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この記事では四柱推命の結婚運の見方について解説します。本来ならば結婚するもしないも本人の自由ですよね。・結婚したいからする人・結婚したくないからしない人・結婚したいけどご縁がない人・結婚したくなかったけどご縁があった人・結婚運に任せている人いろんな人がいてもいいはずです。しかしながら一定の年齢に達すると、親をはじめとして周りがいろいろと意見してくるようになります。結婚する時期について聞かれる人も多いのではないでしょうか…この記事を読むと「四柱推命での結
結婚線の別れを示す手相として、以前ご紹介した「離婚線」と他にもうひとつ「死別線」があります。結婚線の先端を縦にストップさせるように線がかかります。死別された方が必ずしも出るわけではないのですが、知人はパートナーと死別してから一年後に出てきました。以前の離婚線もそうですが、離婚にしろ死別にしろ本人の心の有り様によって線が出たり出なかったりするように感じます。情が強く離婚や死別に対する思いが強いほど出るのではないかと感じます。また、未婚の方で出ている場合がありますが、その場合は必ずしも結婚
こんにちは。算命学占い師のトカゲです。彼との相性は占いで良く聞かれる質問です。ここでお伝えしたいのは、算命学の相性とは、「相性が良い=幸せになれる」ではないと言うことです。算命学では、お互いのエネルギーが融合すると成長できる相手のことを「相性が良い」と言います。でも、そんな科学変化が起こる相手と言うのは、自分と違うエネルギーを持っていることが多いのです。例えば、恋人だった時は、自分に無いものを持っているところを魅力に感じていたのに、結婚して一緒に暮らすと価値観が違うと感じたことはありま
「この結婚、絶対すぐダメになる」算命学で見ると、残酷ながらそう言わざるを得ない縁は存在します。けれどそれを「即離婚」と断罪するのは、ただの呪いでしかありません。外の世界と、家庭という内の世界。社会で華やかに活躍する人ほど、家庭運が難しくなりがちだったりもします。しかしたとえ1%の可能性でも、それをどう繋ぎ、どう向き合うべきか。「自分だけがなぜ?」と悩む方にこそ読んでほしい。結婚を「失敗」ではなく「貴重な修行」と捉えるためにも。無理な結婚は、ある。あるのだが・・算命
満席になりましたので、募集を停止しています東洋占星術のゆりえ(Youtubeはこちら)です。この度、紫微斗数の講座をオンラインで始めることにしました適当に独学をして無料で手に入るはずのない秘伝を無視して「当たらないんだけど」と困っている紫微斗数学習者を救いたいです。無料で情報が出回らないのは、本場の占い師のところで、師匠と、秘伝について無料で公開しない契約を結ぶからです。。。講座は、自由な学習スケジュールでマイペースに学んでいただけま
先日「金運を上げるマントラ」という記事で「ラクシュミーマントラ」をご紹介しました。「ラクシュミー」はインド神話に登場する女神で、「マントラ」とは古代インドから伝わる神聖な音です。「ラクシュミーマントラ」はラクシュミーを称えるお祈りです。ラクシュミーは金運や繁栄をもたらしてくれる女神ですが、結婚運も司どっています。ですので、ラクシュミーの恩恵が多く来ている方は、結婚しやすくなります。逆になかなか結婚しにくい方は、ラクシュミーの恩恵が少ない運勢になっていることがあります。ラクシュミー