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エイムローズ洋裁教室ですいつもご覧いただきありがとうございますパターン講師の大田です😊今日はパターン教室の様子のブログをかきます立体裁断されたいと来られた生徒さんでした肩線、襟ぐり、袖ぐりの線は崩しませんでしたが、身頃も、衿も、袖も自由に組み立てていただきました自由な発想で、枠に囚われない作品作りデス✨※立体裁断とは、洋裁の技術の一つで、人台(トルソー)や人体に布を直接当てて、形を造りながら裁断する方法です。ドレーピングとも呼ばれます。この方法では、紙の上で製図するよりも、体
皆さん、こんばんは。今日は念願の立体裁断でタイトフィットのドレーピングを初めてトライしましたまず湯通しシーチングで下準備します。シーチングに製図用のペンで地の目に合わせて線を引くのですが、私は手がぶれて少し線がずれてしまったりしてました。流石、先生はサラッと真っすぐな線を描くことが出来るので、修行の道は険しいなと思いました最初に洋裁の先生からドレーピングに関して、気を付けておくポイントをいくつか教えて頂いていました。布をラインに合わせてあてがい、フィットするようにピンで止めていくのです
私は、洋裁歴が長いです。なので、今ではパターンも縫製も自由自在に出来ます。でも、洋裁歴が長いとはいえ、いつから自由自在にパターンがおこせるようになったのでしょうか?洋裁歴の前半は縫製に力を注いでいた気がします。だって、洋裁ってミシンじゃん?ミシンで洋服作りが出来るなんて、すごいじゃん?でね、まぁまぁひと通り縫っていくと、、、身体に合ってない部分が気になってくる。身体に合ったパターンで服作りがしたくなる。いや、もっと言っ