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できました前回、父は、眠っていたので、ほとんど話ができなかったのですが、きょうは、タイミングよくしっかり目を開いていました。「お父さん、元気?」と尋ねると「情報、ほしいねん」と。「どうしたの?」「耳が聞こえへんねん」見ると、耳に補聴器が入っていません。「あら、かわいそうに」看護師さんが、父の耳に補聴器を入れ忘れたのかしら。引き出しなどを探し、父につけると、ニッコリ。補聴器をつけてご機嫌「何か話して」というので、「奈良公園には、観光客がいっぱいで鹿もたくさんいて…。おもしろかったのは、角の
先月ロサンゼルスへ行く最初のフライトが伊丹空港でした。にほんブログ村久しぶりの伊丹空港であれこれみて回る♡やややコバトパンのクッキー缶が売られているとは〜しかも銀色の缶はEXPOと入っているではありませんかー北浜あたりまで出るのは面倒なので今買っちゃおう‼️というわけでロサンゼルスまで連れて行ったコバト缶一緒に旅をして参りました〜😊帰国して荷物の整理も済んでいざ実食airmail風のご挨拶状と、、、絵葉書が1枚。コバト
江戸から昭和初期にかけて、現在の名古屋市天白区八事天道の町内一帯は、「山遊び」の名所でありました。「天白村誌」(昭和31年刊)によると、『八事天道の高照寺の南門を出た辺り、今は人家建ちこめて天道部落となったが、もと此の辺りの山から八事表山の善光寺山一面にかけて躑躅(つつじ)の花が咲く、その頃ともなれば名古屋人が唯一の行楽の地として酒肴を携行し、春興を楽しんだ。』のだそうです。△明治23年刊尾張名所図絵「天道山春遊之景」さらに、「尾張名所図絵」(明治23年刊)では、『天道山は八事村
こんにちは寒いですが今日も穏やかなお天気ですさて今年のお雛様の展示には布作家の風遊花さんにお願いして(お雛様研究家でもあると思っています)素晴らしいタペストリーを作っていただきましたこの天神雛さんは享保雛な顔立ちをしている一番古い物ですそれと飾らせていただきましたこの家のつたの家紋端正なお顔のおふたり今年のまちかど博物館をいっそう引き立ててくれているようです昨年もすずの花さんの吊るし雛odangomisaさん経由で広島の作家さんの吊るし雛を飾らせていただき
現在、清須市はるひ美術館では「隙あらば猫」展が行われています。町田さんの描く猫はリアルであり、擬人化した作品ではユーモラスがありとても愛おしく感じられます。大好きな作品の「ネコヅメのよる」や「ねこはるすばん」「だれのものでもない岩鼻の灯台」が展示されており舐めるように見てきました。その日はたまたま空いていて展示室に1人という贅沢な時間でした。静かに絵を観ていると、わたしが猫に囲まれて絵の中の猫に観察されている様な不思議な気持ちになりました。振り返れば猫って感じです。Photoス
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。さて、年末年始休暇中に、録り貯めていたブラタモリ(12月20日放映)を見ていましたら、「京浜急行大師線」について、タモリさんが探訪して歩いていました。たいへん勉強になりました。十年くらい前に、あまりにきれいなので下の大師線の絵葉書を購入したのち、大師線に乗って川崎大師をお参りしたことを思い出しました。当時撮った写真を掲載します。△絵葉書大師平間寺、川崎大師堤・花のトンネル△京浜急行大師線(当時の撮影写真)「大師線
GW中に岡山県の倉敷市にある大原美術館へ行ったことは既に書きました『(日々)倉敷まで行ってみました』GWなのに子ども達をどこへも連れて行かないのかと言われてしまったので急遽5月2日に予定を組んで5月3日にJRのチケットを確保して5月4日に倉敷まで足を伸ばして…ameblo.jpその大原美術館でも色々とお土産を買いましたお土産は旅の楽しみのひとつですよね♪絵葉書を何枚か購入しましたまずはエル・グレコの「受胎告知」とギュスターヴ・モローの「雅歌」ですエル・グレコの「受胎告
イタリアに留学しようと思って大昔に「イタリア語の手紙の書き方」という本を買ったことがある。誰かに短いメッセージを書いて思いを伝えたい時でもそれなりの形式がある「書き方」に語学初心者は手こずる。イタリアに来てまず、書く勉強になるのがSMSのメッセージだろう。直接会わなくてもお誕生日おめでとう!御冥福をお祈りいたします。色んなシチュエーションで適切なメッセージを学ぶことが出来る。短いメッセージを学んだら次は、もう少し長いメールの書き方を学ぶ
赤ちゃんの頃の記憶は、子ども自身にはほとんど残りません。それでも、旅先や博物館などでポストカードを送ることで、体験を形に残すことができます。わが家では、息子が赤ちゃんの時から、彼宛てに出先でポストカードを送るようにしていました。今では娘も加わり、2人分に続けています。生まれてすぐじゃなくても大丈夫正直に言うと、生まれてすぐに始めたわけではありません。息子は中国で生まれましたが、当時はポストカードを送る習慣もなく、そもそも届かないことも多かったのです。それでも、できる時だ
ご訪問ありがとうございますビール大好きアラカン女子taranです韓国語教室の帰り道西宮阪急で「小さな葉っぱの物語」と偶然出会ったお話です今日は朝から韓国語教室でした毎回大笑いしながらのレッスンです今日は취미趣味취소キャンセル취함酔うみっつともこの文字취を使いますと、すぐに忘れてしまうわたしに覚えやすい方法を教えてくれました~一生懸命頭を使ったあとはバレンタインのチョコが見たくって立ち寄った西宮阪急そ