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昔から、数年毎に作業している気がする”ヒモの端処理”。やれやれ、またか!”熱収縮チューブ”でもって止める処理をしておったのに、簡単にハズレよるわ。なので再び処理しておこう。この”熱収縮チューブ”は某100円ショップにあった電気工事用だけれど、”シューレースパイプ”と原理は同じなので流用しとる訳。ところが!現在マッタク売ってないから困るんな・・・大切に使わにゃイケンのぉ。ハズレた原因は、先端を出して止めなかったから。今までもソレで何度か、やり直ししと
白菜が結球しないことがある。例えばこんな感じ↓食べられなくはないけど、結球しない白菜は苦みがあるし、やっぱり白っぽい白菜のほうがおいしい。原因はいろいろ言われているけど、とりあえず、強引に白菜の形に整えてから、ヒモなどで縛っておくと、結球した白菜の形になる。私が知っている中では、これが一番てっとりばはい。こんな感じ↓蕾ができ始めてから縛るのでは、タイミングが遅い。結球していないなあと思ったところで縛るのがいい。この写真のは、タイミングが遅すぎた。白菜の形になった
以前から気になっていたのですが、ヌンチャクの紐が少したるんでしまい擦り切れも所々目立って来ていました。新春にちなみ、気分を引き締めるためにも、ヌンチャクの紐を真新しいものに取り換えました。僕が使っている紐は、パラシュート用の強力な合成繊維の紐です。これまでも5年以上使ってきましたが、当然ながら切れることは皆無でした。とはいえ、ところどころが擦り切れて細くなっています(汗)。使った道具はラジペン、ニッパー、ピンセット、マイナスドライバーなど。模型製作やってるので、こういう時には工具が即
先日またトロンボーンの紐が切れてしまったので新しいのを作ったのですが…、それの使用前の写真が出てきたので見比べてみたのです。トロンボーンのみなさん、みなさんは紐、使われますか。ぜひ、おすすめしますよ。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。使用前使用後冒頭の写真が、切れてしまった紐。そして…これが、使用前…これ、おんなじ紐なんですよ。これが、こうなる。まるで違う材質にすら思えるじゃないですか。そしてね、トロンボーンの紐ってね、切れると