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この記事はこちらの続きです。→・「サイキッカーaki~2025年、霊視で現状・未来を大予想!⑩(高市政権に気を付けるべきこと)」https://ameblo.jp/oneness-sanat-kumara/entry-12942208723.html初めてこの記事を読む方はこちらから…。サイキッカーakiさんの人物紹介と見ている未来像について整理してあります。→・「サイキッカーaki~霊視で社会情勢を切り、未来を大予想!」https://ameb
世界全体で戦争へ本日は各種ニュース戦争準備が確実に進んでいます【根本はガザ虐殺】シェイプシフトインコンプリート。トランプが国際刑事裁判所(ICC)の所長らを制裁対象にすると発表したニュースがガラパゴスでも報道されました。■以下は朝日新聞の記事。↓↓↓↑↑危険にさらされるも何も国際法なんて建前ということがまだ理解できないのでしょうか…?ガラパゴスメディアでは、このニュースの真相について詳しく触れていませんが、一番の問題は昔からずっと続いているパレスチナ問題です。
今、憲法を改正してはいけない!自民党の「憲法改正草案」で改正してはいけない!「新しい戦前」と言われる今、ひとつの事件のスピン報道に惑わされずに、裏で何かとても怖い動きがある事に注目しましょう!自民党の憲法改正草案全て読みましたが、私たちの人権がなくなり、国家権力が強くなるということだけははっきりわかりました。•絶対に拷問してはいけないという文章は絶対が削除されます。(36条)•基本的人権についても11条はあるものの97条は削除。他も酷いですよ。全部読んでみてく
備蓄情報総まとめ【その12】備蓄の分散今日は備蓄の分散についてです自宅に貯蔵しておけばそれで安心ではない…という話です⦅2026年最新》★備蓄情報★■備蓄情報の総まとめ【その1】備蓄品のリスト↓↓↓https://ameblo.jp/flash-yellownight/entry-12960176070.html■備蓄情報の総まとめ【その2】米と水↓↓↓https://ameblo.jp/flash-yellownight/entry-12960375
テレビ世代の方へ。ネットが苦手な親世代のための、まとめ資料ブログです。膨大な情報に飲み込まれることなく、事実を見つけるきっかけになれば幸いです。麻生太郎の娘って、ロスチャイルド家の嫁だったのか!!水道民営化や財務大臣とか、、、いろんなピースがつながってきたわ麻生太郎の娘(子供)が最強スペック!夫は大企業CEOで将来は女性首相か!ロスチャイルド家との繋がりとは自由民主党の重鎮として長きに渡り政治を牛耳る麻生太郎氏。実業家としても成功を収め家系図には吉田茂氏などが
x界隈ではどんどん『改憲』、『緊急事態条項』と記載されたポストが消され始めている。👇この番組のプロデューサーも殺された。『じぶんが死んだら殺されたと思ってほしい』と、親しい友人に話していた矢先だ。見つかりました。報道ステーション独ドイツワイマール憲法国家緊急権の教訓緊急事態条項緊急政令の危うさ再放送微修正高解像度版https://t.co/ft77FZOiOMこれも削除される可能性あります。アレンジもされていますが必見か
昨日のブログで日本に貧乏なおひとり様が増えてヤバいと書いたけど、これ実は国際機関とかを使って世界をコントロールしようとしてる人達の計画通りなんだなぁと思ったビデオの話をします。たまたま見たんですけど、そうだったのか〜って思った。元国連職員の大野さん、初めて話聞いた時から、この人の言う事本当にしっくり来るなと思ってましたが、その後もバンバン言ってくれてますね。今は議員さんだそうです。国連機関で働いてた時、機会あるごとに感じたのは、彼らの大きな目標として「日本人削減」があると言ってます。
自民党が歴史的大勝を果たした今回の衆院選。高市氏については、選挙直前から選挙期間中に至るまで、裏金、統一教会、過去の発言との矛盾、党首討論のドタキャン、経済政策に対するみずほ銀行などによる懸念表明等、失点要素が山のようにあったにもかかわらず、このような結果となったことを振り返って、個人的には色んなことを学んだように思う。急進的なタカ派であり、とても思慮深いとはいえない高市氏への強い警戒心から、多くの人たちがSNS等を通じて、強烈な高市批判を展開した。野党関係者や市民活動家にとどまら
昭和六年(1931年)九月十八日。大日本帝国関東軍は中華民国南満洲鉄道の線路を爆破した。関東軍の侵攻は進み滿洲全土を占領した。大日本帝国の陸・海・空軍を統帥していた存在は裕仁である。柳条湖事件の中心人物は板垣征四郎と石原莞爾である。滿洲事変(九一八事変)を契機に大日本帝国の中華民国侵略は激化する。昭和十二年(1937年)七月七日盧溝橋において銃声が響いた。大日本帝国軍隊と中華民国軍隊の対立は激化し戦闘が起こった。七月二十二日「支那駐屯軍司