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🎵な〜つのお〜わ〜り〜な〜つのお〜わ〜り〜にはただあなたにあいたくな〜るのいつかとおなじかぜふ〜きぬけ〜るから〜🎵まだまだ暑い日は続きますが皆さん、いかがお過ごしでしょうか森山直太朗さんの「夏の終わり」🎵平和への祈りが込められた曲。生きたくても行かざるをえなかった戦争。沢山の人たちが心を痛めた。ただ、このフレーズを聴くと戦争を全く知らずに亡くなった息子も思い出す。曲って不思議なもので、曲の本当の意味とはまた別で、聴いた人その人が感じ取る感覚もある。捉え方は色々だけ
パピコを知っていますか?細長いチューブ状の容器が2本くっついた形のアイスクリームです。今回はパピコのお話です。私の生まれた長崎県では、お盆になると「精霊船(しょうろうぶね)」を出します。これは、亡くなった方の魂を西方浄土へお送りするための大切な行事。爆竹の音が響き渡り、家族や親戚が力を合わせて船を引いていく姿は、長崎のお盆の風物詩で、町のあちこちで見られます。今年は、5月に亡くなった妹の初盆でした。大阪に住む弟や親戚も集まってくれて、にぎやかに準
タイトル精霊流し概要2002年の日本映画上映時間は109分あらすじヴァイオリン奏者になるために長崎から上京した雅彦。時は流れて大学生となった雅彦はヴァイオリンに挫折し、バイトしながらの生活を送っていた。そんなある日、彼の叔母である節子が地元の長崎に帰ると言い出し…。スタッフ監督は田中光敏音楽は大谷幸撮影は柴崎幸三キャスト内田朝陽(櫻井雅彦)池内博之(石田春人)酒井美紀(木下徳恵)高島礼子(櫻井喜代子)山本
今年は母の初盆でした。私の生まれた長崎県では、お盆になると「精霊船(しょうろうぶね)」を出します。初盆を迎えた家庭では家に帰ってきた方の魂を西方浄土へお送りするため精霊船を作りみんなで見送ります。『見えない手から渡されたパピコ〜妹が教えてくれた永遠のつながり〜』パピコを知っていますか?細長いチューブ状の容器が2本くっついた形のアイスクリームです。今回はパピコのお話です。私の生まれた長崎県では、お盆になると「…ameblo.jpこの行事も、子
6月13日に亡くなったばぁばの父親の五十日祭には行けなくて残念でしたが、その半月後には初盆なので、みんなで賑やかに父親の御霊(みたま)を迎えようとばぁばの妹と話をしました。孫娘のパパ(実父)の仕事は夏休みがないので、自宅を出たのは12日の仕事が終わった13日になってすぐばぁばと孫娘と弟と、孫娘のパパとその兄のばぁばの長男の5人で1000km離れたばぁばの実家に出発孫娘は移動中はいつも大人しくしていますトイレもPAでできてオムツを濡らすことは一回もありませんでした今回、事故渋滞も