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気にされている方が多い、目の下のクマどのような時に気になるか?というと…割と多いのが、笑顔で写真を撮った時にクマが目立つというものです。真顔だと、あまり目立たなくても…目を細めたり、笑ったりすると2段になるこれは、靭帯(リガメント)という組織が関与しています。下まぶたの内側に、眼輪筋という筋肉が骨にガチッとくっついている部分があり、それがリガメントと呼ばれます。このくっつきが強いために出る症状です。この上に、眼窩脂肪の膨らみがせり出してくるという感じです。有名な脱脂という手術は脂
こんにちは。アエルクリニック(AELLECLINIC)理事長の和倉隆造です✨連日、40、50代の方に多く受けて頂いてる「4Dクマ取り®︎術」小顔先生も今日は、アエルクリニック大阪院、明日はアエルクリニック新宿院と日々駆け回ってます🏃♀️なぜ、こんなに「4Dクマ取り®︎術」が人気なのか深掘りしていきましょう。1、脱脂術と裏ハムラ法何が違うの?「脱脂術」とは正式には「経結膜下脱脂術」と言います。施術としては100年ほど前から行われており、文献も70年ほど前のものが
クマ取り(経結膜脱脂)をしてから2年6ヶ月が経ちました去年の夏にデンシティとデンシティアイを受けてからもうすぐ半年になります。その効果はと言うと...4ヶ月後くらいまでは効果を実感していてそれから徐々になくなっていった感じがしますがもうすぐ半年になる今でも施術前よりはいいと思いますネットで調べると効果は4~6か月間持続しますと書いてあるのでそのまんまですね施術前は左側の弛みが強かったので左側を多めに当ててもらい施術後は右側の
lumiere-clinic-tokyoさんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/meルミエールクリニック東京の骨膜下ミッドフェイスリフト症例244.表ハムラ+ミッドフェイスリフト表ハムラにて眼窩脂肪を移動し、お目元の凹凸を改善させます。主に目の下のふくらみ、窪み、ゴルゴ線、皮膚のたるみを改善します。凹凸や皮膚のたるみによって目元のシワ感が目立つ方もいらっしゃります。今回、眼窩脂肪の移動と皮膚切除により凹凸の改善。また目の下のシワ感も
クマ取り(経結膜脱脂)をしてから2年4ヶ月が経ちました失敗が怖くていまだに修正できない私ですがこんな怖い動画を見つけてしまいましたますます修正できなくなるクマ治療で失明寸前になったとか私は窪んだだけで済んでよかったのかとさえ思ってしまいました鼻プロテーゼの飛び出しなんてもはやホラーよりも怖い私はなんて恐ろしいことに手を出してしまったんだと今更ながらに思い知らされましたこのままモヤモヤして生きるのは嫌だけど修正で失敗でもしたら元
こんばんは!今回のブログでは、あじクリで最も執刀数が多いクマ治療「裏ハムラ法」のダウンタイムについてご紹介します。まず1人目のモニター様。【術前➤術直後➤手術翌日➤術後1週間】手術の翌日から3日目くらいが腫れのピークです。こちらのモニター様の腫れは、平均的かなと思います。1週間もすると、ピークは越して、クマが改善しているな〜というくらいまで形が分かってきます。次に、2人目のモニター様。【術前➤術直後➤手術翌日➤術後1週間】こちらのモニター様は、腫れが強めです
今日は休診日でしたが、私にとっては「執筆DAY」でした。この度、目の下のクマについての専門的教科書が出版されるとのことで、編者の水谷先生(銀座みゆき通り美容外科院長)よりご依頼をいただいていました。締切前に、担当パートをきっちり書き上げることができました!まだ校正は残っていますが、いったん出版社の担当者さんに提出し、ひとまずは一段落です。今回、私が任されたテーマは、「脱脂術後のくぼみの修正」です。いわゆる「クマ取り」という呼称で、簡単にクマが綺麗に治るように語られる脱脂術。しかし
こんにちは!いつもブログをご覧くださりありがとうございます!このブログが皆様の美容ライフの一助になれば嬉しいです♪「役に立ったよ!」と思ったら是非イイねしてください!人気のクマ治療・裏ハムラ法今回のブログでは、あじクリで最も執刀数が多い目の下のクマ治療「裏ハムラ法」のモニター様をご紹介します。さっそく手術結果からご覧ください!【術前➤術後3ヶ月】とても自然に、そして滑らかな立体感が形成され、疲れている印象や老けた印象が改善しています。上目遣いをすると、目の下〜頬にかけての立体
こんにちは、シンシアの眞鳥です!20代女性の経結膜脱脂の症例です。元々目の下の膨らみは強くはないですが、若い方にありがちの内側の膨らみは目立ち、また涙袋はありますが埋もれてしまってわずかです。術後は涙袋がしっかり出て、お顔に立体感が出る事で中顔面も短縮して見えます。更に目も下側に拡大されています。皆様も是非ご検討ください。