ブログ記事2,571件
お待ちかねの夕食はいつものレストランで、最初のセッティングはこんな感じ。いやはや、こちらにはFC2弐代目ブログに掲載のモノから数えるとちょうど15泊目になるのですが、あんまり変わり映えはしない。もちろん予約確認で、料理のグレードアップも可能である旨を伝えられたのですが、そこはきっちり安価に徹するワタシなのでそのまま、そのまま。(ゴメンネェ!?)そして、案内されたテーブルはというと安いプランなので窓際ということもなく、ワタシの席からの眺めはこんな感じ。まずは呑みも
地元で愛されて100周年✨大分県竹田市「玉来駅(たまらいえき)」は、今日は人々と楽しみを乗せた列車を迎え、お見送りします🚊おごめ~ん、大分のtakatch親方です(`・ω・´)ゞ【♨大分県豊後大野市&熊本大学出身】旅行やイベント紹介などのブロガー/YouTuber📝読売テレビ「遠くへ行きたい」で杉浦太陽さんと共演📝大分ものしり博士(大分のご当地検定:しんけん大分学検定で5回優勝)📝温泉ソムリエ/温泉観光管理士(温泉観光実践士)本日2025年11月30日
こんにちは、ささみといいますよろしくお願いします▶︎久留米在住、ももちゃん(3歳♀)&むねくん(1歳♂)を育てる2児のママ▶︎食べること大好き趣味は子連れの食べ歩き▶︎赤ちゃん&幼児連れで楽しめるスポットを紹介▶︎たまに育児日記も↓簡単な自己紹介です『自己紹介【久留米市の子連れお出かけ情報発信します!】』自己紹介皆さん、初めまして福岡県久留米市に住んでいる「ささみ」といいます。2歳の女の子(口達者・女芸人)と0歳の男の子(食いしん坊・人たらし)を育てているマ…ameblo.
大分県竹田市のくじゅう花公園に隣接する「ジンギスカン」焼肉店が期間限定でオープン中。店内テーブル席テラス席屋外席ジンギスカンセット焼き方パンフレットあり。あっさりヘルシーなジンギスカン!リーズナブル価格です。ご飯は麦飯を別途注文となります。他に牛焼肉、赤鶏などあり。くじゅう花公園の敷地内にあり。
こんにちは!大分市のニッチで多趣味な院長のいる「おおさこ鍼灸院」です。最近、猛暑日が続いてますが体調どうでしょうか?こんな猛暑日だと、プールや海・川などの涼しく身体を冷ませそうな場所は大人気なのは当たり前ですが、なぜか大分県民は、温泉に人が集まるという不思議な現象が起きます。(※完全な個人的な主観)観光客向けの別府・湯布院はツアーの方々で賑わうのは当たり前かもしれませんが県民はマニアックな地元温泉に集まります。特に、連日の猛暑日だと大分県竹田市の
道の駅・みえ20180314意外にも初めて来た。今回は正直、3日くらい長湯温泉でゆっくりしよう、と思って来たけど性分だよね。原尻の滝を見て、『さあ』と思ってみたが車に乗ったら、ちょっとだけと走り出したらここへ着いた。僕は原尻の滝と竹田市が隣接だから、他はあまり見てなかったが、石仏や滝があるある。そうした場合、拠点はここになりそうだ。豊後大野市、思った以上に広い(笑)基本情報所在地:〒879-7101大分県豊後大野市三重町宮野2791-1電話:0974-24-
続いて、立ち寄ったのは、道路沿いの商店に併設している「きもとの湯」。この商店ですが、色々と変わったものも売られています。こちらが料金所。「きもとの湯」は、普通湯(150円)と温湯(200円)の2種類があります。せっかくなので、両方とも探検!!まず、昔からある普通湯「黒岳」です。着飾った(?)動物達が迎えてくれました。先客はなし。浴室に入ると、浴槽があります。4人分ぐらいのサイズです。かけ湯をして、身体を沈めます。普通湯の方は、注ぎ込む湯量が少なめです。お湯は、黄褐色の
宿に戻る前、3度目の「しづ香温泉」に行きました。なぜか、気になる公衆浴場です。200円を料金箱に入れます。今回の探検♨のために、100円玉をたくさん用意しました。脱衣所です。やはり・・・先客はいません。さっさと服を脱ぎ、浴室に入ります。浴室です。これまでの2回と違って、空模様がいいので、浴室は明るい!!かけ湯をして、浸ります。ほどよい湯温です。注ぎ込む湯量、こんなに多い!!ゆら~湯楽~ゆら♨・・・と、“独泉”を楽しみます。時間をかけて造られた作品です。好みは別れる
大分県竹田市にある「荻(おぎ)の里温泉」に宿泊しました。今回は2食付きプランを利用して、夕食は広間に案内されました。畳敷きにテーブル席は足がラクでいいですね。食事プランの中から、お手軽な「和牛の陶板焼き御膳」を予約しました。お造り・小鉢・サラダ・汁物・鶏飯・デザートなども付いて、よいボリュームです。メインの和牛は柔らかくて、タレもよい風味。美味しくて、ご飯が進みます。朝食はレストランへ案内されました。窓が大きく採られて、テーブル席が並び、小上がり席もあります。朝食はザ・和食な感じで、温泉
道の駅「ながゆ温泉おんせん市場」から温泉街に下る坂の左手に、「長湯温泉療養文化館御前湯」があります。玄関で、スタッフから浴場の案内があります。この日、男湯は3階でした。のれんをくぐります。大浴場には先客がいらっしゃいましたので、誰もいない露天風呂へ。お湯は、薄緑の濁りです。露天風呂の浴槽温度は37度~39度。この季節、長湯は厳しいですが、夏なら気持ちいいでしょうね。こちらは、内湯の冷泉です。ゆっくり浸ります。写真はありませんが、大浴場は、平日なのに入浴客が絶えません。加
ようやくお待ちかねの夜メシはこちら、万象の湯レストラン。いやはや、こちらは翌朝の朝メシの時の外観なのですが、午前8時の開始時間になっても『準備中』なのですが、構わずになかへ入るともう喰っているひとがいる。さて、夜メシを喰う為にご夕食券を握り締めレストランに入るのですが、その前に本日のメニューがパウチで置かれていたので、確認。なんと、会席コースは前日までに要予約ということで、お値段4,500円(税込)だったのかと今更ながら。で、最初のセッティングはこんな感じ