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【本日、市長へ2度目の公開質問状を提出】「なぜ2度目なのか?」市長から届いた回答は、責任の所在が曖昧なものでした。そして新たな情報も。公金で運営される「校区コミュニティ協議会」が、特定の政治活動に巻き込まれてはなりません。混乱や分断を招かないよう、一旦立ち止まり、見直すべきです。5/8の回答期限まで注視を続けます。【緊急報告その2(5月7日追記)】回答期限の前日である5月7日夕方。議会に届いたのは、「橋下綜合法律事務所」からのFAX。そこには、「議会の質問は否定的な評価を前提と
日本誠真会の候補者や党の問題点は何度も取り上げてきたので、当選者を出してはダメだと思っていた。やはり、一人も当選せず。無所属連合も然り。昨夜の吉野敏明「リーダーが徳を積まなければならなかったが、大いに反省しています。自分の性格を変えてでもやらなければならない。ポスター貼りなども頼んでも良いが、ボランティアにこだわっている。小さい子からの手紙を見ていると、やめるわけにはい。人間を変えてでもやらなければ」と、本当だろうか。「目から涙なんか出している暇は無い」と反省の色を見せている。
昭和100年式典で「天皇陛下よりも、高市さんの方が拍手が多かった」←某維新議員私、見てましたけど、高市さんに熱狂的な拍手はなかったですよ。天皇陛下に対しては、黄色い声は絶対飛ばない訳だから、拍手の質も違うわけです。それよりも昭和への礼賛と回顧のみに終始する挨拶は良くない。激動と言う言葉だけで、懐かしむのは良くない。戦争に負けるまでは、日本は侵略したわけですから。「褒めちぎるんだ、私を」←高市さん「わかりました」←吉村さん「歯の浮いたようなお世辞でいいから、褒
大阪で中国人がマンションを買い上げ、中国人観光客の「民泊」を経営していると言う噂が、あちこちで聞こえるようになりましたね?中国人がオーナーになった途端「家賃は2.5倍」に跳ね上がり、マンションの住民は泣く泣くマンションを追い出されてしまうそうです。「民泊」の火付け役は「橋下徹」と「維新の会」のメンバー達…何故こんなに「親中媚中議員」が増えたのか?皆さん疑問に思っていたのでは無いでしょうか?最近、命を顧みず「すっぱ抜き政治家」が出て来ましたから、真実が露呈してしまいまして国民の知ると
橋下徹氏「中国ハニートラップ疑惑」名誉毀損裁判の概要■事の発端:吉野俊明氏(通称「よしりん」)の街頭演説元賛成党の吉野俊明氏(現在は日本精神会の代表)は、最近の街頭演説で以下の趣旨の主張を行いました。中国には「性接待(ハニートラップ)」によって外国の要人を取り込む工作が存在する。橋下徹氏はその最初のターゲットであり、ハニートラップにかかった。維新の会全体も橋下氏を起点に、中国の影響下に落ちた。橋下氏や維新の会は「性欲に負けて」中国に日本を売り渡した、と断定的に発言。この演説のショ
元大阪市長で弁護士の橋下徹氏の父親が暴力団員であったこと、および父親が自殺したことは、2011年の週刊誌報道で明らかになり、橋下氏自身も事実であることを認めています。【暴力団組員だった父はガス管をくわえて自殺橋下徹42歳書かれなかった「血脈」--バットで人を殴り殺した従兄弟と、元暴力団組員の叔父が「橋下」の名を利用して…】https://t.co/r3sfO94Lxg—Tweet-rain<UNITE!>(@TweetRain007)August1,2020経緯
ココを弄りたがる政治家はロクデナシ確定。日本国憲法第9条を国際社会の最大級の誇りだからね。それを壊したがる愚か者の国会議員は世界から笑われるアホな奴ら。日本国内だけの王様のような振る舞いで、国民殺しを狙う間抜けなクソ野郎の集まりだから、自民党やら維新の会などは無理。参政党などもアウト。チームみらいもダメダメダメぇ💣️💣️最低限の暮らしを壊したいクソ野郎の集まりだから、論外の極みだわなぁ〜💦💣️
明日、いよいよ初の女性総理大臣、そして自民と維新の連立政権が誕生しそうです。高市総裁誕生、そして公明党の連立離脱から、日替わりでクルクル変わる政治状況に、目が離せない1週間でした。注目を浴びておられる吉村さんと玉木さんの星を出してみましたよ。吉村洋文さんは九州大学法学部卒。弁護士、税理士、法学士甲(樹木タイプ)の『司禄星』。真っ直ぐに、真面目にコツコツ堅実に積み重ねる人テレビでの発言を聞いていると、『石門星』➕『天将星』のトップリーダーの星の組み合わせを持つだけあり、カリスマ性の
【公開質問状を提出】本日、枚方市長に対し「市役所庁舎移転」を巡るタウンミーティングに関する質問状を提出しました。市政の最重要課題だからこそ、住民自治を脅かすような不適切な介入や公私の混同は許されません💢4/14の回答を厳しく注視します。枚方市議会副議長ばんしょう映仁です。2026月4月6日17時13分、枚方市議会議長、各会派代表者(大阪維新の会枚方市議会議員団以外の全会派)とともに、伏見市長に対して「公開質問状」を提出いたしました。今、私たちの枚方市は大きな転換期に
私が小田原市議会議員になって7年目。この間ずっと、自民党議員と自民党議員に近い位置にいる議員たちによるポスト独占の実態がいまだに変わりません。https://www.youtube.com/watch?v=y8VHD5s5VJo(最新YOUTUBEをどうぞ)役職独占の実態をわかりやすく伝えるため、仮にですが、議長10点副議長7点監査5点委員長3点とポイント制にしてみます。今回は副委員長を省略して8ポストで見ていきます。各会派、各政党の獲得ポイントを見れば、不公平感が一目瞭
市役所移転を巡る市長のタウンミーティングに関する「公開質問状」への回答を受け取りました。最大のポイントは「自治会の判断」という名の責任転嫁。そして何より看過できないのは、回答によってむしろ裏付けられた、特定政党(維新の会)による「地域組織の私物化」という実態です。「あくまで相談だ」と市長は強弁しますが、権力者からの働きかけが現場にどう響くのか、あまりに無自覚です。枚方市議会副議長ばんしょう映仁です。2026年4月6日に、市議会議長および各会派代表者とともに伏見市長へ提出した「