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チケットが取れたのでホテル阪急インターナショナルへ行ってきました。本当に行ってよかったです。宝塚時代の曲だけで構成されてました。また、紅さんが男役時代を彷彿させる短髪だったこともあり当時を思い出して静かに大泣きしました。懐かしすぎました。初めに、スカピンの結婚式の曲で二人が上手下手から登場。袖がふわふわしているシルエットがあ~ちゃんで背の高いパンツスーツが紅さん…えっ、髪短い?ライトが当たって、本当に髪短い?ポスターでは長かったじゃないですか。てっきりあんな感じ
オリジナル・ミュージカル『最強のふたり』初日2026年5月1日13時~ヒューリックホール東京脚本・作詞・演出:板垣恭一作曲・編曲・音楽監督:桑原あい出演ドリス川平慈英フィリップ浦井健治紅ゆずる宮原浩暢(LEVELVETS)小野塚勇人福田えり加賀谷真聡宮野怜雄奈元榮菜摘菊池愛BANDKeyboardConductor大谷愛Drums&Percussion横田誓哉Cello飯島奏人Reed近藤淳也初日楽しんできました。ひそか
慈英君と浦井君共演のミュージカル、最強のふたり、観て来ました😆映画でアカデミー賞の最優秀外国作品賞を獲った作品👏事故で全身麻痺になってしまった富豪のフィリップ(浦井君)、介護の資格、経験も無いのに、お金の為に、フィリップの介護人として、富豪の家に潜り込むドリス(慈英君)、全然、異なる境遇の二人が、お互いの家族や使用人を巻き込んでのドタバタが、明るく描かれていて、流石、ビックフィッシュの親子役の二人✌️息がピッタリ😆細かい悲哀もいっぱい出てくるんだけど、常に明るい雰囲気で
昨日紅ゆずるが、星組ご観劇とな!その感想をご本人がインスタで語っているのですが…紅ゆずるonInstagram:".本日、星組公演を綺咲愛里ちゃま(あーちゃん)とともに観劇しました。この公演は、暁千星ちゃま(ありちゃん)と詩ちづるちゃま(うたちゃん)のお披露目公演。新生・星組幕が上がった瞬間から、客席へまっすぐに届いてくる熱量と覚悟に、胸の奥が静かに震え続けていました。それぞれが持つ個性という光が、舞台の上で重なり合い、反射し合い、やがてひとつの大きな輝きとなって客席に勇気と元気を届け
やっぱり、同期縛りとなったのですね。今回はあみちゃん(歯)と天愛さん(目)の月組102期さんでした。わりとトークメニューに沿った進行で二人のいろいろな話が聞けました。あみちゃんは受験時から美少女認定なんですね~舞台写真を匠ひびきさんに似ていると紅さんは言ってましたが、匠さんも美形でしたね。ゲームは紅さんはやらされてる感を出してましたが、猫語で会話するのは面白かったです。天愛さんは高得点でした。あみちゃんが月組に組替えになったとき同期に歓迎されていた様子でよかったです。
スカステで撮っていたのを見ました。本当に思ったよりもちゃんと芸事に向き合っているんだな~といつもと同じ感想を持ちました。過去に出た作品について、そのときにお世話になった上級生の名前をたくさん出していて初新公主演の「霧深きエルベのほとり」では紅さんに、まだできるまだできるってずっと言ってもらって諦めないことを学んだ、みたいな話がありました。紅さんらしいエピソードだと思います。また、なぜその手が出るのか、そのセリフがあるのか、追及していくことも学んだという話やとにかく全てを教えて
『最強のふたり』を観劇しました。5/1(金)ソワレヒューリックホール東京G列中央ドリス川平慈英フィリップ浦井健治イヴォンヌ紅ゆずるアントニー宮原浩暢アマダ小野塚勇人エレノア福田えりマルセル加賀谷真聡アルバート宮野怜雄奈マガリー元榮菜摘エリザ菊池愛脚本・作詞・演出