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前回の続きですデュアルライフで週末にしか使わなかったので、痛みが早くなった本宅の給湯器ナフサショックで値上げする前に、交換しようと、電力会社の下請け工務店に見積をお願いすると、軽く50万円家に入っていたチラシを頼りに、給湯器交換専門店A社へ連絡してみると、見積もりは28万円「ここにしよう」と思い見積りに書かれていた機種を検索すると製造は2013〜2015年。製造期間も終了している機種会社に問い合わせると「それは元の着いてる機種です!間違えました!すいません!」と言われまして
築15年ほど経過した我が家のマンションで、ここ最近設備トラブルが立て続けに発生しています。まずは宅配ボックスの制御機器が故障し、現在は完全に使用不可の状態に…。さらに、この宅配ボックスの影響で電子制御の郵便受けも通常通り使えなくなり、急きょ手動操作での対応となっています。マンションの修繕問題が一気に表面化してきました。宅配ボックスが使えない生活は想像以上に不便ネット通販が当たり前になった今の時代、宅配ボックスが使えないだけでかなりのストレスです。いつもはこんな感
旦那氏に、なんでそこまでアンチネトフリなのかと聞いてみましたその答えがコチラ⤵★WBCの放映権!ネトフリに入らないと観られないってことはネトフリ勧誘にWBCが使われたみたいで嫌気がさしたとのことでした自腹で払うから月額1590円のプランに入らせてほしいと伝えたんだけれどもまた出ました・・★勝手にやったら離婚だから!!どんだけネトフリへの恨みが
そんなこんなで、本宅の給湯器を交換することになりまして(築13年)まずは、ガス会社の下請け会社(いつも定期検診に来られる会社)に見積もりをお願いすることに。送られてきた請求書を見ると、、、50万円オーバー給湯器ってそんなに高いの!?いくらなんでも高すぎる〜!!、、、と思って、チャピ子さんに聞いてみたら、、、「ガス会社の見積58万円」=かなり高い可能性が高いです、、、と言われこれは、業界的あるあるで自社経由で定価ベース+工事費上乗せ「安心・保証込み」で割高パッケージ営業が高