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104CycleのToshiだ。元競輪選手、30年バンクで生きてきた。昔の俺はNJSパーツなんか「普通」と思ってた。価値が麻痺してたんだよ。でも今は違う。お前らが店に来て「プロと同じスペックが買えるのかよ…?」って目キラキラさせてるの見て、ようやくわかった。これ、ヤバいくらい特別なんだって。104Cycleに来い。競輪選手が今レースで使ってるNJSパーツ、スペックそのまま買える。パナソニックのフルオーダーフレームも。組み上げ調整も俺がプロ仕様でやる。Moto
どうも!競技用自転車専門店「104サイクル」の店長Toshiです!突然ですが、皆さん「チューブラータイヤ」って知ってますか?そう、現代ではまるで恐竜の化石みたいな存在なのに、競輪選手やインターハイを目指す高校生、全日本選手権を狙うエリートアマには必須の神アイテム!でもね、これがまためっちゃ面倒くさいんですよ(笑)。今日はそのチューブラータイヤの愛すべき「ややこしさ」と、AIで何とかならんのか!?という妄想を、104サイクルらしいノリでブログにしてみました!チューブラータイヤっ
緊急でブログを書いてます。104サイクル店長Toshiです!競輪の世界って、めっちゃ厳格ですよね。NJS規格のパーツしか使えない、加工なんて絶対NG!選手の相棒である自転車の個性を全部はぎ取っちゃう、まるで「無個性の鉄の掟」!でもさ、104サイクルはそんな掟にちょっとだけイタズラしちゃいました…テヘッ。禁断のNJSパーツ加工!そう、今回はNJSバイクの心臓部ともいえる後ろのギヤ(子ギヤ・コグ)を止めるナット、ロックリングに手を加えちゃいました!熟練の職人さんに「もうこれ以
どうも、30年前の競輪選手の自分とタイムスリップ対談したくてたまらない、元競輪選手で104サイクル店長Toshiです!いや、マジでさ、競輪とかロードバイクの世界って、昔の「当たり前」が今見ると「え、なにそれ!?」ってくらい変わってるんだよね。流行りとか同調圧力って、ほんとスゲーわ。笑いものだけど、なんか愛おしい話、ブログに書いちゃうよ!ステム長、100mm?はぁ?30年前、競輪選手としてデビューした頃、ステムの長さって100mm〜120mmが「ザ・スタンダード」だった。120m