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VIVANT(シーズン2)を毎週楽しみに視ている。別班と言う警察庁公安部とは一線を画する自衛隊秘密情報部隊と言う設定で、海外でのテロ組織や諜報情報入手と祖国日本の安全保障に関わる任務を帯びている。小泉防衛大臣は『…(別班は)これまでも存在しておらず、現在でも存在していない…』と将来は確約していないが否定する政府見解だった。あくまでも架空組織だ。ただそれくらい話題のドラマとも言える。毎週のストーリー展開に付いて行くのが大変で頭を使うドラマだ。制作者側の意図もそこにある。ストーリーをより
日本LPガス協会は4日、オンラインでLPガス保安に関する講演会を開催し、保安に関する最新情報を共有した。同講演会は、LPガス製造事業者や同消費施設設置事業者に保安啓発を図るために実施されているもので、今回で53回目となる。冒頭、経済産業省産業保安・安全グループ高圧ガス保安室の担当官が「高圧ガス保安行政の動向について」をテーマに講演。続いて労働安全衛生コンサルタントとして活躍する安全安心の中川潔社長が「後追い型安全管理から安全先取り型管理への挑戦」をテーマに講演し、近年の労働災害は「1回目から
7月28日の令和8年熊本地震の後にイオンモール熊本(熊本県嘉島町)で発生した、爆発事故の原因究明と再発防止策を検討する、「令和8年熊本地震に伴う大型商業施設における爆発事故調査委員会」の初会合が3日、開催され、今後の検討内容などを確認した。同委員会は高圧ガス保安協会(KHK)に委託し設置。初会合では、同施設の事故原因は、LPガスの漏洩による爆発の可能性が高いとの仮説に基づき、現地調査による物証などの事実確認や事業者に対するヒアリングを実施することを確認。現地の調査結果などからLPガスの漏洩箇所
暑い日が続くと、エアコンを使う時間が長くなり、「今月の電気代、いくらになるんだろう」と心配になりますよね。2026年夏は、国の「電気・ガス料金支援」が実施されています。対象は2026年7月~9月の使用分。特に8月使用分は値引き単価が大きくなるため、仕組みを知っておくと請求書を落ち着いて確認できます。■電気は1kWhあたり、いくら値引き?家庭で一般的な低圧契約の場合、値引き単価は次のとおりです。・7月使用分1kWhあたり3.5円・8月使用分1kWhあたり4.5円・9月使用分1kW
住友商事連合の洋上風力プロジェクトに「政府支援から外れる」懸念…長崎県西海市長は焦りの陳情住友商事連合の洋上風力プロジェクトに「政府支援から外れる」懸念…長崎県西海市長は焦りの陳情7月23日午前、東京・霞が関の経済産業省別館。経産省官僚らが会議室に入ると声が漏れ聞こえてきた。「住商は来ないのか」数分後、その会議室に向かったのは長崎県西海(さいかい)市の瀬川光之市長ら一行だ。西…toyokeizai.net
経済センサス活動調査なる封書が到着。なんだこれ、で開封してネットで本当にこんな調査があるのかないのか確認。最近は詐欺が多すぎるので確認必須。5年に1回この調査があるらしい。が、5年前に書いた記憶ゼロ。とにかく説明書を読み始めると、ネット回答が原則、期日までにネット回答がないと調査員が直接来訪、そこで詳細をききとり書類をつくるということが判明。調査員がくるのはめんどくさいのでネット回答開始。会社名だの法人番号だの、まあこのあたりはいい。住所だの代表者名だの、がまんする。