ブログ記事1,659件
皆さんこんにちは。前回の続きになりますが芳賀天満宮でお参りのあとは益子町の西明寺でお参りして素敵な6月の笑う閻魔様御朱印をいただきました。6月の笑う閻魔様御朱印今月いただける御朱印※笑う閻魔様の御朱印は月替わりでいただけます。御朱印帳御守りおみくじ西明寺概要益子町の郊外に位置する獨鈷山(とっこさん)。西明寺はその南斜面の中腹にあります。正式名称は「獨鈷山普門院西明寺」。真言宗豊山派に属し、本尊は十一面観音菩薩。坂東巡礼第20番、下野第13番の札所でもあります。益
皆さんこんばんは。昨年西明寺でいただいた素敵な御朱印をまとめてみました。西明寺御本堂西明寺概要益子町の郊外に位置する獨鈷山(とっこさん)。西明寺はその南斜面の中腹にあります。正式名称は「獨鈷山普門院西明寺」。真言宗豊山派に属し、本尊は十一面観音菩薩。坂東巡礼第20番、下野第13番の札所でもあります。益子という氏は「土佐日記」で知られる紀貫之の後代、紀一族が益子に移り住み、西明寺の地「権現平」に紀貫之を祀ったことから始まりました。その紀貫之夫妻の像は現在、西明寺本堂の奥に安置さ
皆さんこんにちは。前回の続きになりますが日光小百カリーで素敵なランチをいただいたあとは日光山輪王寺でお参りして素敵な切絵御朱印をいただきました。大護摩堂秋限定切絵御朱印〜紅霞〜輪王寺御朱印マップ大護摩堂でいただける御朱印御朱印帳日光山輪王寺の歴史明治の頃から日光は輪王寺・東照宮・二荒山神社の三カ所が参詣所とされ、それぞれの境内は、いつも賑わっています。しかし、それ以前は「日光山」としてひとつに
皆さんこんばんは。昨年今市瀧尾神社でいただいた好きな御朱印をまとめてみました。今市瀧尾神社拝殿今市瀧尾神社由緒天応二年(七八二)勝道上人が日光二荒山上男体山に二荒山大神を祀ると同時に当社にもこれを祀るに始まる。その後、人皇百弐代後花園天皇寛正元年、正月十五日に改築、明治十年七月に近郷十八カ所(今の日光市の一部と今市)の郷社に列せられる。干支御朱印『今市瀧尾神社の素敵なお正月の御朱印(栃木県日光市)』皆さんこんばんは。1月19日今市瀧尾神社でお参りして素敵な
皆さんこんにちは。前回の続きになりますが平柳星宮神社でお参りのあとは鷲宮神社でお参りして素敵な4月の御朱印をいただきました。4月の鳥獣御朱印〜蝶〜今回いただける御朱印御朱印帳御守りおみくじ御由緒都賀町家中の総鎮守として、また「お酉様」として親しまれております鷲宮神社は伝えられるところによれば大同3年(808)の創建で、最初は思川の側にありましたが再三の洪水の為、朱雀天皇承平元年(931)現在の地に遷宮したとされています。御祭神の天日鷲命(あめのひわしのみこと)は
皆さんこんにちは。前回の続きになりますが殺生石を見学したあとは隣接する那須温泉神社でお参りして素敵な御朱印をいただきました。いただいた御朱印〜本社温泉神社〜〜境内社九尾稲荷神社〜いただける御朱印御朱印帳御守りおみくじ御由緒上代より温泉名を冠せし神社は、延喜式神名帳(西暦900年代)に十社を数え、当温泉神社の霊験は国内に名高く,奈良朝時代の貴族の温泉浴のことは正倉院文書によりても明らかである。従って神位次第に高まり,貞観11年(869年)に従四位上を授けられた
皆さんこんばんは。昨年鷲宮神社でいただいた素敵な御朱印をまとめてみました。鷲宮神社拝殿御由緒当神社は第51代平城天皇の御代、大同二年(807年)四月十日、藤原鎌足十代の後裔飛鳥井刑部卿院旨の命により地方の開拓司として当地に居住し、開拓守護神として磐裂・根裂神の神様を児山の郷の乾の方に祀ったのが始まりと伝えられております。また、一説には康和元年(1099年)に飛鳥井刑部卿がこの地に社を祀ると在りますが定かではありません。乾元元年(1302)には宇都宮公剛公の後裔児山三郎左エ