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果てしなきスカーレット(2025日本)監督/原作/脚本:細田守作画監督:山下高明キャラクターデザイン:ジン・キム、上杉忠弘美術監督:池信孝、大久保錦一、瀧野薫編集:西山茂音楽:岩崎太整エンディングテーマ:芦田愛菜企画/制作:スタジオ地図出演:芦田愛菜、岡田将生、山路和弘、柄本時生、青木崇高、染谷将太、白山乃愛、白石加代子、吉田鋼太郎、斉藤由貴、松重豊、市村正親、役所広司①面白いけど、わからない16世紀末のデンマーク王国。父を殺して王位を奪ったクローディアス王(役所広司
『竜とそばかすの姫』、映画館に観に行った訳ではなく、テレビで放送していたのを観ました。うん、面白かったですよ。ツッコミどころ満載だったし、訳わからんな、という所もあったけど。監督が誰だとかは、気にしません。好きな監督とか、私は別にどうでもいいです。好きも嫌いもくそも、細田守作品は『サマーウォーズ』は観ました。他作品は観てません。なんか、興味わかなくて。以下、めちゃくちゃ長文レビュー。ヒマでヒマで仕方ない人は、よろしければご覧ください。・まず、素人が荒れた川に飛び込んで人命救助をする、と
リトグリですそれでは出発突然の話題ですけれど、日本では2021に劇場公開されました「竜とそばかすの姫」を、皆さんはご存知でしょうか私はジブリシーリーズと同じくらい好きな、細田守監督の作品ですそして、こちらの作品の舞台は高知県・特に越知町は、主人公内藤すずが住む街です※説明の為、画像は引用させていただいてます実際に見てみたくて訪れてみましたすずが学校へ通った道中、劇中に登場する浅尾沈下橋浅尾沈下橋は仁淀川の美しい水と山々を背景にした景観で知られています。橋の長さは約121mありま
【歌がダサい】映画「果てしなきスカーレット」観てきました。WatchedJapaneseanimationfilm“Scarlet”*これは2025/11/21に観た映画の記録*思い出せないので、観た直後にメモした感想を下書きのまま掲載!笑◾️父親をころされて、地獄で復讐に燃えるお姫様のお話し。シェイクスピアの「ハムレット」です。集団の表現や、荒漠とした世界の表現といった、アニメ表現の技術が素晴らしかった!見応えありました!でも、世界観に一貫性がないし、お話がドン臭い
こんばんは金曜日お疲れ様でした今日は京橋CREATIVEMUSEUMTOKYOで開催中の『時をかける少女』20周年記念《細田守の原点/展》へ行ってきましたチケットが日時指定じゃなかったので混雑していたらイヤだなと思っていたけど入り口は並んでいなくてスムーズに入れました一部を除いてスマホ、タブレットのみ撮影🆗オープニング映像🎬次は『時をかける少女』のエリアへ続きはまた~また食べたいソフトクリーム教えて!▼本日限定!ブログスタンプ
日曜は雨がよく降り、長女も体調いまひとつ。もともとこの日は金ローでやってた「おおかみこどもの雨と雪」を観る予定だったので、のんびりおうち映画デー。「おおかみこどもの雨と雪」は、以前長女が本を学校で借りてきて読んでて。だからちゃんと映画も観たかったんだそう。細田守監督の映画は「サマーウォーズ」と「時をかける少女」がもうこれでもかってくらい大好きだけど、わりと「その2作以外は駄作」とも聞くし、おおかみこども〜もわりと酷評は耳にしてたので然程期待せずに観始めたんだけど・・・私は面白かった!
『バケモノの子』を見た。見終わって振り返ると、自分が一番惹かれたのは、やはり熊徹と九太の関係だった。二人はとにかく不器用だ。言葉ではいつもぶつかっている。熊徹は教えるのがうまくなく、九太も素直に言うことを聞かない。師匠と弟子、あるいは親と子と呼ぶには、あまりにも喧嘩が多い。けれど、言葉とは反対に、二人の行動を見ていると確かなつながりがある。それがよく表れていると思ったのが、九太が熊徹を真似していくところだった。最初は卵を生で食べるところから始まり、やがて熊徹の動きを観察し、真似しながら