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私が一番最初にこの映画のワンシーンを見たのはインスタから突然おススメされたショート動画でした。それを見た時、「脳性麻痺の人のドキュメンタリー映画なんだ」と本気で思ったんです。でも数日後、インスタを開いたらこの動画が出てきて「役者さんの演技だったの!?」と物凄い衝撃を受けると同時に号泣でした。この投稿をInstagramで見るCinephiles.Inn(@cinephiles.
先日、「年盤吉方(引っ越し)&月盤吉方(吉旅行)V成功講座」を開催したのですが、参加いただいた方から、いろいろな質問や不安な気持ちを、聞かせていただきました。その中から、多くの人が感じているかもしれない、不安をご紹介します。不安さん頑張って調整して年盤吉方(お引越しで開運する気学のワザ)を取った後、会社からの命令で、五黄殺のような大凶方位に行く事になったら、せっかくの年盤吉方が無駄になるのが怖いです。確かに、大大凶の方位「五黄殺」の働きを知って
誰かを愛しているようでいて・・・、自分の中の理想像を相手に当てはめて見ていながら、そのままの相手を見て愛するのではなくて、相手に映し出した理想像を愛している場合がある。本当の相手をみるのではなくて、虚像を愛しているに過ぎない場合がある。人は本性的に神様を求めているので、完全、完璧な者を求めているので、それを誰かに当てはめたい願望があるのである。もし、組織的に、あるいは、宗教的な権威を利用して、誰かを神格化しようと様々な宣伝、美化、などを純粋に信じ込んでしまう可能性
こんにちは。マインドコーチ&「居待月」という居酒屋を運営しております丸山伸予です。今日もこのブログを開いてくださり、ありがとうございます。この世に絶対というものがあるとすれば、それは人は生まれたら必ず死ぬということくらいでしょうか。この世にあるものは、いつか時間が経てば朽ちてしまったり、人の心などはもっとうつろいやすいものですものね。ですが、口癖のように「絶対」を使う人っていますよね。「絶対大丈夫」とか、「絶対そうに決まっている」とか・・・。たとえば、「絶対痩せる」や「絶対