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3/2(日)は、大分県竹田市で開催されました第36回岡の里名水マラソン大会(フル)に参加しました。大分県の大会に参加するのは1年4ヵ月ぶり16回目、フルマラソンに参加するのは3週連続108回目です。大会前日に大分県へ移動し、レンタカーを借りて豊後竹田駅付近のホテルで宿泊します。大会当日は6時に起床して8時前にホテルを出発し、車で5分程で大会会場の竹田市総合運動公園に到着。竹田市総合運動公園に来るのは初めてではなく、11年前に参加した竹田新春マラソン(3km
こんにちは、ささみといいますよろしくお願いします▶︎久留米在住、ももちゃん(3歳♀)&むねくん(1歳♂)を育てる2児のママ▶︎食べること大好き趣味は子連れの食べ歩き▶︎赤ちゃん&幼児連れで楽しめるスポットを紹介▶︎たまに育児日記も↓簡単な自己紹介です『自己紹介【久留米市の子連れお出かけ情報発信します!】』自己紹介皆さん、初めまして福岡県久留米市に住んでいる「ささみ」といいます。2歳の女の子(口達者・女芸人)と0歳の男の子(食いしん坊・人たらし)を育てているマ…ameblo.
お待ちかねの夕食はいつものレストランで、最初のセッティングはこんな感じ。いやはや、こちらにはFC2弐代目ブログに掲載のモノから数えるとちょうど15泊目になるのですが、あんまり変わり映えはしない。もちろん予約確認で、料理のグレードアップも可能である旨を伝えられたのですが、そこはきっちり安価に徹するワタシなのでそのまま、そのまま。(ゴメンネェ!?)そして、案内されたテーブルはというと安いプランなので窓際ということもなく、ワタシの席からの眺めはこんな感じ。まずは呑みも
こんにちは!大分市のニッチで多趣味な院長のいる「おおさこ鍼灸院」です。最近、猛暑日が続いてますが体調どうでしょうか?こんな猛暑日だと、プールや海・川などの涼しく身体を冷ませそうな場所は大人気なのは当たり前ですが、なぜか大分県民は、温泉に人が集まるという不思議な現象が起きます。(※完全な個人的な主観)観光客向けの別府・湯布院はツアーの方々で賑わうのは当たり前かもしれませんが県民はマニアックな地元温泉に集まります。特に、連日の猛暑日だと大分県竹田市の
おんせん県の旅、二泊目は竹田市の長湯温泉へ‥最近、定宿になりつつある「万象の湯湯治場棟」に宿泊です♨️館内マップはこちら⬇️日帰り入浴やレストランがメインの施設です。こちらが「湯治場棟」の建物です。「万象の湯」は、高級旅館の「翡翠之庄」の系列ですが、一般の客室はなく、素泊まりもできる「湯治場棟」のみになります。少しフライング気味でしたが、すっかり顔なじみになったKマネージャーのお出迎えを受けて、チェックインを済ませました。高級旅館のような廊下‥こちらの101
春の訪れを感じる、大分県竹田市の城下町。2月13日(金)~3月8日(日)、「岡藩城下町ひなまつり」を開催。歴史感じるレトロな通りで、豪華絢爛なお雛様をお楽しみください🎎おごめ~ん、大分のtakatch親方です(`・ω・´)ゞ【♨大分県豊後大野市&熊本大学出身】旅行やイベント紹介などのブロガー/YouTuber📝読売テレビ「遠くへ行きたい」で杉浦太陽さんと共演📝大分ものしり博士(大分のご当地検定:しんけん大分学検定で5回優勝)📝温泉ソムリエ/温泉観光管理士
続いて、「大丸旅館」の暖簾をくぐります。なんと、外国人団体客の到着直後で、玄関はにぎわっていました。「今ならOK!!」と女将に言われ、浴場に向かいます。脱衣所を見る限り、先客はなし。さっさと服を脱ぎ、浴室に入ります。まず、内湯。窓に面した長方形の浴槽です。かけ湯をして、どぼん。窓が広いので、明るく開放的。湯口です。お湯は、黄緑のうす濁り。洗い場は、3人分。内湯も、これぐらいのサイズだと、お湯も新鮮です。露天風呂に向かいます。芹川に面しています。湯口です。静かに、
キハ52を撮影するため豊肥本線を訪問当時は宮地~豊後竹田間を中心に運用されていましたキハ52はエンジンが2基搭載していましたので勾配のある同区間の運用に適していました写真の車両は熊本運転所所属で冷房改造されていました訪問時は、荻にある温泉施設で昼食をとりましたが、久住の山々を眺めながら食事をした記憶があります
2月26日は「風呂の日」🛀1日の疲れは、入浴剤「長湯ホットタブ」で癒してくださいね♨おごめ~ん、大分のtakatch親方です(`・ω・´)ゞ【♨大分県豊後大野市&熊本大学出身】旅行やイベント紹介などのブロガー/YouTuber📝読売テレビ「遠くへ行きたい」で杉浦太陽さんと共演📝大分博士(大分のご当地検定:しんけん大分学検定で5回優勝)📝温泉ソムリエ/温泉観光管理士(温泉観光実践士)現在筆者は、大分県竹田市の長湯温泉「クアパーク長湯」のSNSを担
大分県竹田市にある、炭酸泉で名高い長湯温泉は、私の大好きな温泉地です♨6月の平日に「かじか庵」に久しぶりに宿泊しました。以前はよく泊まっていたのですが、宿泊システムが変わったのと、「万象の湯」の居心地が良いので、そちらの方ばかり泊まっていたのですよ。宿泊処「かじか庵」と湯処「ゆの花」、食事処「せり川」からなる施設の見取り図はこちら⬇️今回は「わけあり部屋プラン」、1泊朝食付き7500円での宿泊です。もともとは日帰り客の休憩室だったそうですが、現在は一人客用の客室とし
9月3日のお宿はこちら、久住高原コテージ。いやはや、こちらは2022年8月に孫旅で訪れて以来なのですが、今回特別謝恩プランの案内を頂いたことから、安ければ泊まってみるかと。『久住高原コテージ~孫旅もワンパターンの旅なので、今後は創意工夫が必要なのか~』8月21日のお宿はこちら、久住高原コテージ。いやはや、近頃はコロナウイルス感染拡大の影響もありなかなか孫旅に出掛けられないのですが、前ブログにアップをして…ameblo.jpそして、頂いた案内というのがこちら。
9月3日、本日のお宿へチェックインする前に訪れたのがこちら、黄牛の滝。いやはや、ふたり旅ではどこか観光にも連れて行けと言う嫁さんなのですが、『花公園は、も~よか。』と我儘を言うので、ど~したらいいのかとオロオロ。しかも、嫁さんが『膝関節症』ということなので、あまり歩かせられない。そろりそろりと駐車場から歩いていくのですが、この日はボランティアで草刈りなどをされているので『こんにちは。』と声を掛けつつようやく川のほとりに。しかしながら、どれくらい距離があるのか不