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浜田聡チャンネルのライブを見た.旭川市凍死いじめ事件の真相について語っている.どうも今まで語られてきたほど加害者は悪くないのではないかという説を唱えている.なるほど.浜田聡元議員に話すのは「でっちあげー福岡「殺人教師」事件の真相」(2009.12.24)の著者・福田ますみ氏だ.試し読み|『でっちあげ―福岡「殺人教師」事件の真相―』福田ますみ|新潮社「早く死ね、自分で死ね。」2003年、全国で初めて「教師によるいじめ」と認定される体罰事件が福岡で
前回の続きから精神薬服薬が終わったらと言ってゴールした訳ではなくて、悪の根元である薬剤の侵入が無くなって、身体はいよいよ本格的な回復に向かうスタートラインに立った。会社のほうは、減薬終盤くらいから人事課と「産業医」との面談を繰り返し、最初は通勤するだけの練習から、半日勤務、時短勤務と徐々に体調確認して復職にこぎつけた。とは言っても社会、世間、職場で「普通」に過ごせるだけの体調では無くて、ストレス耐性が激弱で対人関係もままならない状態と、精神薬のせいで記憶力や思考能力が落ちてしまい、設計図を
今回は僕自身が気功を始めた理由と、人生がどう変わったのかを書いていきたいと思います。まだ、ここでは書けないこともあります。悲惨でして笑でも、気功で笑い話にできるくらいには人生は変えられます。家庭環境が悪い幼少時代を過ごし、そういった背景から精神を崩したことで、約10年間、薬を服用する毎日を送ってきて、当時は、親の仲が悪い、兄弟の面倒も自分がみなきゃいけない、中学も半不登校、高校中退、ダイエットに挑戦するも骨折して挫折する、大学受験も上手くいかない、就職活動するも1社も内定がでない...など