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こんにちは。あんくーです。ドバイワールドカップデーの出走予定馬が発表されたそうですね。個人的に気になるのはパイロマンサーで、パイロ産駒としてメイショウハリオを上回る成績を残せるかどうか興味があります。パイロは地方ではかなり活躍していますが、海外重賞という大舞台でも結果が残せるのか。血統的には期待できそうな印象ですが、少し距離が長いかも?とも思います。1995年の年末処理系統確立牡馬の確立はありませんでしたが、牝系はキタノリュウ系が確立しました。ほぼテスコガビー系です笑
旧作の引継ぎデータのプレゼント種牡馬で指名したパーソロン。今年22歳となるが、これまで数々の活躍馬を輩出してきたので種付け料は2450万円まで上昇。日本で5%超となり、瞬発・根性因子持ちで【ST系統】として確立。写真の子孫種牡馬リストには史実馬以外の自家生産種牡馬が6頭掲載されているように、介入なしに確立はしないと思う。パーソロン系の確立により、他に有力な種牡馬がいないマイリージャン系(子系統)は消滅が近づいたかな。©コーエーテクモゲームス
ニジンスキー系は、特に介入しなくても世界支配率2.0%超になり、自然確立する模様。スピ・スタ因子持ちで【SP系統】になりました。©コーエーテクモゲームス
ハビタット系は、意図せず偶発的に確立した感じなので正直びっくりしました。ニホンピロウイナーを所有して、海外マイル路線である程度活躍させたことが多少影響したかもしれませんが、攻略サイトにも自然確立の報告はないようですので・・・。血統支配率が世界で2.0%ちょうどに達し、スピ・瞬発因子持ちで父の【ST系統】から母の【SP系統】へ変化しました。©コーエーテクモゲームス