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上野駅には、うどん&そば店が多数営業しています。日ごろから利用する上野駅ですが、普段から利用する店は限られていました。そこで、ひと通りの店をあらためて利用しようと思い、9店舗で食べてきました。ほとんどが2026年5月6月の利用です。【1店目】親父の製麺所《6番線ホームの下》店名は「親父の製麺所」「めりけんや」の両方の呼び名があります。さぬきうどんの店ですが、JR四国系列。うどんの本場、香川県のJRですから、「うどん」限定で、「そば」はありません。(↑写真は以前に撮ったもの)
さて、立ち食いそばを愛してやまない私ですが・・意外に水戸駅の立ち食いそばには行ったことがなかったのです。近すぎまして。笑そういうわけで先日ようやく行ってみる機会に恵まれたのです。水戸駅の5番・6番ホーム。私はここは降りるばかりで乗ることは少ないのです。券売機はスイカに対応。新しくも風情のある店内。良いのです。早速「月見そば」、490円を。七味をかけて食べる・・大人の雰囲気です。身体をあたためるには
沼津駅に着いた当初から御殿場線への乗り換え時間が10分ちょっとあることは分かっており予定通りと言えばそうだが、ホーム上にある立ち食いそば屋に出向いて腹ごしらえを…今までこんな立ち食い屋では、フツーに温かいのを頼んできていたただ9月に入ったと言えども、まだまだ暑いが続いているそこで今回初めてだったけど、冷やしかけそばを(390円)を以前から桃中軒ではラーメンじゃないのに、なぜかナルトを乗せてくるのだが…冷やしでもそうだったw練りわさびを中央にひねり出し、さて実食そばと汁だ
いつもの立ち食いそば屋で…天玉そば(750円)を食べてます。さて、これから予想を打ってから、帰りますかね。
川崎下平間大年今年も個人路麺店舗を含む沢山の店舗が様々な事情で閉店そして廃業を余儀なくされました。店主やお店の事情で有れば[外野である俺等は口を挟む道理は無い]しかし客側の自分勝手な立ち振る舞いにより[その生涯を急遽終える]となれば話しは変わって来るだろう。高齢女性の女将が1人切り盛りする川崎下平間大年。川崎の僻地にある[知る人ぞ知る名店]長らくタクシードライバーを含めた常連に愛された名店。そしてドライバーの路駐が原因で年内の廃業を余儀なくされた名店。俺等客側の自分勝手な立ち振る舞いが女将