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いつもありがとうございます。二月の紫波町。厳しい寒さの中でも、雪に反射する陽光が少しずつ強さを増しているのを感じます。窓の外の銀世界を見つめながら、ふと「目に見えない力」について思いを馳せることがあります。先日、店名の「358」にまつわるお話をしましたが、本日は、その中でも触れた天才発明家ニコラ・テスラが「宇宙の鍵」と呼んだ「369」という数字について触れてみたいと思います。彼が提唱した「369の法則」は、自然界の数学的な規則性に基づいています。例えば、細胞分裂のように数字を2倍に
9月12日オープン蕎麦処せ川行って来ました。今回は、もり蕎麦750円、かけ蕎麦750円、天丼1100円、かつ丼1000円頂きました。営業時間11時〜14時30分LO17時〜20時LO[定]場所は、紫波町佐比内田屋132-288(132-9)※商品券プレゼント
先日から2泊3日で大人の遠足に行って参りました。その間はREALTIME記事でUPしてましたが、本記事から元に戻って通常営業を開始させていただきます。10月に秋田県横手市にある将軍さまの実家へ行き、地獄の3日間を過ごしてきました。その内容は先日の記事でダイジェスト版としてUpさせていただきました。しかしオイラのブログはあくまでも旅行ブログですので、旅行に行って食べるのが本筋です。なにおで食いモノ記事だけ、詳細記事でUpせていただきます。2日目は将軍さまの実家を訪問、会
2026年9月11(金)2026年9月10日の記事「早池峰ダムの展望道の駅スタンプラリー」の続きです。紫波町佐比内の紫波ふる里センターではこの時期恒例のかかしまつりが開催中で、毎年見に行っています。80体以上のかかしが並び、毎年その年の世相を反映したユニークなかかしが登場します。県人メジャーリーガーのかかしはここ数年いつも登場しています。来シーズンはマイアミマーリンズに入団した佐々木麟太郎選手(一番手前)にも注目です。故・美輪明宏さんです。・美声と楯の三島に愛さ
【日】2025/6/14日曜日【時間】AM7時入場開始【開催クラス】・TTワンメイクレースビギナークラス・TTワンメイクレースアマチュアクラス・TTワンメイクレースプロクラス・BT-01スーパースケールツーリングカーCUP・M300GT2・ちびころグランプリ!【参加費】2000円+追加1クラス毎に500円【レギュレーション】【注意事項】屋内ピットエリアは先着20名となります。(使用時+500円)屋内ピットエリアは100V電源あります。机・イスあります。※大
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>朝晩は花冷えどころじゃなく寒い。エアコンとストーブ。太陽の下では、半袖姿の若い人も。お年寄りは、着込んで帽子とマスク。観光で盛岡を訪れた方が、寒い寒いと言いながら、身体を縮めてホテルに入って行く。着るものに悩む、寒暖の差が激しい日が続く。昼近くになってある方からメール。「たかのはしのうどんを食べに行きませんか?」「行きましょう!」と迷わず返信。行きたいと思っていたが、今年も昨年も
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>盛岡の官庁街内丸界隈の中央通。一番通った道だ。マロニエの並木は萌黄色。一番好きな時期。半世紀の間見ているが、背丈は倍になったと思う。これから陽射しが強さを増す。あっという間に濃い緑になり、道路を覆うだろう。花巻に用があり、国道を避けて奥羽山脈寄りの道を南へ。四国と同じ広さの岩手県は山が多い。西の奥羽山脈と東の北上高地の間を流れる北上川が作った北上盆地。縦に長く宮城県境の一関にまで続く。岩手の
岩手県紫波郡にある「肉のさんた」に行ってきました!国道4号線から少し入ったところにあるお店は、なんとも肉屋らしい佇まい店内に入ると、揚げ物や焼き鳥の香ばしい匂いが漂い、ショーケースには旨そうな肉がずらりと並び、お肉屋ならではの活気が感じられます。そして、精肉と並んで目立つのが、揚げ物などが並ぶお惣菜コーナー!お惣菜はどれも本当に美味しそうです。今回は、お肉屋さんのお惣菜の定番、メンチカツ&さんコロ(コロッケ)を購入メンチカツ:1個140円(税込152円)さんコロ:1個
おひさま食堂ひなた家行って来ました。今回は、限定9食日替わり(牛たんカレー)500円牛たんおいしい、お刺身定食1000円、厚切りトンテキ定食1290円、プレミアムプリン400円好き、ベイクドチーズケーキ480円、アップルパイ480円頂きました。営業時間10時30分~16時(土曜日曜祝日~14時)[定]水曜他(インスタ参照)場所は、紫波町平沢境田69※入口(開店前ボードに名前人数記入)※ご飯、味噌汁お替り可※外税※駐車場は、店舗向かって左側6台他、第2駐車場※前回の記
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>岩手医大付属病院での検査が済んで、どこに停めたかと探すのが大変な駐車場。やっと見つけて車に乗る。ここは盛岡の南隣の矢巾町だ。そうそう「高福」は近い。遅いランチは、あそこにしよう。国道4号線を南下。10分も走れば矢巾町に続く紫波町。創業明治40年。高福は餅店として始まり、120年近い歴史がある。オーナーの高橋さんは4代目。以前に「歴史と共に色々と時代に合わせてきた。」と話していた。