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羽田空港第3ターミナルは24時間開いているので、深夜でもターミナル内で朝まで待つことはできます。ただし、「24時間入れる」と「横になれる場所を確保できる」は別なんです。無料ベンチは予約できず、深夜便や早朝便が重なる日は空いている席を探すことになります。数時間だけならターミナル内のベンチや有料リフレッシュルーム。翌朝のフライトまでしっかり眠りたいなら、第3ターミナル直結のホテルまで含めて考えると選びやすくなります。目次無料で仮眠するなら第3ターミナルのベンチ深夜でも飲み物や食事を
日本に帰ってきました。寒い…3月ってこんなに寒かった?今日は実家の断捨離日にして、どこにも出かけないことにします!建設途中の第3ターミナルさて、本日お伝えするのは台湾桃園国際空港の話題です。この日の出発ゲートはD12でした。ん?12番ゲートなんてあったっけ???そうだ!第3ターミナルだ!!!そういえば桃園空港の第3ターミナルの一部分だけ公開されているニュースを見た気がします…。↓詳しい記事はこちらフォーカス台湾桃園空港第3ターミナル北側コンコースの正式供用開始/台湾-
深夜に羽田空港へ着いたら、まず確認したいのは「第何ターミナルにいるか」です。第1・第2ターミナルの国内線エリアは、原則として夜通しロビーに滞在できません。一方、第3ターミナルは24時間開館していますが、夜通し滞在できるのは国際線を利用した人、またはこれから国際線を利用する人に限られます。つまり、国内線で深夜到着したから第3ターミナルへ移動して無料で朝まで寝よう、とは一律には考えられません。空港内で朝まで待つのか、シャワーなどで休憩するのか、直結ホテルで寝るのか。到着ターミナルと時刻から
ハノイに3泊して広州に移動しました。広州の空港は新しく第3ターミナルができて、今回は深圳航空の到着が第3ターミナルでした。ハノイから1時間半くらいで広州とハノイの近さを改めて感じました。第3ターミナルの不便さはホテルのシャトルバスをうまくピックアップ出来ないところで、空港のシャトルバスで10分くらいかけて移動しました。その後、第2ターミナルからホテルに移動しました。無事、シャトルバスに乗り15分でホテルへ。ホテル周辺は飲食店がないため、ローソンで夕食を済ませました。中国のロー