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前回の続きですデュアルライフで週末にしか使わなかったので、痛みが早くなった本宅の給湯器ナフサショックで値上げする前に、交換しようと、電力会社の下請け工務店に見積をお願いすると、軽く50万円家に入っていたチラシを頼りに、給湯器交換専門店A社へ連絡してみると、見積もりは28万円「ここにしよう」と思い見積りに書かれていた機種を検索すると製造は2013〜2015年。製造期間も終了している機種会社に問い合わせると「それは元の着いてる機種です!間違えました!すいません!」と言われまして
当方は設備業者では無いので普段は行いませんがお得意様に頼まれれば給湯器の交換も行う時があります。※お得意様限定工事です。そもそも給湯器は一般的に耐用年数8年を目安に造られているので定期的に交換も必要になります。この箱の中で火を焚いてお湯を沸かしまた電気配線で一杯という構造でできているので考えてみると寿命がそんなに長くないのにも納得できます。※あんまり長持ちしたら設備メーカーさんも儲からなくて経営していけませんしね。いずれにせ
沼津市のお客様宅でエコキュート交換を行いました。お湯が使えなくなったとの事で直ぐ注文致しました。交換機種は日立エコキュート370LBHP-FV37XDになります。上の写真は交換前です。15年程前の日立のエコキュートです。給湯省エネ2026事業で補助金申請するため着工前の写真は撮らないといけません。交換後の写真です。同じく施工後としても用紙を貼り撮っております。日立の370lクラスでは最上位の機種となります。水道直圧式で、シャワーの勢いが弱いなど湯の圧
築15年ほど経過した我が家のマンションで、ここ最近設備トラブルが立て続けに発生しています。まずは宅配ボックスの制御機器が故障し、現在は完全に使用不可の状態に…。さらに、この宅配ボックスの影響で電子制御の郵便受けも通常通り使えなくなり、急きょ手動操作での対応となっています。マンションの修繕問題が一気に表面化してきました。宅配ボックスが使えない生活は想像以上に不便ネット通販が当たり前になった今の時代、宅配ボックスが使えないだけでかなりのストレスです。いつもはこんな感
デュアルライフで週末にしか使わなかったので、痛みが早くなった本宅の給湯器ナフサショックで値上げする前に、交換しようかと電力会社の下請け工務店に見積をお願いすると、軽く50万円オーバーチャピ子さんには「高すぎる」と言われ家に入っていたチラシを頼りに、給湯器交換専門店A社へ連絡してみることに連絡すると、茶髪のド派手なネイルのチャキチャキヤンキーのお姉さんが、見積りを取りに来てくれましたそして、「後日、見積りを持っていきますね〜」ということで、10日程経った後持ってきてくれた見積りが2