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3連休の中日、筑後川くるめRaysマラソン大会(20㎞の部)に参加してきました。6時半起床、7時45分自宅を車で出発、百年公園到着が8時45分頃。受付で参加賞(シャトレーゼのお菓子とアイマスク)、リストバンドをもらう。9時20分頃にコースの説明、9時50分ごろ整列、10時スタートこの時期の10時スタートはちょっときつい。いつもなら走り終わってる時間帯です。陽射しはないけど、雨上がりのもわっとした湿気があり、気温も徐々に上がってきます。スチームサウナみたい。コースは、水と緑の久留米
演奏会のあとにいただきました地元筑後川のモクズ蟹です(上海蟹と同じ仲間)けっこう大きいですね〜残してたうなぎの白焼きで一杯やりながらいただきます子とミソをいただくのが主で身はガブリといって筋を出します脚やハサミは、、、出汁を取っても良いけどすでに煮込んだものでしたからそのまま処分します
🫛【バス釣り豆知識④】その護岸、本当に釣れる?“いい護岸・悪い護岸”の見分け方🎣護岸って、全部釣れると思ってない?「護岸=バスがつく」って言われるけど、実際にはそう単純じゃない。現場に立つと、釣れる護岸とまったく反応のない護岸がはっきり分かれることに気づきます。足場が良くて釣りやすい。見た目も整っていてキャストしやすい。でも、「魚が居るかどうか」はまったくの別問題なんですよね。この記事では、僕自身が柳川のクリークを通ってきた中で感じた、“釣れる護岸”と“釣れない護岸”の差について、