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【退院後】立ちっぱなしダメ。重い物を持たないように。車の運転はダメ。と言う事で、退院後まもなくは殆どベッドで寝て過ごしました。少しずつ痛みがやわらいできたら、犬の散歩にも行きました。痛いから動きもゆっくりですが。毎日無理せず少しずつ。今まで何でもない事ができない。何をするにも力がいるんだなぁと実感。こんな仕事を休んでる時に色々出来ればいいのに色々が出来ない🌀残念【初受診】内診は経過良好。運転の許可おりました。足の付け根、右だけリンパがぽこっと腫れてる事を伝えて、経過観察
6か月という期限の中で術後の頚椎は、経過良好。今後は特別なフォローは不要だろう、とのことだった。骨という“形のある問題”は、医学的には一段落。一方で、精神科の評価では脳血管系の認知症が認められるという診断。夜間不穏や危険行動は、一時的なせん妄だけでは説明できない部分がある。ただし、リハビリ病院での現在の方針は妥当であり、大きな修正は不要との見解だった。つまり――やり方は間違っていない。けれど、時間は限られている。⸻頚椎骨折後のリハビリは、原則として最長6か月。その
私は手術も普通にしますが、よその病院からの術後の転院相談も受けます。(と言うか、地域連携室の人が、私に転院の主治医を振ってきます・・・)転院の一般的な流れとしては、①他院の地域連携室から、当院の地域連携室へ転院の受け入れが可能かどうかの電話が来て、②その際に、主治医からの紹介状がFAXされます。この流れの中で、経験的に、私が警戒を要するポイントがあります。それが、②の「転院受け入れ依頼の紹介状」です。私を警戒させる紹介状は、文章の中に
ついに、ついに、ギプスを外す日がやってきたーーーーーー🦴!35日間を共に過ごしたギプス最後の1週間は、はずしたくてはずしたくてもぞもぞとギプスのなかで足を動かしていた足汗はあまりかかないタイプなので匂いはそこまでキツくないはず!!!と思っていたけど、案の定香りはそんなに。笑外して水道で足洗って良いと言われ洗うと脱皮いつまでも皮むきたくなるけど、診察もあるので終わらせてバッグに忍ばせていた保湿クリームを経過良好で、ついにリハビリ開始となります診察の後に装具やさんが作ってく