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キウイ剪定で出た枝の処理方法を粉砕してキウイ新農地へ蒔きました!大量の枝を生・半生の剪定枝を埋めると、紋羽病の発生を助長しますが、粉砕してすぐに埋めないで堆肥化したり草よけマルチに使ったりすることは問題ないようです。また剪定枝が腐敗する過程で菌(材質腐朽菌)や害虫と温床となるため畑の近くに置くのはやめたほうが良いようです。→粉砕することが最善策と考えました。師匠の粉砕機を使ってすべて処理しました。しかしこの粉砕作業、何度も拾って粉砕機の口へ投入する繰り返し作業のため、多分キウイ
緑肥として栽培していたエンバクと、昨日残渣を畝上に置いておいた空心菜畝とオクラ畝をハンマーナイフモアにて粉砕。オクラは硬いので心配していたが、この程度の硬さであれば問題なく粉砕できることがわかった。空心菜のツルも絡みつくことはなく、混みあったエンバクもスピードをあげて粉砕することができた。これで残渣、緑肥を自作に還元していくことができると思うと気持ちいい。多く茂った緑肥の中から前作のパクチーの種残りによる自然に生えたパクチーが大きくなっていた。すごいなと思ったが、周りのたくさん茂ってい