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タマネギに1回目の追肥を実施しました。2025.12.01撮影1日(月)、月が変わって12月に入りました。今年も早いもので、あと1ヶ月で終わりです。毎年、12月の最初に行う作業としては、タマネギの追肥があります。因みに、12月上旬予定としているタマネギの1回目の追肥ですが、一昨年が12月3日、昨年が12月2日に実施しています。そして今年は、12月1日に行うことにしました。(上.タマネギの様子、左右下.その拡大写真)写真上:現在、タマネギは大区画の畝半分ずつ2ヶ所で栽培しています。2
今朝は雪は降ってなかったが霜が降りて気温-0.6℃(前日差+3.9)。葉物野菜は採れなかったがおでん大根を採り、保存のジャガイモと出荷することにしました~霜が降りていた第3菜園西側の里芋4畝。カミさんが出荷準備している間に里芋を掘ることにしました~防寒シートをはぐり...防寒用の籾殻を除け...スコップで6株掘り上げ。親芋から孫芋・子芋を外し~親芋は種芋に使うため穴を掘って入れ、上に籾殻で覆い(左側)、防寒シートをかけました☆持ち帰ったら選別はせず、まず出荷・買い
看護師の傍ら春、夏、秋と農作業に勤しみ冬は暇しているテツヤ、またはヨッシーです久々の本業休み畑に出動昨夜雨が降ってたので水溜まりがチラホラ何時になったら土が乾くんだーと嘆いてばかりいれないので出来る事から作業を昨年いただいた籾殻せっせと運んで畑に撒き散らし撒いたのは生籾です肥料としての即効性は皆無ですが年単位の長い目で見た土作りの一環です土が乾いたら石灰、苦土、鶏糞撒いて一緒に空き混みです山盛り籾殻キレイに使い切れました今年は軽トラ2台分の籾殻頼もう
おはようございます、落武者です。落武者は、なるべく自分で収穫した野菜から種をとっておき、それを来季に使用しています。ただし、アブラナ科は交雑しちゃうので無理ですけどね。一度試した事があったのですが、大根と白菜の混じった野菜などが出来てしまい断念。それと胡瓜や茄子なども面倒で採種はしません。(種が小さすぎて、老眼には辛いw)今のところ、ゴーヤ、ネギ、オクラ(時々)、スナップエンドウ(時々)、そら豆(時々)、山芋、ジャガイモ、ホースラディッシュ、そして今回の里芋などです。まぁ、貧乏性