります。15系統志染駅行き。志染団地を経由して志染駅へ。志染駅から54系統森林公園行き。みっきぃバス色。ワンポイントで、恵比須下車。
今朝の岩手日報の一面にアネックスカワトク後継施設メガドンが浮上詳しくは岩手日報電子版をご覧ください。AIモード盛岡市の商業施設「アネックスカワトク」は、36年の歴史を経て2025年8月18日に閉店しました。パルクアベニュー・カワトクへの経営資源集中が理由で、緑が丘の地域拠点として愛されてきましたが、閉店に伴い営業を終了しています。跡地の利活用は現在検討中です。TBSNEWSDIGTBSNEWSDIG+2アネックスカワトク閉店の概要閉店日:2025年8月18日場所:岩手
2026年3月緑が丘に、ひっそりと佇むお寿司屋さんすし処みよし元々はカフェだったお店をそのままお寿司屋さんに変身奥まったところにあって間口が狭いので見逃してしまいそうランチは日曜・祝日のみドリンクの種類は少なめだがシャンパンがあるお寿司屋さんでは珍しい?うなぎの寝床のような店内奥に小部屋があって、そこなら四、五人のグループでも入れる居抜きとは思えない木の一枚板のカウンターランチは一種類¥3500の握りコースネタもきれい酢が抑えめのシャリは子供でも食べや
今年の7月に自身が70歳になったことを友人に祝ってもらうという事で、神戸電鉄の「緑が丘」という処まで行ってきた。神戸電鉄ゆうても緑が丘は三木市なんである。駅前に着くと、20年くらい前からたま~に行っていた緑が丘駅のランドマーク?ともいえる「居酒屋・よかいち」が廃業していてショックだった。それで、駅からけっこう歩き、とある路地裏にある昭和レトロな「寿司処さくら」さんに到着。ここはビジターには絶対発見できないローカルオンリーのお店だ(しらんけど)。その「さくら」の女将に聞いたら
訪れるのは10数年ぶり。中学生の頃からあるのを記憶している緑が丘駅近くのちゃんこ芝松。調べてみたら焼き鳥店として昭和32年にご両親がオープン、その後に現在のご主人が力士を引退した後にちゃんこ店として営業しているとのこと。一時期はすぐそばに2軒目があったこともあったけど、今はここだけ。あとは中目黒や都立大学などにも暖簾分けのお店があります。お座敷メインだけど、みんなで椅子がいいよね、とテーブル席を予約。昔はカウンター席もあったけど、今は使用していない様子。2
【本記事は、かつて存在したXWINIIWeblogに2008年12月13日掲載した記事をほぼそのまま転載したものです。】以前、当Blogで「自由が丘」の地名の由来を数回にわたって書いたことがあったが、なかなかお読みいただく機会が多いようで、今回は再び地名の由来について書いていきたい。しかし、どの地名に対して書いていくかということは、なかなかに悩ましい問題である。というのは、最近Blogの更新が青息吐息状態になっていることからもお察しの通り、仕事が多忙の故である。能書きはこの辺に