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今日わ福岡県糸島市志摩船越の『綿積神社の一之鳥居』からの眺めです。正面に見える山が『可也山(かやさん)』です。超太古の火山です。地元では『筑紫富士や糸島富士』と呼ばれます。終盤に紹介しますが『小富士』とも呼ばれます。山岳信仰の聖地で神が宿る島と言われました。可也神社には『可也神』が祀られます。可也神可也神社には『可也神(カヤノカミ)』と呼ばれる女神が鎮座します。その正体は不明とされますが、私の妄想では『加屋野姫命(カヤノヒメ)』。別名に草野姫命、野槌神(ノヅチ神)と呼ばれます。金山彦命
先週末は仕事で徳島県三好市へ。車を走らせる途中、賢見神社さまの大きな案内看板を見かけました。普段は自分から「○○に行きたい、行ってみたい。」等、言わない相方。「約束の時間は夕方やけん、参拝に行ってみる?」と…珍しく提案。行き先を賢見神社さまに変更し参拝に向かいました。山道をくねくねと進み、愛媛県との境に近い場所まで車を走らせます。この日はお天気がよく、真っ青に広がる空と遠くまで連なる山の景色がめちゃくちゃ綺麗でした。すれ違う車や私の前を行く車、たくさんの方が参拝に来られていたのですが
出雲大社の素鵞社(そがのやしろ)出雲大社の一番奥にあるお砂交換のパワースポットですが、常に長蛇の列ができており、ちゃんとお参りできたことがありませんでした。(いつもは、列の端っこから拝殿に向かい、手を合わせるのみ)こちらのお砂を頂いて、家の敷地に撒く、自宅の東西南北の四隅に埋める、お守りとして持ち歩く、盛り塩ならぬ盛り土にして玄関に置くなど、色々皆さま工夫してお陰を頂いているみたいです。こちらは、ある日の素鵞社。ガラッガラ。それで、念入りに撮影しました素鵞社(そがのや
国譲り神話で知った香香背男(かがせお)=星神以来、星神が気になりましたので、検索してみましたところ、調べてる方々がいらっしゃいました便利な世の中になったもんだ意外と情報が広くて深く、全てを一度に消化するのは無理そうなんで、今、理解できたところまでをつぶやきながら、自分なりの解釈を展開して参ります!天津甕星(あまつみかぼし)香香背男(かがせお)は、別名を天香香背男(あめのかがせお)、天津甕星(あまつみかぼし)と言いまして、金星や流星の神格化だと言われてます。星の神
八雲立つ出雲八重垣妻ごみに八重垣つくるその八重垣を↑古事記に登場する日本では記録に残っている範囲で最も古い短歌♪素戔嗚尊が稲田姫と結婚する時に詠んだ歌です♪↑本日の画像はサムハラ神社秋季大祭♪↑僕は春と秋の大祭には必ず参列させていただいています♪好き嫌い♪↑令和の現代では『好き』『嫌い』を言葉や態度に出すのは『差別』的な表現だということで大人としてはやっちゃいけないみたいな社会風潮になっています(怒)
埼玉県出身で35年住んでいたのですが蛇の池は43歳まで全く知りませんでしたパワーが強いという噂を聞いて「池にパワーがあるって何?」と半信半疑で数年前に行きました。途中まではただの細い用水路ですがここを超えた辺りで急に胸が痛くなりこの辺りでは胸の痛みに肩こり、気持ち悪くまでなり、パワーは氷川神社で最強でした。昔はここは禁足地になっていたようです。
埼玉県出身で35年住んでいたのですが蛇の池は43歳まで全く知りませんでしたパワーが強いという噂を聞いて「池にパワーがあるって何?」と半信半疑で数年前に行きました。途中まではただの細い用水路ですがここを超えた辺りで急に胸が痛くなりこの辺りでは胸の痛みに肩こり、気持ち悪くまでなり、パワーは氷川神社で最強でした。昔からここは禁足地になっていましたが2018年に開
伊夜比咩神社七尾市能登島向田町115-26延喜式(西暦905年)に記載される歴史ある神社です。伊夜という意味は「素晴らしいという」意味があり「素晴らしい女性の神社」という名前になります。日本三大火祭のひとつの「向田の火祭」が毎年7月に開催されます。広場に設置された巨大な柱松明に点火、柱松明の四方に張りわたしたハイヅナが焼き切れると轟音を立てて倒壊します。その柱松柱の倒れた方向によって豊漁、豊作を占います。御祭神大屋津媛命「日本書紀
2025.9.28八坂神社の夜と朝親族の同行のため思いかけずの京都旅行夕方〜夜にかけて、親族のお手伝いを終えホテルに着いたのが21:00過ぎ。ホテルが八坂神社に近かったので、夜なのに明るい光に誘われ散歩に行ってみました夜の八坂神社はもちろん初めて▼舞殿の提灯が煌々と光ってます夜ということで、参拝者はほぼなしゆっくりとお参りすることができました一夜明けて、今度は早朝に参拝です◆南楼門(国指定重要文化財)◆八坂神社の正門。慶応2年に火災により焼失、現在
一つ前の記事からの続きです。バエルの中央の爺様は誰を表しているのか…これは、スサノオ(=サナト・クマラ)だと感じます。以前の記事に書いたと思いますが、私の守護霊はスサノオです。正しくは「スサノオでした」ですね。3年ほど前に私の守護から、スサノオは外れています。私の守護霊がスサノオであるということをまだ知らなかった7年ほど前のこと。この頃、私はあるチャネラーさんを通じて、私を導く者たち(ガイドや守護霊など)と定期的にコンタクトを取っていました。
あけましておめでとうございます今年も宜しくお願い致します🙏今頃その挨拶ですかって思った方も多数いらっしゃることでしょううんうん🎶ごもっともですでもいいんですちょいちょい疲れないようやってきますので〜さて、色々な神社に参拝していますが年始は地元の柏神社に毎年参拝してます💡神札交換も主たる目的の一つだったのですが何故か古札は納め、新札を頂くのを忘れる失態で2日連続の参拝です😆到着すると神楽殿で巫女さんの舞が始まりました🎶前の日は雪が積もったので参拝日も床は相当冷たいと思います😓ち
八劔宮(熱田神宮別宮)(はっけんぐう・やつるぎのみや)尾張国愛智郡名古屋市熱田区神宮1-1-1(熱田神宮境内)(P有)■延喜式神名帳八劔神社の比定社■祭神熱田大神[相殿]天照大神素盞嗚尊日本武尊宮簀媛命建稻種命熱田神宮境内に鎮座する別宮。古来より摂社の筆頭として別格に祀られてきました。別宮とされたのは明治に入ってからのこと。熱田七社(熱田神宮・別宮八劔宮・高座結御子神社・氷上姉子神社・日割御子神社・上知我麻神社・下知我麻神社)の一社。◎「張州府誌」という書によ
日本神話の歴史について書かれおり古事記・日本書紀のもとになったともいわれる『ホツマツタヱ』のオンライン講座をはじめています。第6回は『ソサノヲとその一族』についてお話します。天照大神の弟・ソサノヲ(素戔嗚尊)とはいったいどんなかただったのかホツマツタヱではどのように読み取れるのかどのように解釈すればよいのかそうしたことをお話ししてみたいと思っています。2026年2月28日(土)13:00~16:00参加費5,000円アーカイ
今回は初登場の神様・・・木花之佐久夜毘売さんが来て下さりました(^^)木花之佐久夜毘売さんと言いますと・・・少し前のマロ様のメッセージの中で、瓊瓊杵尊さんのツインソウルということで紹介されていました。今回は、瓊瓊杵尊さんのことも含めて・・・皆様へお伝えしたいことがあるそうで、お声掛け下さいました。イラストはフリー素材を利用していますので、再現度は十分ではないのですが・・・できるだけご本人に近づけるように加工しております。何を語って下さるのか、僕もまだ知らないので・・・チャ