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精神病院に入院している精神障害&軽度知的障害者の妹(50代)から、私と私の子供達宛ての手紙が届きました。今回の手紙にはレターセットのことは一切書いてありませんが、グループホームに行きたいという思いばかり書いてありました。【私宛の手紙↓妹の原文のまま、中略しています】おつかれさまです。いつもありがとうね。手紙のやりとりを○○達(私の子供達)がしてくれるそうなのでとってもうれしいです。きいて~私が泣かなくなったらグループホームにさがしてくれると先生が言っていました。がんばろうと思っ
こんばんは。RTです!入院生活のお話。〜DAY1〜自分でもアルコール依存症だと薄々、気づいていた。いや、確実に依存性だった。仕事に行かなくなって酒が止まらなくなっていたのだ。(ここの部分は、後日詳しく)そして、寝てる時以外は、酒が入ってないと激しい離脱症状に襲われていた。発汗、手の震え、嘔吐etc…妻にいくら止められようが、酒を捨てられようが狂気的な探索行動で何とか体内に酒を入れていた。食事なんて3日に1食のおにぎり1個で体重は、今より25kg痩せていた。まぁ廃人だよね。妻
本日10月29日は、ウィノナ・ライダーの生誕54周年となります。それを記念して彼女の作品を紹介します。■ウィノナ・ライダー/WinonaRyder1971年10月29日ミネソタ州ウィノナ生まれ生後間もなくサンフランシスコに移り、両親がヒッピーだったこともあって、7歳からロサンゼルス近郊のコミューンで育つ。後見人は心理学者のティモシー・リアリー。12歳の時にオーディションに合格して舞台に出るようになる。1986年『ルーカスの初恋メモリー』にて本格的にデビュー。1988年
タルタリア最後の炎―文明を滅ぼした36時間の地獄1871年10月8日火は空から来た、金属が融け人は灰になった。それは伝えられているような偶然や個別の火災などではなく、数百マイル離れた都市が一斉に燃え上がるという壊滅的な火災だった。町は消滅したのだ。精神病院の乱立は真実の証言を消すためだった。人々に沈黙か牢獄かを選択させる為に。1871年10月8日の謎、すなわち中西部全域のタタール人のインフラを焼き尽くした夜の火災、目撃者が不自然と評した大気現象、建設ではなく埋め立てを示唆する建
●浄化されても、すぐに良い事があるとは限らない。ふくのかみです。2月15日(日)にホ・オポノノポノのZoomでの講演会に参加しました。ホ・オポノノポノをネットで検索すると以下のとおりです。ホオポノポノ(Ho’oponopono)は、ハワイの伝統的な問題解決や癒しの方法で、「ありがとう」「ごめんなさい」「許してください」「愛しています」の4つの言葉を唱えることで、心の中のネガティブな感情を浄化し、精神的な安定を取り戻す手法です。「ホオ(Ho’o)」は「~
どうも、松本13です。今回は、鬱映画ファイル、『PiCNiC』についてです。まずは簡単な概要とあらすじから。【概要】『PiCNiC』は、1996年の日本映画。監督は岩井俊二、主演は浅野忠信、CHARA。【あらすじ】精神病院に入れられたココとツムジとサトルは施設の塀の上を歩く脱走ギリギリの遊びをよくしていた。ある日ココが今まで行ったことがない所まで行ってみようと提案し、三人は冒険に出発する…この映画は、岩井俊二監督作品としても、ファンタジードラマとしても、かなりの名
鑑賞日:2025.12/16★5『惊鸿掠野』狂気じみた令嬢の復讐DramaBox《キャスト》陆惊棠王小亿盛昭野蓝博《あらすじ》许家の正統な後継者である陆惊棠は、母・许望舒の死をきっかけに運命を大きく狂わされる。家産を狙った父・陆云川は、後妻の周云柔、そして私生女の陆临嫣と結託し、陆惊棠を「精神に異常がある」とでっちあげ、強制的に精神病院へ送り込んだのだった。そこでの三年間は、暴力と狂気に満ちた地獄の日々だった。生き延びるために陆惊棠は牙を剥き、次第に鋭い身のこなしと冷酷な