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前略、茂木町町民センター駐車場謹製麺道竜こちら旧店名が特級鶏蕎麦龍介もてぎ茂木町ラーメン誘致プロジェクトに名乗りを上げた人気店でしたが昨年末でフランチャイズ契約満了とか龍介の看板を外したそうです(全く知らなかった)えぇーー頭の中は鶏白湯モードちょうどお昼の時間帯、空席多数相当混んでいるのを覚悟していたのでちょっと拍子抜けました人口と町民高齢化の問題その後次々に来店、徐々に埋まりました台湾まぜそば汁なし1200円の時代か〜材料高騰、何とかなりませんかね敢えて
所沢の滝の城城址ここは、鎌倉時代に作られたと言われているが近くには、横穴墓群が見つかっており古墳時代から栄えていたようだ。戦国時代には北條方についたため秀吉側の福島正則によって、落城その後、廃城になったようだ。城の要素は残っているが横穴は見えなかった。後日埋蔵センターで見つけた画像霧吹きの井戸とは昔、井戸に竜が住んでいて、たびたび悪さをしたことから、村人たちは竜を退治するために、柳瀬川の対岸に舞台を作り、お祭り騒ぎをして竜をおびき出し、弓で
今月は辰の日が3回ございます。本日はその2回目でございます。辰・龍・竜・龙・tatsuといえば甲冑に身を包んだ騎士に討たれるものと相場が決まっております。では、その時、騎士はどんな武器を持っているのでしょう?ランスかな?グレートソードかな?私のおすすめは、何と言っても長柄武器(ポールアーム)の花形、ハルバードでっす!集団戦闘では最強と謳われた武器だそうです。その特徴的な穂先にご注目!3つの部位に分かれることに気がつくことでしょう!先端の槍部。左側の斧部。右側の鉤部。長さが
どこから行ってもOK1■秘源装置に触れて場所移動■ユムカ竜に憑依してギミックを解いていく操作に慣れてないと忙しい。■通路の奥にある2の赤い球を赤い的に当てたい1を引っ張って扉をあけている最中に2を取って戻る操作に慣れてないと忙しい。ほんとにいそがしい■的を当てて先にすすめようになったら、昇降機に乗る■奥にすすんで装置の向きを調整■入り口側の青いのを取って、秘源装置が隠れるほうの反対側に撃って玉が戻ってくる前にギミックを引っ張る。操作に慣れてないと忙しい。
ウロボロス(古代ギリシア語:ουροβóρος)は、古代の象徴の1つで、己の尾を噛んで環となった蛇もしくは竜を図案化したもの。象徴的意味[編集]ウロボロスには、1体が輪になって自分で自分を食むタイプと、2体が輪になって相食むタイプがある。2体のタイプの場合、1体は何も無い素のままの姿だが(王冠を被っているタイプもあり)、もう1体は1つの王冠と1対の翼と1対の肢がある。蛇は、脱皮して大きく成長するさまや、長期の飢餓状態にも耐える強い生命力などから、「死と再生」「不老不死」などの象徴とされ
鶴舞公園で今年初めてカワセミに出会いました。(2月25日撮影)池の向こうでは大砲が3台並んでいましたが、私はこちら側で一人大人しく。なんとか近くで止まりカワセミが撮影出来ました。2022年から工事が始まった竜ケ池の整備工事が完了していました。前のように池に注水されるのでしょうか、満水になるまで何日かかるのでしょう。帰りがけに出会った、おまけのジョビ男君です。
私が小学生から愛してやまない漢字辞典。それが大漢和辞典です。私はデジタル版を10万円と言う破格の大特価で入手できました。良い思い出です!親字51000字を誇る脅威の大辞典!この辞典で特に有名な字がタイトルにもある「𪚥」です。読みは「テツ」。意味は「多言」です。画数はなんと「64画」です!明治時代の政治活動家の幼名で「𪚥一」(テツイチ)なる人もいたとか。ところが昨今の研究でこのテツという読みが怪しいとの検証がなされているようで。なんでも出典にある音と違うとか。𪚥は讋という字の異体字
お風呂で使う、体を洗うタオルや、お風呂掃除なんかで使う吸水シートを買うつもりで、100均に行ったのですが・・。何を買うでもなく、いろいろ眺めてしまい、ニヤニヤするのも100均の魅力でして、そこで~そこで~見つけてしまいました!!ジャーン!!!10色ボールペンです!1本に10色も入っているのもすごいですが、このかわうい姿!これは恐竜ですが(見た目のかわいさにこれが恐い竜というのも疑問ですが・・)他にも、クマさんとか、ウサギさん、とかいろいろありました!見ているだけでも
9月2回目の辰の日です!ドラゴン退治といえば、騎士が振り回す得物は何でしょう?グレートソード?ランス?もしかして私の大好きなハルバード?いえいえ、弓矢なんかもよく使われる武器だと思いませんか?今回はそんな弓に関わる「長柄武器」のお話です。今回ご紹介する武器に出会ったのは数年前、銃剣に興味をもって調べた時でした。私、剣道をやっていたので銃剣道についても、ほんの少しの知識がありまして。もっと詳しくなろうかと調べていたところ…。西洋で銃剣が完成したように、日本だって弭槍(はずやり)が完成した